4/19 石川・小松のTHE MAT'Sで対バンするディジリドゥ奏者GOMA君とジャングルリズムセクションによる音源です。MESSAかっこいい。(できたらまず「Spotifyで再生」をクリックして曲を楽しみながら、残りを読んでね。)

 


ゴマ君は10年くらい前(2009年)に首都高でトラックに追突されてとても沢山の記憶を失い、一度は失ったディジリドゥの演奏も遠い記憶と内なる感覚を手繰り寄せながら少しづつ取り戻し、生まれ変わり、今がある人で、絵もすごいんです。事故の直後から、突如降ってきように、ものすごい絵を描き出した。

 


 
ゴマ君が事故する数ヶ月前に、岡山の王子岳っていうところであった野外フェスで、一緒にセッションしたのですが、もちろん4、5年前に愛媛・松山のアースデーで再会した新生ゴマ君の記憶にそれはしまわれてなくて、多分「ミヤケヨウヘイっていう選挙に出たシンガー」として初めましてな感じだったんだと思います、新生ゴマ暦的には。あの頃は「まだ曲がたくさん覚えるのが困難で、大変だよ」と言っていたね。あれからお互いに1500日くらい(超テキトー)を乗り越えて、今僕らがどう響き合うのかがとても楽しみです。
 
だから、犬式という形で対バンするのも、今度が初めてなんだと思います、新生ゴマ暦では。松山では僕はソロだったので。あれ?2017年の静岡「頂」フェスは、ゴマ君もいたっけ。だったら2度目かな。
 
まーいずれにしても、ワクワクしてます。
ライブに人が集まれる、4月の日本を祈って、
今はジッと鍛錬してます。

 

チケットぴあ(限定200枚、結構チケットの出足が良いとの事。お早めにゲット👍)↓
https://t.pia.jp/pia/event/event.do…

 

ライブ後に近くの別会場にて、アフターパーティもあります。↓
ROCK PLACE molto
【DJ】
papa KON
空中水泳
DJ MKY a.k.a. 三宅洋平(INUSHIKI)
Ficks!!

 

そして翌4/20は地元・空中水泳君のガイダンスにて
金沢市内でのアフターのアフター。↓
DOGS at DEF

【LIVE】
三根星太郎(INUSHIKI)
Gropas a.k.a. 石黒祥司(INUSHIKI)
【DJ】
DJ MKY a.k.a. 三宅洋平(INUSHIKI)
空中水泳

 

 

手塚治虫プロダクションによるGOMA取材インタビュー
https://tezukaosamu.net/jp/mushi/201712/special1.html

なんだかコロナウィルスの情報収集でこの10日間はアッという間に過ぎてしまったよ。思うところもいっぱいあるから、作曲中の曲たちに込めていきたいね。

 

5/4 のダチャンボと光くんのプロフィールを、オフィシャルのものに少し自分なりにリライトかけてみました。犬式も、ちょっと加筆修正。

 

協賛の募集は昨日で〆切ました。

おかげさまで、しっかりとポスター・フライヤーが制作・印刷できる資金が集まりました。

本当にマジで、協賛!ありがとうございます。

(前回の横浜のコカレロとpharmahempもマジでMEGA BIG THANKS!!!!!!)

 

新型コロナパンデミックが早く収束し、

5月に皆んな元気で集まれる日本である事を祈りながら、

遠隔のチームとフライヤー、ポスターの制作を進めています。

 

(手書きラフデザイン)

 

 

犬式 INUSHIKI

オリジナルメンバー4人に立ち還って1年半の犬式が、岡山初主催!

 

 

 レゲエのリズムと精神性をベースにしたジャムロック、とでも形容したら良いだろうか。2000年代の犬式のライブはひたすら熱く、長かった。時代が、どこかまだ緩慢とした雰囲気の中をたゆたっていた頃に、怒り、吠え、覚醒を呼びかけていた。地方の小箱で、大箱で、フェスで、数々の伝説は作られる。 

 

 その音楽性は常に変化を続けていたし、新しくも古くもあった。とりわけ後期は、プログレッシブロックやジャズロック的な要素も感じられたが、根本的にはトライバルな肉体性を伴うサウンドだ。考えたり、感じさせたりの果てに最後は、踊る。 

 

 パンクの初期衝動はファンクな成熟を見せ、原発事故が起きて時代のケツに火がつき、 政治「的」だった三宅は政治そのものに飛び込んだ。 

 

 そして2017年、犬式はまた動き始めた。

 

 彼らがこれからどんな音を鳴らし始めるのか、全く予想がつかない。時代は大きく動き、求められるメッセージも変化しているかもしれない。ただ、彼らがこれまでよりもさらにどん欲に、あらゆるリミットを取り外した世界観を構築してくれることは間違いない。その音楽性を語る時に「のような」とか「的な」と言った形容が通用しない、まさに「犬式な」世界 がそこにあるはずだ。

 

 2018年、4名のオリジナルメンバーに立ち返ってのライブ活動と制作に入る。 

 2020年春の時点で、新曲はライブでのみ演奏され、リリースは一切されていない。 

 

 

 

ダチャンボ

日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND

 

 

 2001年の結成より日本中の野外フェス、パーティー、クラブ、海の家まで、グラフィティチームOverHeadsのペイントが施されたバイオディーゼルBUSに乗り込み、旅を続けるKING of PARTY BAND「ダチャンボ」。ジャンルを飛び越えて、常に変化しつづける JAM ライブを世界中で展開。

 

 5度の『FUJI ROCK FESTIVAL』出演、4度のAUSツアー、そして隔年でのUSツアーなどなど… Ninbin MardiGras(AUS)、バーニングマン(US)、オレゴンの皆既日食FESなど、日本人バンドとしては初の出演。 

 

 長年ツインドラムが象徴的なバンドだったが、2019年頃よりディジュリドゥ、シンセサイザー、ギター、ベース、ドラムの5人編成。音楽的にも自由度が増した演奏に、2019年アメリカ西海岸ツアーでは5000人のオーディエンスを興奮の渦に巻き込んだ。 

 

 バンドとファンの関係性が多岐にわたって深く、まるで1つの国のようなコミュニティ(彼らはそれを「Dachambo村」「村民」と呼ぶ)を全国に築いてバンドを支える、日本における「ヘッズカルチャー」の中心点にいる存在だ。 

 

 

DJ HIKARU 

「フリーフォームを超えたフリーフォーム」名実ともに日本を代表するDJ

 

 

 90年代の終わり頃から東京・東高円寺にある伝説のDJバー〈GRASSROOTS〉のレジデントDJを経て、2010年に沖縄へ南方回帰。大規模な野外フェスティバルや、大バコで海外アーティストのサポートからアンダーグラウンド・パーティーまで、いかなる現場でもこなしパーティ・シーンからの信頼も厚い。ダブ、レゲエ、ヒップホップ、ソウル、ファンク、ディスコ、ブレイクビーツ、ハウス、テクノ、ジャズ、ロック、アンビエント、様々なワールド・ミュージック等々、「フリー・フォームを超えたフリー・フォーム」と云われるほどの自由な在り方で、古今東西縦横無尽にジャンルを超えてオール・ミックス。独自の解釈でいとも自然に混ぜ合わせ、聴く者を 引き込んで行ってしまう彼のプレイは誰にも真似出来ない。当然その音楽性は浅く広い訳ではなく「深く広い」。 

 

 1997年よりDr.TETSUとのユニット「BLAST HEAD」としても活躍。彼らの作る楽曲は、ボアダムスのEYE等に絶賛され、CHARI CHARIやCALMのコンパイルCDにもライセンスされた。2004年にはUAのアルバム「SUN」で3曲プロデュース。REBEL FAMILIAのREMIX、2012年には公式DJミックス作品「HIGH PSY」が何と世界リリース、2015年にはTHA BLUE HERBのtha BOSSのミックス作品、KENICHI YANAIとのユニット作品、そして近年は沖縄HIPHOPを担う赤土クルーとのジョイントや、彼らの運営する「波の上レコーズ」からのミックスリリースと旺盛に、そして常にマイペースにその歩みを続けている。

 

 

5/4 みどりの日(祝)
岡山 YEBISU YA PRO

20:00~03:00(※IDチェックあり / 18歳未満入場不可 )

 

犬式 INUSHIKI
ダチャンボ
DJ HIKARU

 

【前売りチケット絶賛発売中!】

前売¥3800/当日¥4400

ローソンチケット L-code 64748)

 

主催:犬式プロダクション

協力:奥吉備PartyCrew、YEBISU YA PRO

協賛:マルゴデリ、自然食品コタン、伊勢硝子、Kindly house cleaning、BIRTHDAY WORKS、三宅商店、他 全国のサポーターの皆さん

 

(マジで必見です。14分)

 
アフリカや中国現地でのSARSやエボラ熱への対応経験を持つ、神戸大学病院感染症内科教授の岩田健太郎氏が、ダイヤモンド・プリンセスに入り込み、厚労省主導によってこれまで経験したどの現場でも見た事がないほど稚拙なオペレーションを目の当たりにしたという。そこには感染症の専門家がいなかった。問題点を厚労省サイドに提言しようとしたが、露骨に嫌がられて1日で下船。自身を隔離した上で、この動画を配信。

ダイヤモンド・プリンセスはCOVID-19製造機。なぜ船に入って一日で追い出されたのか。
https://youtu.be/W3X3RSmf7ds

 

 

 

 

 

今、
日本っていう国のオペレーションがどういう状況にあるのか
原発事故の時のデジャブがおきてる
末期ソヴィエトの腐敗した官僚国家システム、
を遥かに下回る
ルーティン以外の国家機能は、ほぼ停止状態
そりゃ当然だ
暗記は出来るけど論文が苦手だった奴らを
選りすぐっちゃってんだから
コントロールルーム

ネオジャパン
経済界、金融界の利益誘導のシステムにしかなっていない。
皆んな国家という幻想を無理矢理観させられて、
税金をボッタクられてる
 
ところで、
厚労省にこう言う不自然なオペレーションをさせているのは、

内閣なのか日米合同委員会なのか?指示系統として。
 
責任の所在を明確にしつつ、
自分の命の責任は自分で持つしか無い...ってな状況だが、
感染症のプロ中のプロじゃないと分かんないこと、
どうやって皆んなが実践できんのか、って言ったら
 
国がダメなら自治体が独自に、
ちゃんと情報出して行くしかないんじゃない?
 
「鳥取の言ってることちげーよ!」
って島根がファクトチェック突っ込む、
くらいの関係性で、各県独自の見解をちゃんと出して揉んでいったほうが、真実の近似値が出るような気がするけどね。
 
国際機関→政府→日本のマスコミ、から垂れ流される情報を鵜呑みにしてたら、

県民の命、市民の命、守れないんではなかろうか。

県知事室では今、少なくとも5、6カ国の翻訳者からは各国の報道や情報を入れて、原発事故で露呈した情報鎖国ニッポンのアンダーコントロールに自分たちを置かない対応をとったほうがいいと思うよ。(ていうかMustでしょう。)

こういう時に一番ダメなのは
「何か確かなことが判明したら行動しよう」
という気持ちだね。
その根っこにあるのは「多分まだ今、ここ(自分)は大丈夫」っていう前提だから(そう思い込みたい)。
それが正常性バイアス。
人間がもつある種のメカニズム。

 

 

 

 

(地方自治の原則)

 

ちなみに日本の法律上、行政ルール上、

地方自治の原則、といふものがドーンとあるらしき、

国家は自治体のやることに「命令できない」

 

そして国家は本当はもっと自治体に勝手にやってもらいたい

指示すんのめんどくさい

 

けど自治体が勝手に戦中癖で

勝手にやったら怒られると思ってる

本当は怒られる筋合いない

 

あるいは官僚には怒られないけど

自民党に怒られたりする

 

だから完全な指示待ちマインドが

染み付いてしまった

 

だけのことで

 

実は今、中央マインドと地方マインドはお見合い状態なのかも知れない。

 

中「え、勝手にやっていいんですよ。やってるかと思ってた。」

地「え、やっちゃいけないかと思ってた。指示待ってた。(予算もそっちにつくし)」

 

みたいな。

 

原発事故や災害、ウィルス、、こうした危機管理の局面では、いろんな「ダメさ加減」が露わになる。

 

国家機能が

マインドごと

腐って

半端な道徳の残渣とともに

文字通り思考停止してる。

 

末期ソヴィエトの腐敗した官僚システム、

清王朝の末期、以下とみた。

 
そう言われて頭に血が上るくらいなら、
気概のある役人だ。
 
でも自分が一番、見てるでしょう?
その現実を。
 
よろしくお願いしますよ。 
 
Speak out 声を上げて
Move on up 動き出そう
People get the world 時代は俺たちの手の中に ★
 
 
 
追記:
金融システムそのものへのインパクトは?
 
中国の生産現場が在宅勤務となったことで生産力が著しく低下。関連する部品製造の他国メーカーも含めて株価が急落。 日本の大手電子メーカーなども出社率などすごく下がってるところも出てきてる。中国の打撃は世界の打撃。直ちに影響が出てきてる。 

 

 

 

 

 

前回の1/31横浜サムズアップは、ダチャンボEIJI君と相談してB2サイズ(728×515)にしたのですが、ちょっとサイズがアメリカン過ぎたかもしれないので(pharmahempとCocaleroの2社が協賛してくれたおかげで、強気に出た)、今回は一回り小さくしてA2サイズ(594×420)orA3(297×420)のポスターと、A5サイズのフライヤーを作ろうと思っています。

 

この時代にポスターやフライヤーという紙メディアの力、そしてそれを貼ったり置いたりしてくれるお店との繋がり、が改めて重要なんだということは、実は2度の参院選挙で思い知らされました。意味がないようでいて、選挙ポスターって、あれ効果があるんだよね。ウザいくらい続く自民党の立て看板とか、嫌悪感を煽ってるだけにしか思えないけど、やっぱり長年の選挙の経験から出てくるある種の科学的データに基づいてやってるんだよねあれ。で、僕の場合は、それまでの十数年間のツアー先々との繋がりが、永田町も驚くポスターの拡散力を見せたし、ポスターの貼ってある「場」が明らかにオルタナティブな政治層を掘り起こす着火点になっていました。バーとか、カフェとか、洋服屋とか、表には出せないけどレストランの厨房だったりとか、ポスターを貼ってある場が、話題の渦を作ってた。

 

1つの文化的なシーンを、社会的に現象化させ価値観として定着させる。

 

例えばグレートフルデッドのヘッズたちや、大きくとって色んな音楽ジャンルのパイオニアたちと共に形成された「シーン」に居た人たちは、そういう根源的な「政治=マツリゴト」の中心にいたとも言えるんだね。

 

そんなこんなで、

アナログな広告宣伝費用を捻出するための協賛を募集します。

 

ポスターって、イベントや公演に来られなかった人たちの目にも何度も触れることのできる素晴らしいメディア。しかもデジタルのドット情報じゃないから、記憶にもエモーションにも残りやすい。

 

 

【時代を共に作るパトロン大募集】
 
5/4の岡山公演 フライヤー・ポスターを多めに刷りたいので、デザイン費用含めた広宣物のための協賛を募集します。もちろん岡山圏外からでも、大歓迎です。「見返り」としては具体的にはロゴ掲載と、メンバーやスタッフからの感謝のSNS発信、そして出店・出展の権利もしくは招待券。そんなの要らんからとにかく応援したる、って言う人ももちろん大歓迎。あるいは、他のメリットとの引き換えのお話も、大歓迎。

こちらまでメールください。 → contact@inushiki.jp(〆切 2/23)
 

「梅」1万円:ロゴ掲載 +出店(2名*出店なしの場合は招待券、以下同じ) 
「竹」3万円:ロゴ掲載(大) +出店(3名)
「松」5万円:ロゴ掲載(大) +出店(4名)+5/4全出演者サイン入りポスター

 

*出店スペースに限りがあります。 

黄色のエントランススペースと、さらにピンクのスタッフルームを出店解放するかもしれません。出店のエントリー数によって判断します。入場キャパ(スタンディング420名)


5/4 みどりの日(祝) 

岡山 YEBISU YA PRO
20:00〜03:00

 

犬式(INUSHIKI)

DACHAMBO

DJ光

 

前売¥3800/当日¥4400
ローソンチケット L-code 64748)
チケット発売日 2/12(水)〜

 

主催:犬式プロダクション

協力:奥吉備PartyCrew、YEBISU YA PRO

協賛:マルゴデリ、自然食品コタン、Kindly house cleaning、三宅商店、ほか(絶賛募集中)

 

 

師走十四日、月がだいぶ大きくなってきた。

師走の十七日(1/11)、地中の清水が動き始める頃に満月を迎える。

大潮が近づいてくるに従って、メンタルの谷間が上昇気流を描き始める。

 

旧暦の新年(1/25)を迎えて7日目の1/31(金曜)。

5人になったダチャンボと、4人にこだわって1年半の犬式が横浜で2マンライブ。

 

震災があった、選挙があった、いろんな事があって、

シーンが見えなくなっていたかもしれない。

そもそも、主に東京ローカルでツルんでいた仲間たちが、

それぞれの判断、人生の選択によって全国へ散り散りになったってのもある。

 

僕は41歳になって、まもなく年が明けて子年(ねずみどし)が始まると後厄を迎える。

40代って言うのを一つ、表現を結実させていく時間にしていきたいし、事実、世界を変えていかなくてはならないと思っている。時代の精神をリードして、解放して、もっと快適で活発でみんなが幸せを追求できる世界を構築していく「文化の力」。ひいてはそれが「政治の力」にも「経済の力」にもなる土壌を作っていく。

 

2000年代以来の日本のジャムバンドシーンを引っ張ってきたDACHAMBOと、これまた2000年代のインディペンデントシーンで唯一無二のポジションを築いていた犬式が、2020年の今、改めてシーンを形作っていく時がきている。そんなワクワク感がどこからともなく湧いてきている。

 

横浜サムズアップは250名ほどで満員になるサイズ。

両バンド村民の皆さんには、

前売り券をソールドアウトにすると言う「現象」を、期待している。

 

 

【フライヤー・ポスター設置店の募集】

 

 DACHAMBO×犬式 2マンライブ(横浜)

 

もう3週間後に迫っているのですが、

ポスター・フライヤーを設置してくれるお店(個人でも全然OK)の方、

「ポスター・フライヤー希望」のメールタイトルで

 

・希望枚数(フライヤーB5・ポスターB2)

・設置場所(お店の名前、住所)

・受取人氏名

・送付先住所と電話番号

 

を明記の上、 info@miyakestore.com まで、メールください。

「着払い」にて三宅商店より、梱包・送付いたします。

 

別に神奈川や横浜近辺の方でなくても、全然OK!

  

三宅商店で買い物される方で、備考欄に上記内容を書いてもらえれば、

商品と一緒に送付する事も可能です!!

 

希望枚数になるべく沿える形で、送付させていただきます(リクエストが多い場合は希望より少ない場合もあります)。

 

 

 

 

《《 HERBESTA ROOM vol.1 》》

★1/31(金)横浜THUMB'S UP
adv / ¥3,000- door / ¥3,500-

TICKET :045-314-8705 (ThumbsUp)

↓↓↓
stovesyokohama.com/thumbsup/

 

 

OPEN / START 19:00

LIVE:Dachambo / 犬式(INUSHIKI)
DJ:hikoukigumo
VJ : OVERHEADS
LIVE PAINTING : Gravity Free

~サイケデリック横丁~
ARIGATOFAKKYU
梵暮堂
キミちゃんレコード
マンチーフーズ
W tree

Supported by
COCALERO / PharmaHemp


 

 

 

 

 

Pharma Hemp CBDオイル (三宅商店)

https://miyakestore.com/