三宅洋平 オフィシャルブログ「三宅日記」
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2018年08月30日(木) 07時39分05秒

(本日・吉備中央町)『ダムネーション (DAM NATION)』上映会を開催します。

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岡山各地でも水害が起きたこのタイミングに、吉備中央町で開催することに意味を感じて上映会を開くことにしました。

本日8月30日、吉備中央町にて「ダムネーション(DAM NATION)」の上映会を行います。ポートランド City Repairのマット・ビボウ(Matt Bebeau)来日のタイミングで、彼とのトークショーも開催します。
 
市民、町民が自分たちで動いて、町を変えて行くってどうやるの?
パーマカルチャーって、日本の山間部でも取り入れられるの?

市民が活発で自発的に素敵なまちづくりを進めてきたことで有名なポートランドで、彼らはどんなアクションを展開してきたのでしょう?それは今、僕らが進めようとしている社会変革と、どう結びついて行くことができるのだろう?
 

・ダムの役割とは?
・自然環境の中での人間の役割とは?
・そもそもパーマカルチャーってなんだ?
・コミュニティデザインとは?

 
トークの時に聞きたいことがある人は、ぜひ質問してくださいね。

 

【ダムネーション上映会 withマット・ビボウ 8/30】

Patagonia Presents
『ダムネーション』
全ては川の自由のために。常識を覆した挑戦者たちのドキュメンタリー
ロマン高原 映画上映会
+トークセッション
三宅洋平×マット・ビボウ
夕暮れマーケットも同時開催17:30〜

《出店協力》
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まからも(カレー)
自分で育てた無農薬野菜と吉備中央町産の食材を中心に、サブジやカレーのスパイス料理を出店。
 
BARLEY IN (大麦ワッフルとコーヒー)
吉備中央町産の卵と牛乳を使った大麦ワッフルと、自家焙煎のコーヒーを出店。
 
ココペリ(パン)
じっくり時間と愛情をかけて天然の酵母を仕込み、焼き上げた天然酵母パンを出店。
 
三宅商店(オーガニックジュース・物販)
人にも動物にも環境にも配慮して作られた、環境志向の食品と日用品を出店。
 
提供:パタゴニア 
制作:シュテッカー・エコロジカル&フェルト・ソウルメディア 
製作責任者:イヴォン・シュイナード 
プロデューサー:マット・シュテッカー&トラヴィス・ラメル 
監督:ベン・ナイト&トラヴィス・ラメル
 
三宅洋平 × マット・ビボウ 対談
(三宅商店店主・ミュージシャン × ポートランドのパーマカルチャーシーンの牽引者)
吉備中央町に物流拠点を置く三宅商店店主であり、ミュージシャンの三宅洋平と、アメリ カポートランドの暮らしと環境デザインのリー ダー、マット・ビボウ が 「アメリカ・ ポートランドのシティリペア(市民による自主的な町改修)の最前線」や「パーマカルチャー」をキーワードに、「循環型の農的ライフスタイルデザイン(市民による自主的な 町作り)」とその「コミュニティデザイン・機能するチームの作り方」について、トークセッションを行います。(同時通訳:川本麻衣子)
 
2018年8月30日(木)
開場 17:30
上映開始 18:45 
 

【会場】<ロマン高原かよう総合会館> 多目的ホール
岡山県加賀郡吉備中央町豊野1-2 
Tel:0866-54-1301 
駐車場完備。夕暮れマーケットにて飲食の出店があります。
【定員】先着80席
※座席は来場順になりますのでお早めのご来場をお勧めいたします。
 
【料金】無料(ドネーション・寄付制)
事前申し込み不要・先着順  
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タイムスケジュール
5:30  開場・夕暮れマーケット
6:45  前説
7:00  上映開始
7:52  上映終了
  〜休憩〜
8:15 トークセッション(1時間25分)

9:40 おひらき
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映画『ダムネーション 』あらすじ
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アメリカ全土には7万5千基のダムがあり、それらの多くは、川を変貌させ、魚を絶滅さ せ、生態系を破壊している。それにもかかわらず、期待される発電・灌漑・洪水防止のい ずれにおいても低い価値しか提供しておらず、ダムの維持には高い経済的コストがかかっている。そんなダムを撤去する選択がアメリカでは現実になり、ダム撤去が当たり前に語られるようになるまでに、「クレイジー」と言われながも川や動物、環境本来のあり方を求め続けてきた人びとの挑戦を写した映画。環境派アウトドアブランドの先駆けとして世界的に有名なパタゴニアの創設者、イヴォン ・シュイナード自らが製作責任を務めた。その映像美だけでも観る者を圧倒する、渾身のドキュメンタリー。 
 
  
三宅洋平 
バンド「犬式」のボーカル・ギター。また、環境志向のオンライン・セレクトショップ「三宅商店」の店主で もある。原発事故後の日本社会のパラダイムシフトを促すために、2度の参院選挙で「選挙フェス」と銘打った型破りな選挙戦を展開し、ほぼ無所属の状態ながら比例区で17万票、 東京選挙区で25万票を得るムーブメントを起こすがいずれも落選。現在は、バンド活動を続けながら社団法人「里山経済・環境研究所(通称 Satoken)」を設立、日本の中山間地、里山の復興をテーマに掲げて活動している。
 
マット・ビボウ 
アメリカ、ポートランドのアーバンパーマカルチャーシーンをリードする実践的リーダー。ポートランドのアーバンファーム 「Jean’s Farm」を仲間とともに管理・運営するとともに、シュタイナー教育をベースにしたアウトドア学校「Mother Earth School」を運営。また、パーマカルチャー教育者を育成する「IPEC(Institute of Permaculture Education for Children)」のCEO や大学のパーマカルチャーコースの講師も務める。行政と市民活動をつなぎパワフルに機能するNPO「シティリペア」のコアメンバーとしても活躍中。

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上映会お問い合わせ:三宅商店 
岡山県加賀郡吉備中央町小森1883 
Tel:0867-34-9030 
《主催》一般社団法人 里山経済・環境研究所(Satoken) 
《協力》ユナイテッドピープル
《共催》吉備中央町地域おこし協力隊 ちえのわ 古賀智己
三宅商店=============================================

 

facebookイベントページ

https://www.facebook.com/events/257647591511421/

 

 

2018年08月19日(日) 10時44分34秒

2018年夏 ソーヤー海と寺社下茜がお送りする 人生が変わるパーマカルチャーツアー

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9/5-9/18
このツアーは、行ける人はね、行く覚悟の決まる人は、
今からでも申し込んだ方がいい。
 
僕は、ここ数年、ソーヤー海との触れ合いから、今のSatokenの方向性に至りついたし、昨年参加したこのツアーは、パーマカルチャーが社会に対して何ができるか、っていうことのはっきりとしたビジョンをたくさん、描けた。現在の、Satokenや三宅商店や、自分のライフスタイルの目指すところは、そうしたここ数年の様々な旅路の果てにある。

 

ソーヤー海が見せてくれるのはなんと言うか、多分ね、政治って今の姿、イメージとは大きく変容して、このようにして人々がやって行ける、という希望が感じられる世界なんだよね。ガンジーイズムや、これまでの様々な平和運動や環境運動、数多のアクティビズムが積み上げてきたものが、今まさに大きな世界像として具現化されようと言うAge(時代)に入った時に、まず問われるのは結局、それぞれの足元のライフスタイルや、手の届く人間関係のデザインであり、それぞれの美しいストーリーや素晴らしいアイデアが、ネットワークの発展によって一瞬にして世界を駆け巡ってシェアされて、事実、平和を構築する最少単位のブロックを積み上げると言う、ある種の構想、プロジェクトだと、僕は思ってる。意図的なものでもあるし、自然遷移とも言える。

 

彼はそれを「共生革命」と呼んでいるね。

 

 

2018年夏 ソーヤー海と寺社下茜がお送りする
人生が変わるパーマカルチャーツアー

 

 

2018年08月18日(土) 10時34分51秒

来週、8/25 長野・飯山さわごさ2018

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来週、8/25 長野・飯山さわごさ2018
飯山ローカルが総力をあげてやっとる感がええがね!

 

マツリゴト作り、これも1つの政治。と言うか、むしろ根源的な政治。

チーム作り=コミュニティ作り=フェス作り=村づくり。

 

日本中で、いずれこう言うことを生み出すエネルギーから、

町議や村議がどんどん生まれて、政治をよりカジュアルに世代に近づけることになると予言する。

 


犬式をよう知らん言う人は、プロフィールでも読んどいて!
Everydayが毎日、毎回が1回だから、あんま関係ないけど。

 

 
犬式(INUSHIKI)
 
 レゲエのリズムと精神性をベースにしたジャムロック、とでも形容したら良いだろうか。2000年代の犬式のライブはひたすら熱く、長かった。時代が、どこかまだ緩慢とした雰囲気の中をたゆたっていた頃に、怒り、吠え、覚醒を呼びかけていた。地方の小箱で、フェスで、数々の伝説は作られる。

 

 その音楽性は常に変化を続けていたし、新しくも古くもあった。とりわけ後期は、プログレッシブロックやジャズロック的な要素も感じられたが、根本的にはトライバルな肉体性を伴うサウンドだ。考えたり、感じさせたりの果てに最後は、踊る。パンクの初期衝動はファンクな成熟を見せ、原発事故が起きて時代のケツに火がつき、 政治「的」だった三宅は政治そのものに飛び込んだ。

 

 そして2017年、犬式( INUSHIKI)がまた動き始めた。彼らがこれからどんな音を鳴らし始めるのか、全く予想がつかない。時代は大きく動き、求められるメッセージも変化しているかもしれない。ただ、彼らがこれまでよりもさらにどん欲に、あらゆるリミットを取り外した世界観を構築してくれることは間違いない。その音楽性を語る時に「のような」とか「的な」と言った形容が通用しない、まさに「犬式な」世界 がそこにあるはずだ。

 

【バンド経歴】
1998年 17、8歳頃、大学とバイト先で出会ったメンバーにより結成
2002年 ビクター傘下のインディレーベルよりマキシシングル『犬式』、『飛魚』
2003年 6月ビクターよりアルバム『レゲミドリ』
2004年 映画制作・配給キネティック社内に独自レーベルprovincia records設立
2005年 マキシシングル『月桃ディスコ』、アルバム『LIFE IS BEATFULL』
2006年 タワーレコード傘下NOMUSICNOLIFEに移籍
2007年 provincia recordsとして独立、アルバム『diego express』
2008年 アルバム『意識の新大陸FLRESH』
2009年 4月 活動休止 (仮)ALBATRUS、鎮座DOPENESS&THE DOPINGBAND、光風&GREENMASSIVE、などといったバンド活動、また各々に旺盛なソロ活動を展開
 
(2011年311東日本大震災)(2013年三宅1回目の参院選「選挙フェス2013」)
 
2015年沖縄のフェス「残波JAM」にて6年半ぶりの再結成ライブ
(2016年三宅2回目の参院選「選挙フェス2016」)
 
2017年 6月 静岡「頂」フェスにて再始動 そして長い制作期間に突入、2018年に至る

 

http://www.inushiki.jp

 

2018年08月15日(水) 09時37分53秒

末期ガン患者の訴えに対し、グリホサート系除草剤のパイオニア、モンサント社に320億円の賠償判決

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グリホサート系除草剤は、日本のホームセンターでは良く山積みになっているし、山間部や農地では実際に長いこと当たり前に使って来た、という人も多い。米国モンサント社が1974年に特許を獲得して以来、グリホサート系農薬は40年以上に渡って世界中で使用されてきた。しかし、有機農を営む世帯、小さな子供のいる世帯や犬猫のいる世帯などでは近隣の農薬使用を心配することも多い。そして世界的には、禁止や規制の方向で進んでいる。
 
この度、カリフォルニアで末期ガン患者の訴えに対して、農薬大手モンサント社(グリホサート系除草剤「ラウンドアップ」のメーカー)に320億円の支払いを命じる判決が下された(陪審員制度って、良いかもと思った)。

 

 

WHOの外部機関や、世界各国の政府、自治体でも規制や自粛、禁止の動きが加速している。今後は流通した業者の責任を問う裁判も出てくると予測される中で、業者が販売禁止にするケースも増えている。

 

裁判の結果を受けて、英国最大の流通業者がラウンドアップの取り扱いの再検討に入った模様。

https://www.theguardian.com/business/2018/aug/11/homebase-to-review-sale-of-monsanto-weedkiller-after-us-cancer-verdict-roundup

 

 

 現時点での禁止・規制状況
・ スリランカ 大統領令で禁止(その後、攻防中。一部規制緩和)
・ エルサルバドル 議会が禁止決定(米国の圧力で実行されていない)
・ アラブ6カ国禁止
・ フランス、ドイツ、イタリア、オーストリア、3年以内の禁止
・ ベルギー 個人向け・家庭での使用禁止
・ バミューダ諸島 個人向け使用・販売禁止
・ ブラジル もうすぐグリホサートを含む農薬登録停止。使用禁止
・ カナダ 10地方のうち8地方がなんらかの規制を実行
・ デンマーク 規制機関作業部会が発ガン性を認め、発芽後の使用を禁止
・ マルタ 禁止の方針が出たが現在攻防中
・ ポルトガル 公的場所での使用禁止
・ オーストラリア 無数の都市と学校地域でグリホサートに代わる方法を実験中
・ アルゼンチンの400を超える都市がグリホサートを規制する方策を承認
・ バンクーバー 公的場所、家庭での使用禁止

どうやら書ききれないほど存在しているようだ。
グリホサートが禁止されている国・地域
https://www.baumhedlundlaw.com/…/where-is-glyphosate-banned/

 


でわ、なぜグリホサート系の農薬が危険なのか?

発ガン性だけではなくて、精子や神経にも影響を及ぼすことが解り始めている。
 
「 グリホサートは撒く時に肺から吸収してしまう、あるいは飛散したものが肌などについて吸収されてしまうなどの危険がある。撒くとしても完全防備しなければならないものであるにも関わらず、「安全」と書かれたこうした商品を多くの人たちが無防備で撒いていることだろう。
 グリホサートのついた服を家族の服といっしょに洗濯してしまえば、散布に関わっていない子どもや家族にも影響を与えてしまいかねない。ガンにならなかったとしても、腸の調子がおかしくなったり、精子が破壊されたり、胎児に影響を与えたり、神経が影響されて、自閉症や認知症、鬱になったり、喘息になったりなどさまざまな影響が考えられる。」
(元オルター・トレード・ジャパン 政策室室長 印鑰智哉さんfacebook投稿より引用)

 

*世界保健機関(WHO)の外部組織である「国際がん研究機関(IARC)」は2015年にラウンドアップの主成分であるグリホサートを「おそらく発がん性がある可能性がある」物質と指定。

 

 

 

使用を「責める」「批判」するスタンスよりも優先されるべきなのは、純粋にその危険性をわかりやすく周知していく努力であり、僕を含む多くの人がこれらの知識を身につけていく必要がある。かと言って難しい横文字を並べても、田舎のパイセンには伝わらない場合もある。平易に語れるようにすることも大事だ。そしてヒステリックは禁物。コミュニケーションの扉を閉ざしてしまう。
 
ただ根底には、「その危険性を知らんかった」と言って、毒ガス(例えばサリン)を撒いてる人がいたら、即座に止めるよね?という当たり前の感覚がある。

 

一方で、広大な里山を、高齢化と過疎化の進む村々が管理しなければならない現実の中で、人手不足で草刈りの負担が非常に大きいことも周知して行きたい。自然界と人間界のエッジの部分を守る暮らしを送る人が、今より3割は増えて欲しいというイメージを持って、Satoken三宅商店を運営している。

 

人はいまだに都市部へ集中し続けて、日本の国土の7割を占める山間部で湧き水や山、川を守る人が減り続けている。

 

人が減った農地や山をどうにかしようとすると、

「1人でもたくさん刈れる機械」とか

「1人でもたくさん枯れる農薬」が必要になる。

 

だから日本中の里山では、災害時だけじゃなくて、ボランティアはいつでも募集している。

人手は命。

 

ウーフー的に住み込む人用のシェアハウスとか、あったかい期間は自分で山に小屋を建てたりテント暮らしをしながら畑や山仕事の経験を積みたい人が集まってくるような、そういうデザインを考えていきたいと思っています。ただ遊ぶだけじゃ物足りない人のための、貢献して学べる余暇の過ごし方、とかも考えてる。

 

2018年08月13日(月) 17時01分03秒

GO WILD

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真っ白な精白小麦が体に様々な害を及ぼすことは今では広く知られており、「グルテンフリー」志向も国際的には一般的。米国などではレストランでもかなりの割合で「ベジ」「ビーガン」「グルテンフリー」が用意されています。
グルテンフリーじゃなくても「全粒」にこだわってみるのはどうでしょうか?

 

ってことで、熊本・菊池村の全粒粉そうめんなどを紹介。

 

全粒そうめん|200g[約2人前]|熊本県|自然派きくち村
http://miyakestore.com/?pid=133382181 
ー暑いこの時期、竹を割ってみんなでワイワイ流しそうめんもなかなか風流です。小麦の品種は九州を代表する品種:チクゴイズミ。ここ熊本県の大地で、農薬や化学肥料を全く使用せずに育てました。ー

#全粒粉 #素麺 #流し素麺

 

で、
なぜ小麦を摂ることが身体にとってリスクなのかを詳しく知りたい方は、こちらの本をどうぞ。

 

『GO WILD 野生の体を取り戻せ』ジョンJ.レイティ・リチャード・マニング[著](NHK出版)
miyakestore.com/?pid=101244766

 

 

僕は、ここ3年読んだ本の中では矢部宏治さんの『日本はなぜ、「基地」と「原発」をとめられないのか』と並んで、この1冊がダントツの知識的「革命」でした。

 

さらに言うと、
アスリート、医療関係など「身体のプロ」たちにこそ読んでもらいたい1冊でもあります。
多分、これを知ってると知らないとで、全くその後の方向性が変わって来ます。

科学の歴史の分岐点、みたいな研究だと思います。

 

トレイルランブームの火つけ役ともなった1冊。

でもって実は、マインドフルネスにも話は及ぶので、精神、マインドのプロの方にも、必読と言わせてもらいたい。見えて来るものも、感じることも、そしてライフスタイルも変化していく可能性があります。

 

僕はもう何回も読んでるし、
ゆっくりどんどん、取り入れてます。

 

本当に広まって欲しい1冊。

 

 

 

 

 

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