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大阪2日目



大阪2日目です。繁華街のど真ん中にあるホステルだけに、夕べは騒がしくてなかなか寝付けませんでした。

今夜は耳栓を購入して眠ることにします。大阪駅からも歩ける最高の立地だけに、少々騒がしいのは我慢だな。

とりあえず、食事写真から2日目の更新をドカーンとしてみます。それにしても、大阪サイコーだ!!!


①今日の食事


ホステルに自炊ができるキッチンがついているので、朝食は野菜ジュースとりんご1個を摂取しました。

どうしても外食が続くし野菜不足にもなるので、朝食くらいは果物を摂らないといけないかなと思いまして。

包丁の切れ味は悪かったけど、こういった設備があると便利ですね。やはり、ホステルにはキッチンがないと。

昨年の博多のホステルにはキッチンがなかったからなぁ。キッチンがないなんて、ホステル名乗る資格ないよ。


午前中に大阪城を見学したあとは、歩いて15分ほどのところにある割烹料理屋さんでちょいと豪華な昼食です。

お造りと天麩羅の御膳で2100円。確かに美味しかったけれども、値段を考えればそれくらいは当たり前かな。

ただ、お造りのなかに"鱧”が入っていたのがよかった。実は初体験なので。思った以上にアッサリしていました。


  ●朝食のりんごと野菜ジュース             ●割烹「大乃や」のお造り御膳

 
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夕食前に、おやつでたこ焼を食べました。ちょうど天王寺周辺を歩いていたので、「やまちゃん」にいきましたよ。

本当は8個くらい食べたかったのだけど、夕食もハシゴすると決めていたので我慢して5個にしました。偉い。

ソースや醤油等、色々なソースがあったのですがお勧めの"ベスト”にしてみました。これは、ソースなしです。

生地自体にしっかりと味がついているので、何もつけずとも美味しかった。ここのたこ焼は美味しいねやはり。


夕食はまたしてもネギ焼を食べてしまいました。でも、昨夜とは全く違う、ローカル色極強めのネギ焼です。

場所が美章園駅ガード下という立地のせいでしょうか、店の概観も店内も僕の望む通りのデザインでした。

お客さんはテレビに映る阪神/巨人戦にかぶりついているし、雰囲気だけでなんだか満腹感がありましたよ。

ネギ焼に生ビールで計1200円とお会計も安い。福太郎のネギ焼と比べると味は劣りますが、総合点は高し。


    ●やまちゃんのたこ焼               ●美章園駅ガード下にある「甘辛や」


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    ●ローカル色の強いネギ焼            ●店内の雰囲気が下町然としていて最高


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ネギ焼と生ビールで良い気分になったあとは、天王寺へ戻って狙っていた串ホルモンのお店へ行きました。

そして、ここが最高に当たりだった!親父さんと常連客2人とすごく話が弾んで、むっちゃ楽しかったです。

もちろん、関東ではあまり見かけないホルモン串も美味しかったですよ。いやー、最高だったな。また行くか。

常連さんに安心して飲めるスナックを探している旨を伝えたら、行きつけのお店の名刺までもらってしまった。

しかも、全て込みこみで4000円で話をつけといてくれるという破格の条件つきです。キタで4000円って、マジか。

おそらく、火曜あたりに出陣することでしょう。いやー、良かったな。大阪のスナックに飛び込みは怖かったので。

お店に行く前に常連さんに電話してもらう約束をしたので、携帯番号まで交換してしまいました。いいよ下町!

とにかく、大阪のお店はどこでも必ず話しかけてくれますね。1人でも全然寂しくないです。大阪サイコー!

強面の親父さん(ずっと生ビールを飲んでいた)も喋るとすごく面白いし、とにかく居心地の良いお店でした。

梅サワー2杯、ココロ、ツラミ、ウルテ、マルチョウ(各2本ずつ)で計1940円。安い、美味い、楽しい、200点満点!


  ●天王寺駅すぐの「つるや」                ●左:ココロ 右:ツラミ

 
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②今日の観光


本日は、午前中に大阪城、午後は空堀ど~り商店街→寺町→天王寺周辺の商店街散策をしてきました。

大阪は何回か来ていますが、大阪城は初来訪です。ま、大阪城だからといって変わったところはなかったけど。

これまで行った城と違っていたのはエレベーターがあるということくらいですか。反則だよなぁこれは。

あとは武具や手紙などの資料などなど、全国のお城と内容は一緒です。天守閣は8階だから高いけどね。


         ●大阪城                         ●下々の眺め


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大阪城をあとにして昼食後は、生国神社と四天王寺を中心に並びたつ寺町を眺めつつ徒歩移動です。

それにしても、物凄い数のお寺がありました。ほんと文字に偽りなく「寺町」です。44寺院もあるようですね。

今年借りた本によると、これだけのお寺がまとまって建っている理由は、大阪城の防衛上の理由とのことです。

お城の三方を川に囲まれているなかで、自然の要塞のないこのエリアに戦時の「砦」として作ったとのこと。

“本能寺の変”でもわかるように、“お寺=兵士の収容所”という意味合いもあったわけですね当時は。

それにしても、これだけの数のお寺が狭い範囲に密集していて、檀家の奪い合いにならないのか不思議です。


そして、このエリアの中には“天王寺七坂”と呼ばれる坂があります。ま、何の変哲もないただの坂ですが。

せっかく時間がある散策なので、全部踏破してきましたよ。けっこう傾斜がきつくて最後の方はクタクタでした。

同じような写真を7枚も並べてもスペースの無駄なので、とりあえずピックアップして2枚ほど載せておきます。


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③今日の商店街


今日はたくさん巡ることができました。まずは寺町と隣接している「空堀ど~り商店街」からいきましょう。

ここは生活密着型ですね。同じアーケードに大型スーパーが2店もあるのにみんな頑張っています。

とはいえ、雰囲気はすごくのんびりとしていました。規模は違いますが、弘明寺の駅前と似ています。

目立ったのは魚屋さんですかね。4店舗くらいありましたよ。値段はやっぱり高めですが、融通きくからな。


     ●商店街入り口                   ●豆腐屋の厚揚げが安くて旨そうでした


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 ●魚屋の秋刀魚は1匹:200円以上も!!       ●商店街の真裏は素敵な路地です


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続いては天王寺駅前商店街です。ここは参拝客狙いのお店が多いですね。食料品店はほとんどありません。

でも、呉服屋や下駄やその他諸々、他の商店街とは一線を画すラインナップだったので、面白かったけど。

今日は縁日もあったせいか、ものすごい混雑していました。これだけ人手が押し寄せるのなら、磐石ですね。

ちょいと変わったところで、苗種専門のお店があったので写真を載せておきます。球根とか売れるんだねぇ。


   ●天王寺駅前商店街                  ●けっこう苗種に興味を示す人がいる


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そして、天王寺駅から先がいよいよ醍醐味でもある下町エリアへとなります。まるで世界が違いましたね。

最初に通った「寺田町駅前商店街」は、ほとんどのお店がシャッターを下ろしていてゴースト化しています。

そして、そのあとに続く「河堀口商店街」も同じくゴースト化しています。飲食店が2~3軒ほどやっていますが。

で、大通りを渡ると阪和線のガード下に沿って「美章園商店街」があらわれます。ここがまた異様な雰囲気です。

天王寺方面から下っていくと、最初はシャッターが目立ちはしますが、空いているお店もところどころにあり、

ただ、そのどれもが昭和40年くらいから全く時が止まったかのような佇まいなのです。これは味がありましたね。

駅の側までくると、スーパーの他に惣菜屋や八百屋、さきほど紹介したお好み焼き屋など、賑わってはいます。


    ●寺田町駅前商店街(中ほど)            ●河堀口商店街の入り口付近


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 ●河堀口商店街入り口出だしの3軒           ●美章園商店街入り口(天王寺側から)


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美章園駅を過ぎて少し歩き右手に進路を取りほどなくすると、新たな商店街が見えてきます。

まずは「明浄通り商店街」です。ここはもはや形骸化しています。すでに死期を迎えたと言ってよいでしょう。

そして、すぐ先に「文の里商店街」があります。ここも入り口付近はシャッターだらけで一瞬落胆しましたが、

本通りは入って少し歩いた左手にずいぶんと長く延びていました。しかも、生活臭が半端じゃなかったです。

完全に地元密着型なのでしょう。外部の空気が入らないだけに、雰囲気は時が止まったような“凪”状態です。

お店の形態や種類を見ても、何十年も同じお客さんを相手にしてきたのだろうということが確実に推察できます。

活気があるわけでもなく、それでいて廃れてもいない、まさに文化遺産級の香りを残す商店街でしたね。

これまでの中で、僕のランキングで断トツのNO.1です。これは素晴らしいですよ。遠くまで歩いた甲斐があった。


  ●ゴースト化している明浄通商店街          ●そのすぐ先にある文の里商店街


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  ●かなり長いメインロードです             ●削り節専門店があるなんて粋ですね


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  ●和菓子屋の佇まいもいうことなし


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そんなわけで、本日も歩きに歩いてクタクタです。シャワーを浴びて、早めに寝ますよ今夜は。耳栓買ったし。

明日はちょいと足を伸ばして高野山まで遠出する予定です。街歩きもいいけど、せっかく8泊もするわけだし、

たまには自然の空気に浸ってリラックスしてきたいと思います。ま、棚田にも行くけどさ。楽しみです。

昼食は弁当になるのかな。夕食はまだ決めていません。胃のコンディションと相談して考えてみます。


それではまた。


大阪初日

記念すべき大阪日記一発目の更新です。5年振りの関西上陸だ。小川さんとヤジー君と来て以来ですね。
そのときは、あいりん地区にあるホステル?!とも呼べないような簡易宿に泊まったんだよな。懐かしい。
今回は、一泊2000円なれど、しっかりと設備の整ったこれぞホステル!といったところに泊まっています。

移動日ということで半日しか時間が確保できない初日は、とりあえず難波周辺をブラブラとしてきました。
旅行初日のウォーミングアップがてらですね。昼食は兼ねてから決めていたうどん今井にてきつねうどんを頂きました。
優しい口当たりのお出汁がとても美味しく、気がつけば全て飲み干していました。分厚いお揚げもジューシーでした。
昼食のあとは、とりあえず周辺を散策です。道頓堀周辺はとにかく活気がありますね。まさに”人波”でしたよ。
たこ焼きでも食べようかと思いましたが、ものすごい行列で断念。ほとんど観光客だろうけど、ざっと30人はいたな。
適当に街ブラして、目的のエリアへと足を向けます。グリコの看板であまりに有名な戎橋から伸びる、戎橋商店街です。
個人的に今回の旅行のテーマの1つを"大阪の商店街巡り”(できるだけいろいろと回りたい)と設定しているということで、
いわゆる"街の商店街”とはちょいと趣は違いますが、大阪の三大商店街の一角をなす戎橋商店街は外せません。
さすがに繁華街のど真ん中ということで、ファッション/雑貨関係のお店ばかりで食料品店はまるでありませんでしたが。

   ●優しい味のするきつねうどん

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 ●有名なグリコの看板の奥に・・・                ●戎橋商店街が延びているのです

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戎橋商店街を抜けて左手へ入ると、吉本新喜劇で有名な『難波グランド花月』がそびえたちます。観光客たくさん。
その裏手に、大阪出身の同僚がお勧めのたこ焼屋があったので食べてみました。その名もまさにたこ焼くんです。
ま、それなりに美味しかったです。8個で290円と安いし、文句はないね。まぁ、感動とまではいきませんでしたが。
たこ焼をつまみながら次に歩くのは、グランド花月の横から伸びる「道具屋筋」です。名前から興味をそそります。
その名前の通り、調理器具や食器、看板や暖簾などを扱うお店ばかりがびっしりと集合していました。
短い道ですが面白いですね。先程の戎橋商店街とさほど離れていないのに、まるで対照的な世界感です。
この見事なまでのコントラストこそ、大阪の見所ではないかと初日ながらも何となく印象深かったですね。
探せば横浜にもこういったエリアはあるのだろうけど、繁華街のど真ん中にあるというのはインパクトでかいなぁ。

  ●たこ焼くんのたこ焼:8個で290円               ●道具屋筋の入り口です

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  ●調理器具屋さんがたくさんある               ●看板や暖簾もここで一通り揃うよ

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道具屋筋を渡りきり、次の目的地でもある黒門市場へ向かおうとすると、その間に異様な世界が広がっていました。
戎橋、道具屋筋ときて、今度はパソコン機器ショップなどが所狭しとずらりとならぶ秋葉原に似たエリアです。
もちろん、メイドカフェも乱立していて、路上でコスプレ姿の彼女たちが客引きを引きをしていました。目立つな。
あまりの風景に持ってきたポケット地図を確認したら、ちゃんて「デンデンタウン」と記されいるじゃないですか。
案外とここが面白くて、半分以上がエロDVD屋では?!という隣接する日本橋筋商店街を縦断してしまいました。
で、進路を真逆にとり、いよいよ黒門市場へと向かいます。戻るまでずいぶんと距離があって疲れました。

夕方に差し掛かっていたので、黒門市場はそれほど活気はありませんでした。やはり午前中だなこうゆうとこは。
築地のように卸売市場と隣接していないので、昨年訪れた博多の「柳橋連合市場」を4~5倍の規模にした感じです。
ま、魚屋はもちろん、八百屋や漬物屋、肉やなどなど一通りしっかりと揃ってますけれど。それなりに面白い。
目立つのは、「ふぐ」の看板ですね。専門店だけで何軒もありましたから。これは他では見られない光景ですね。
河豚といえば高級なイメージばかりが先立ちますが、こっちでは身近な食材なんだなやはり。本で読んだ通り。
漬物屋の写真を撮っていたとき、店のお婆ちゃんから「私も撮って!」と誘われて、なかなか良い写真が取れた。
でも、掲載の許可をもらっていないので残念ながら載せることができません。いい写真なんだけどなぁ。

  ●黒門市場の入り口(南側)                    ●とりあえず八百屋

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  ●大阪といえば河豚なんだよなぁ              ●お店で捌いてくれますよ
 
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 ●こうゆう所って、絶対に漬物屋がある

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黒門市場のあとは千日前周辺を隅々まで歩き倒し、夕食はネギ焼きで有名な「福太郎」へ。
祝日だけあって並んだよ。30分は待ったな。待っている間に、この日記のほとんどを書いてしまったのだけど。
でも、並んだ甲斐がありました。牛スジネギ焼き、美味すぎる。これは関東ではなかなか味わえないでしょう。
店員さんが焼いてくれるので失敗することもないし、生ビールを頼んで合計で1500円ジャスト。安いよなぁ。
並ぶ並ばないは別として、こういった"サッ!”と出入りできる、しかも美味しいお店がたくさんあるというところが、
横浜と比べるとずいぶんと羨ましいなぁと思います。同じ金額でも、選択肢の幅があまりにも違うもんね。

福太郎を後にして、ホロ酔い気分で再び千日前あたりをウロウロと歩いていたら、なんとも素敵な路地を発見。
飲み屋がひしめく、まさに秘境といった有様ですね。本当にわずかな範囲でさまざまな顔を見せてくれる街です。
ネギ焼きで腹は十分に満たされていましたが、せっかくだからということで立ち寿司屋さんに寄ってみました。
すでに女性客が泥酔状態で、そのあたりも大阪色を強く感じましたね。(写真右手前のスカートの女性)
1~2品摘まんで帰ろうと思ったのですが、隣にいたオジサンと話しこんでしまってと長引いてしまいましたよ。
この旅行で能勢にある棚田を見に行くことを話したら、近くに住んでいたことがあるらしく、やたらと興奮していました。
能勢にある「なんたら食堂」を勧められたけど、お酒のせいで覚えていません。思い出したら寄ってみるかな。
瓶ビール、冷酒、カワハギ肝のせ、活つぶ、メネギ、鯵刺身で計1900円。値段のわりに満足度高し。文句なし。

   ●福太郎の"スジネギ焼き”

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       ●素敵すぎる路地です            ●カワハギ肝のせと活けツブ貝の握り

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というわけで、宿に戻ってきたのは22時近くになってしまいました。初日から堪能できたなぁ。歩きつかれたけど。
チェックインしてみると、意外にも3人部屋のドミトリーでした。てっきり、8~10人部屋だと思っていたのに。
3人部屋なんて、もはやドミトリーとは呼べないと思うのですが、何とも嬉しい誤算です。グッスリ眠れるなきっと。
明日はこれまたベタに大阪城へと行ってきます。そこから商店街へ移り、四天王寺の寺町巡りの予定です。
夕食は天王寺駅前のディープなエリアで串ホルモンでも食べようかと思います。連日で酒が進んでしまうな。
難しいとは思うけど、8連泊もするだけにどこかで断酒日を作らないと体力的に持たないかもしれないですね。
何とか頑張ってみよう。でも、無理なら流されてしまおう。帰宅した土日で酒を抜けばいいもんあ。

では、寝ます。今日は疲れました。
それではまた。

台風一過

いやー、凄まじい台風でしたね昨日は。仕事場の目の前の海が見たことのない荒れ模様だったよ。

仕事は夕方前に終わりましたが、あまりに激しい雨風を目の当たりにして、帰宅よりも社内で待機していました。

地下鉄も16時以降は戸塚までの折り返し運転だったので、どのみちどこかで待機することになっていたので。

どうせ待つなら、ネットもできてコーヒーも飲み放題、仮眠室までついている会社で待つほうがいいもんね。

結果、19時に帰社したさいは雨もあがり、地下鉄も最寄り駅まで運転していて、問題なく帰れました。大正解!


というわけで、明日から始まる夏休みを前に、本日は深夜まで仕事です。今週はアホみたく忙しいです。

便宜上、この日記の更新日は9/22ですが、現在時刻は25時です。本日終了予定は、27時となる見込みです。

明日から始まる大阪旅行の荷造りも始めていない状況ですが、明日の朝にすることにします。詰めこむだけね。

睡眠不足は新幹線の車内で補うことにしよう。今回は『ひかり早割り』なので、大阪まででも3時間あるしな。

明日からは大阪日記を随時更新する予定ですので、先週~本日までの記録を本日更新します。どうぞ。


①外出


先週末の3連休は土・月が出勤だったので、唯一の休みとなった日曜日にみなとみらいへと外出してきました。
目的は、①赤レンガ倉庫の『bills』にて昼食→②横浜美術館で開催されてる『トリエンナーレ』を鑑賞ということで、
連休ど真ん中のげんなりする程に混雑している買物客の群れの中へと、覚悟を決めて飛び込んできましたよ。


それにしても、噂には聞いていましたが凄まじい人気店ですね『bills』は。なんと、入店まで1時間半待ちですよ!
ま、受付を済ませて再度来店するシステムなので、1時間以上もじっと立ち尽くすということがないだけ救いではあります。
今後、横浜ついでに寄ってみようなんて考えている方がいましたら、少なくとも1時間以上の余裕をもっての来店を。
しかしまぁ、美味しかったですよパンケーキは。他では味わったことのない食感でした。あのフワフワ感はすごい。
もちろん、1皿:1400円と値段もそれなりに張りますが、話のネタにもなるし横浜観光ついでに寄るのはアリかなと。
ただ、ドリンクがセットになっていないので、1番安いアイスコーヒー(500円)を頼んでも計:1900円となります。
昼食に2000円も払うのはアホらしいですが、赤レンガ倉庫のレストランはどこもこれくらいするので我慢しましょう。


●定番のリコッタ・パンケーキ                           ●赤レンガ限定のベリーベリー

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美味しいパンケーキでお腹を満たしたあとは、100円バスに乗って横浜美術館まで移動です。『ドガ展』以来ですね。
美術館に到着すると、チケット売場にすごい行列が…。これには本当に驚いた。集客力あるのねモダンアート。
感受性メインで楽しめるだけに、小さな子供を連れた家族連れが目立ったな。やはり、全体的に年齢層は若かった。
で、肝心の展覧会の内容ですが、まさに“モダンアート”と呼ぶにふさわしい、数々の突飛な作品が並んでいました。
一応、音声ガイドを借りたのですが、それでも理解度は20%がいいところでしょう。いや、それでいいのです。
モダンアートは考えるだけ無駄というか、ただ感じるしかない。「Don't think feel!!」(byブルース・リー)ですよね。

頭を空っぽにして鑑賞すれば、それなりに刺激になるし悪くはないかなと。入場料:1600円はちと高めですが。

ただ、モダンアートにまるで興味のない僕でさえ、あまりにダイナミックな発想に感動する作品が1つありました。

それは、工事現場などで使われる鉄パイプで組み立てられたパイプオルガンです。不思議な旋律を奏でるのだ!

国内の美術展としては珍しく、たいていの作品が撮影可だったので、何点かピックアップして載せておきます。


  ●美術館の周りも作品があります。                   ●僕を感動させたパイプオルガン


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  ●鑑賞者も含めてアートです                      ●これぞモダンアートではないでしょうか

  
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美術館のあとは横浜駅へ向かい、ロフトにて切れてしまったキッチンの電球を購入。そのまま夕食です。

なんと、予定していた田中屋が日曜定休なのを忘れていて、急遽横浜駅東口近くのワインバーへ行くことに。

もともと近くで働く彼女が気になっていたお店で、機会があればと思っていたのでちょうど良いタイミングでした。

“ワインバー”なんてお堅い響きがありますが、500円のワンコインフードメニューも数多く用意されていて、

気軽にちょい飲みにも、しっかりと食事にも、雰囲気も洒落ているのでデートにも、使い勝手の良いお店ですね。

注文したパスタは至って普通な味でしたが、500円メニューのパテとサラダ、フライドポテトは美味しかったな。

横浜駅から歩いてすぐなので、待ち合わせ前や飲み足りないときなどに重宝できると思います。役に立つ店だ。

初紹介なので、写真の他に店名と住所も載せておきましょう!


店名: Bistorot a Vin LA-FINA

住所: 横浜市西区高島2-14-17 クレアトール横浜B1


 ●アボカドと小海老のグラスサラダ               ●500円とは思えない美味しいパテ


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②記録としてのメモ


●番組


『しゃべくり007』

『ロンドンハーツ』

『アメトーク』

『マツコ&有吉の怒り新党』 (先週分)

『マツコ&有吉の怒り新党』 (今週分)

『にけつッ!!』 (先週分)

『にけつッ!!』 (今週分)

『ブラマヨと愉快な仲間たち』


『吉田類の酒場放浪記 二子新地・居酒屋喜月』 (9/12放送分)

『吉田類の酒場放浪記 世田谷・酒の高橋』 (9/17放送分)

『吉田類の酒場放浪記 武蔵新城・居酒屋生国』 (9/19放送分)
『玉袋筋太郎のナイトスナッカーズ』


『産地発!たべもの一直線 秋田県上小阿仁村発 食用ほおずき』

『キッチンが走る! 東京のオアシス奥多摩 山里の幸でイタリアン』

『食彩の王国 もやし』


『NHKスペシャル 巨大津波 知られざる脅威』


『SUMMER SONIC 2011』


『Jリーグタイム』


●サッカー


『バルセロナ 対 オサスナ 8-0』


●本


『攻防900日 包囲されたレニングラード(上)』 (完)

『フー・アー・ユー? 世界の政治家お笑い発言集』 (完)

『男おひとりさま道』 (完)

『おそい・はやい・ひくい・たかい NO.28』 (途)

『食の世界地図』 (途)


●惣菜(先週~9/22)


『豚キムチ』

『鶏ササミの甘葱ソース』

『鮭の幽庵焼き』

『チキンステーキ』

『海老フライ』

『麻婆茄子』

『じゃがいもとジャコの炒め』

『帆立とトマトのマヨサラダ』

『牛蒡と人参のきんぴら』


『ベイクドチーズケーキ』


●献立


土昼:外食(和心)

土夜:ベーコンと茄子のトマトソースパスタ

日昼:外食(Bills)

日夜:外食(Bistorot a Vin LA-FINA)

月昼:サンドイッチ3種(お弁当)

月夜:カルボナーラ 野菜サラダ マスカット



よーし、明日からの大阪旅行に向けて気合が入ってきたぞ。1都市/8泊はすごく贅沢な時間の使い方だな。

正直、それでも時間が足りないくらいですが、昨年の博多旅行以上に印象に残る旅行にしたいと思います。

それよりも、10連休もすると会社に行きたくなくなるだろうな。時差ボケならぬ休みボケが今から恐ろしいです。

もうさ、週休3日制とかにしてもいいですよね。それなら、1日/10時間労働でも文句はいわないです僕は。


それではまた。








ロースかつ煮

土曜日です。今月末まで続く自動車業界の輪番の影響で、今日も午前中のみですが出勤してきました。

しかも、祝日の月曜も出勤です。3連休が台無し。でも、来週末からの夏休みが控えているので文句は言えません。

何といっても10連休ですからね。同チームで一番下っ端の僕ですが、夏休みは最長ですよ。えへへ。


それにしても、世間の“なでしこフィーバー”は収まる気配がありませんね。ニュースで見ない日がないもんな。

ま、これまでの苦難な道のりを考えれば、選手たちにはこの恩恵を存分に堪能して頂きたいとは思いますが。

でも、僕が現時点で最も注目しているのは、"なでしこ”でも“日本代表”でも“海外組”でもなく、『J2』であります。

残り10節という終盤戦に差しかかかり、首位から6位までが勝ち点差わずかに『4』という大混戦という状況の中、

しかも、その6チームの中に“サガン鳥栖”“栃木SC”“徳島FC”とJ1未経験のチームが3つも入っているわけで、

3チームと縁もゆかりも全くない僕でさえ、ついつい興奮しながら試合結果を追ってしまう週末が続いています。

特に栃木SCや徳島FCなんて、これまでは終盤戦まで昇格争いに絡むようなチームではなかっただけに、

本気でJ1を目指して地道に取り組んできた努力が形となって表れてきたのかと思うと、何だか嬉しいですね。

毎年のように最終節までもつれるだけに、まだまだ予断を許さない状況ではありますが、頑張って欲しいなぁ。


というわけで突然に話は飛びますが、今日は午前中のみの出勤だったので昼飯を外食で済ませてきました。

本来ならば悩む間もなく田中屋へと直行するのが常ですが、明日の夜にも行く予定なのでさすがに回避です。

なので、戸塚の図書館に寄って、隣駅にあるいつもの和食屋さんへと行ってきました。結局、ここか田中屋だな。

本日頂いたのは『三元豚のロースかつ煮膳』です。文句なしで美味しかったですね。ボリュームも満点でした。

『秋刀魚塩焼きとミニ海鮮丼』と迷ったのですが、このところ続けて秋刀魚を食べていたし、お肉にして大正解。

いつものように写真を載せておきます。いまいち写りが悪くてすみません。美味しさが伝わらないなこれじゃ。


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①映画


『クレイジー・ハート』 2009年 アメリカ


地方のドサ周りでなんとか生計を立てる、アル中で自堕落な還暦目前の落ちぶれたカントリー・シンガーと、

公演先で出会った子持ちの女性ジャーナリストとの恋模様を中心に描いていくヒューマン・ドラマです。

正直なところ、ストーリーそのものは全く響いてきませんでした。有体にいえば、よくある中年恋愛ドラマです。

ただ、今作でアカデミー主演男優賞を獲得したジェフ・ブリッジズの演技が素晴らしく、それだけで納得しました。

あれだけ退廃した雰囲気を自然と醸し出せるとは、さすがとしか言いようがありません。あのでっぷりとした腹・・・。


総合点:80点


『エクザム』 2009年 イギリス


ある企業の最終試験に残った男女8人が、わずか1つのポストを巡り不可解な試験問題に挑むサスペンスです。

緊迫感溢れる序盤から、まだまだ謎ばかりの中盤まではそれなりに楽しめましたが、ラストが肩透かしでした。唖然とさせる結末というならば、それこそ『ノーカントリー』くらいにぶっ飛んだ終わり方をして欲しいですね。


総合点:60点


『ヒーローショー』  2010年 日本


井筒監督作品で、芸人のジャルジャルが主演の青春バイオレンス映画です。この監督、多いよなこの系統。

何をやらせても中途半端な若者が巻き込まれる事件を中心としたバイオレンス色強めのストーリーでした。

芸人に演技の質を問うても仕方ありませんが、暴力的な映像とジャルジャルって全く噛み合いませんね。

でも、中途半端なダメ男を演じた福徳は雰囲気がぴったりだったな。相方が残念だ…。


総合点:60点



②記録としてのメモ


●番組


『しゃべくり007』

『アメトーク』

『人志松本の○○な話』

『マツコ&有吉の怒り新党』

『ブラマよと愉快な仲間たち』


『吉田類の酒場放浪記 阿佐ヶ谷・可わら』

『玉袋筋太郎のナイトスナッカーズ』


『食彩の王国 トマト』

『食彩の王国 黒酢』


『にっぽん原風景紀行 傑作選 北山杉のふる里へ ~京都府中川北山町~』

『にっぽん原風景紀行 傑作選 越後の秋 鮭が帰る町 ~新潟県村上~』


『Augusta Camp 2011』


『Jリーグタイム』


●サッカー


『レアル・ソシエダ 対 バルセロナ 2-2』


●本


『男の系譜』 (完)

『ジプシー』 (完)

『秘伝 たこ焼きの踊り食い』 (完)

『攻防900日 包囲されたレニングラード』 (途)


●惣菜


『ポテトコロッケ』

『タコとしめじのトマト煮込み』

『長芋と肉そぼろの出汁あんかけ風』

『鶏つくねの照り焼きハンバーグ』

『ポテトサラダ』

『蓮根のきんぴら』

『大根と揚げのお味噌汁』


『梨』


『ガトーショコラ』


●献立


土昼:餅入りカレーそば

土夜:秋刀魚の塩焼き 納豆 枝豆

日昼:豚しゃぶ

日夜:残りスープで〆のキムチうどん 枝豆



さて、明日は彼女の強いリクエストに応えて、赤レンガ倉庫にある『bills』にて昼食を食べる予定です。並ぶよ。

個人的には1ミリたりとも興味がないのですが、たまには彼女の意見に全面的に乗っかるのもよいでしょう。

せっかく赤レンガまで行くので、昼食後は横浜美術館で行われている“トリエンナーレ”を鑑賞してきます。

これまた彼女のリクエストです。僕はモダンアートにあまり興味がないのですが、それなりに楽しみですね。

そして、夕食は田中屋です。とはいえ、昼食をたっぷり食べるので、おそらく1品料理は頼まないでしょう。残念。


それではまた。




銀杏


木曜日です。週半ばに更新ということは、即ち本日は明休みということです。突然の平日休みって最高だ。

とはいえ、昨夜は深夜3時まで仕事をしたのであります。普段よりも貨物量が3~4倍ほどあったせいもあって、

夕方までにスタンバイが終わらず、あれこれと考えながら20時過ぎまでスタンバイが掛かってしまいました。

そこからは予定通りに仕事が進むように監視しているだけですが、さすがに深夜まで起きているとダルイですね。

ま、現場に出て監督していた異動前を思えば体は楽ですが、脳をフル活動させるのはそれはそれで疲れます。


前回の夜勤務と同様に、ぼんやりと監視仕事をしながら大阪グルメ情報をひたすら地図に書き込んだせいか、

ブラウザの注視しすぎで目が奥底からジンジンと痛みます。でも、だいぶ充実した地図になってきましたよ。

ひたすら地図を眺めている効果が出てきたのか、だいぶ大阪市内の位置関係が頭に入ってきたと思います。

それにしても、大阪に8連泊するという旅行計画がよほど珍しいのか、周りからやたらと変人扱いされています。

「そんなに見るとこある?」とか「京都にも行けば」とか、大阪出身の同僚にも「絶対飽きる!」と言われましたよ。

ま、そもそもが観光名所を周る旅行スタイルではないので、“見るとこない”とか“飽きる”など絶対ないんだけど。

反対に、“4泊:大阪、4泊:京都”なんて日程にするほうが、それこそ中途半端で何も出来ないと僕は思います。

なんてことを力説したところで、すんなりと理解してくれたのはメキ友の小川さんとヤジー君だけでした。さすが!

できる限り同じ場所に滞在して、それこそやることがなくなった瞬間こそ、旅の最も贅沢な時間が訪れるのですよ。



さて、先週末土曜日は隣駅にある和食屋さんにて夕食を頂いてきました。いつもどおり、大変美味しかったです。

前日の金曜日に半休だった彼女がランチに寄ってみたところ、満席で入店することができなかったということで、

当日ながら初めて予約を入れて伺いました。そのうち、週末は2~3日前に予約が必要になりそうな気配です。

ま、大好きなお店が繁盛しているというのは喜ばしいことですし、僕らがここに住む限り頑張って欲しいものです。

しかしまぁ、こんな横浜の片田舎によくぞ存在してくれますよ。この店があるかないかで、在住価値が変わるな。

で、いつものように写真です。


          ●刺身盛り合わせ                    ●銀杏の薄揚げ


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        ●あらかぶ姿揚げ                     ●甘鯛と野菜の煮おろし


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①映画


先週末も1本のみでした。アクターズ・スタジオ他、撮り溜めしていた番組を見ていたら時間が足りませんでした。


『闇の列車 光の旅』  2009年 アメリカ/メキシコ


中南米のホンジュラスから、メキシコを縦断して北米へと至る鉄道に乗り込みアメリカを目指す不法移民と、

メキシコ全土に広がるギャング組織と、凄惨を極める彼らの実態をうまく絡めて描いたストーリーです。


列車の屋根に飛び乗り、命賭けでアメリカを目指す中南米の不法移民達の姿は実話に基づいて描かれていて、

昨年放送された『BSの世界のドキュメンタリー』の中でこのテーマを取り上げていたのを観たことがあります。

言葉も出ないほど過酷な旅路にカメラが密着していたのは、ホンジュラス出身のわずか10歳の少年でした。

どちらかというと、この映画を観るよりもドキュメンタリーを観たほうがより伝わるのではないかなと思います。

映画のストーリー自体は、ギャング組織から追われる少年と不法移民の少女の恋模様を軸に進むので。

何もわざわざこのテーマに合わせる必要があるのかとおもうほど、ベタといえばベタですね。


とはいえ、ラストは悪くないです。ハッピーエンドにならないあたり、僕の好む終わり方でした。

あえてお勧めするほどの映画ではないと思いますが、気になるなら借りてみても悪くないとは思います。


総合点:75点



②記録としてのメモ


●番組


『しゃべくり007 緊急2時間SP』

『ロンドンハーツ』

『アメトーク』

『人志松本の○○な話』

『マツコ&有吉の怒り新党』

『ブラマヨと愉快な仲間たち』


『吉田類の酒場放浪記 根津・車屋』

『玉袋筋太郎のナイトスナッカーズ』


『キッチンが走る! 嬬恋高原で夏のヘルシー創作料理』

『食彩の王国 めばる』


『にっぽん原風景紀行 傑作選 秋の棚田と浄瑠璃の里 ~大阪府能勢町~』

『にっぽん原風景紀行 傑作選 伝統を育む小鹿田焼きの里 ~大分県日田市~』


『アクターズ・スタジオ ケイト・ハドソン自らを語る』

『アクターズ・スタジオ ジョシュ・ブローリン自らを語る』


『アンダーカバー・ボス 社長潜入調査』


●本


『ぼんくら(下)』 (完)

『新史太閤記(下)』 (完)

『おそい・はやい・ひくい・たかい NO.18』 (完)

『男の系譜』 (途)

『ジプシー』 (途)


●惣菜


『牛そぼろのレタス包み』

『秋鮭とシメジのホイル焼き』

『鶏腿肉と茄子の煮びたし』

『帆立フライ』

『鶏胸肉のピリ辛マヨ炒め』

『じゃがいもとジャコの炒り煮』

『きのこのワイン蒸し』

『ポトフ』


『ハウスみかん』


●献立


土昼:秋刀魚塩焼き 納豆 巨峰

土夜:外食(和心)

日昼:海老ワンタンと青梗菜の中華スープ鍋

日夜:鍋のこり+〆のうどん 枝豆



さてと、更新も済んだことだし、録画しておいた個人用の番組でも見ながらお酒でも飲んでしまおうかな。

その前に、風呂&部屋掃除を終わらせておくか。酔っ払うと面倒だしね。いやー、平日休みっていいなぁ。


それではまた。