なんでもありの、ブログですよ~^-^ -129ページ目

よいことを思えばよいことが起こり、悪いことを思えば悪いことが起こる。

占いで「あなたは今年、最悪の年だ」



「今年は対人関係に注意しなさい」

 


「あなたは今年中に病気になる」などと言われると、



悪い言葉の暗示を受けてしまい、



本当にそうなってしまうことがある。

  


なぜこのようになるかというと、



自分自身に「悪くなる悪くなる」とい



自己暗示をかけてしまうため、



どうしてもよくない結果を招いてしまうからである。

  


逆に「あなたは今年最高の年になるでしょう



「今年は金運がバツグンにいいですよ」



あなたは今年中に結婚できるでしょう



などとプラスの暗示を受けると



これまた実際にそのようになる

  
  

占いというものは、活用のしかた・とらえかたに



よってよくも悪くもなるものなのだ。

  


占いはよいほうへ活用すれば、



願望達成や成功に向けての



素晴らしい手段となるのである。

  


したがって占い師に観てもらう場合は、



できるだけよいことをいって励ましてくれる



占い師を選ぶようにしないと、



とんでもないことになってしまう。

  


いつも明るく、前向きな人は、幸運の持ち主である。

 


「未来は必ずよくなる」



「私は必ず成功する」と常に考えている人は、



ずよい方向に向かっていく。



決して悪い暗示を受けてはいけない。

  


また、おみくじをひいて大凶が出た場合にも



同じことがいえる。



悪い暗示が出たときも



「今年は最悪の年になるんじゃないか」



と解釈せず、「今、この瞬間が最悪だとしたら、



これ以上悪くなりようがない。



あとは運勢が好転していく一方だ」と



前向きに解釈するのだ

  


そうすれば、人生は本当に好転するようになる。