先日の【弾丸まったり女子会 in秋葉原】無事終了いたしました。
ツイッターでリツイートしてくださった方、いいねくださった方、お問合せくださった方、気にかけてくださった方、そしてご参加くださった方、誠にありがとうございます!
本当にありがとうございます。
弾丸過ぎて、素晴らしい女子会でした。
お部屋も可愛かったしゆっくり出来ましたね。
……で。
女子会の全く写真も撮ってない、私って何やってんだろ???
とにかく、反応していただけてすごく有り難かったです。
なにせ募集かけたの、開催前日でしたから。
前日の募集ということもありましたが、応募が無かったらどうしよう?
反応ゼロだったらどうしよう?
というプレッシャーが今回ありませんでした。
プレッシャーがないということの自由の感覚、これは大きい。
結果を恐れない事の自由。
こだわり過ぎない事の自由。
自由の軽やかさは、実は可能性を大きくするんだなぁという感触がありました。
自分に制限をかけることが得意だったので、この自由の感触にはとても感動がありました。
私だけでなく、制限をかけるということが好きな人は実はたくさんいるんじゃないでしょうか?
制限、リミット、ルール、そういうことを考える時、最近思い出すのが「ラップ」です。
音楽のラップですね。
ラップにはメロディーに抑揚つけちゃいけない、韻を踏まなきゃいけない、他にもこちゃこちゃとルールがあります。
ラップのバトルなんかでは、短時間で考えて、いかにカッコ良く表現できるか、カッコ良く韻を踏みながら上手いこと言うか、をういうのを競ってたりします。
そう、それはまるで「大喜利かっ!」って心の中で突っ込みたくなるほどに。
俳句とか和歌とかもガチガチの制限がありますもんねぇ。
でもそれを楽しんでる。
そしてそれがアートでもあります。
スポーツだってルールがある。
ルールは制限でもあります。
でもそれを楽しんでる。
人はルールや制限を楽しめる生き物なんだなと思ったりしてます。
それにルールのある遊びがあるからこそ、自由な遊びというものも面白いんだろうなと感じるのです。
私は自分によく制限をかけていましたが、だからと言ってそれを闇雲にネガティブに捉える必要はないのかもしれません。
*********************************************************************
明治のザバスとバーム☆ツイッターのお仕事してます。
ぜひ「いいね」押してください☆
VAAM
https://twitter.com/vaam_official?lang=ja
SAVAS
https://twitter.com/vaam_official?lang=ja
*********************************************************************
【お知らせ】
電子書籍のサンプルはできました!!!
↓↓↓↓↓↓↓
ちいさな絵ものがたり Kindle版
天使の面影: みやイラスト集 Kindle版
絵本出したい作家さん!
写真集、イラスト集もいけちゃいます。
一緒にKindleしちゃいませんか?
気になる方はご連絡ください!
Amazonプリントオンデマンド版のサンプルも製作中。
このシステムを使います。
↓
絶版本も買える。必要なときだけ製本するアマゾンの「プリント・オン・デマンド」の仕組み
☆みやに対するご質問、ご用命等、お気軽にお声掛けください☆
