なんでもありの、ブログですよ~^-^ -130ページ目

過去にとらわれてはいけない。未来に希望をもて。

過去の出来事にクヨクヨし、それに執着し、



いつまでも悩む人がけっこう多い

  


しかし、過去というのはもう存在していない



頭の中の記憶としてイメ-ジとして、



残っているのに過ぎない。

  


極端にいえば、脳の一部がおかしくなってしまえば、



何もなくなってしまうのである。



そんなものに執着していても仕方がない。

  


人生というのは、毎日、毎朝が新しいはじまりだ。



毎日生まれ変わると思って、一日一日を



一生懸命生きれば、過去のわずらいは



消え去るはずだ。

  


それに、未来に明るい希望を持ったほうが



よっぽど健康的で、人生も楽しくなるというものだ

  


来に不安を持つ人もいる。



だが、未来では何が起こるかまったくわからない



わからないことを不安に思って悩んでも



仕方がないことである。

  


新しい仕事につく前に、「仕事がうまくいくだろうか」



「上司とうまくいくだろうか」などと心配ばかりする



人がいる。

  


それは、実際に新しい仕事をしてみなければ、



わからないことだ。

  


それを事前に勝手に想像し、あれこれと



マイナスイメージを浮かべることはしないほうがよい

  


もちろん、結果を予想して



ある程度の対処策を考えることは必要だ。

 


しかし、必要以上に心配し過ぎると



取り越し苦労となり、あなたの考えや行動は



消極的になってしまう。

  


それに、起こるか起こらないか、



わからないことを勝手に想像して、



い悩むのは時間のムダだし、



何よりも人生がつまらなくなってしまう。

  


未来はまったくわからないものだから、



心配は無用である。