こんにちは。
ペットとのお別れが幸せになる
アニマルコミュニケーター
ソウルペット®️セラピスト上田真由です。
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お待ちしてます♪
わたしの大切な大切なコ
たまちゃん
9月5日、18歳お誕生日を迎えました\(^o^)/
おめでとう!

今朝も変わらず「ごはん〜」のニャー🐱
こんなに幸せな事はありませんね。
18年前の朝
当時の勤務先動物病院の前に
生まれたてなのに捨てられてました🐱
15歳で肥満細胞腫の手術。
左耳腫瘍の針生検をして下さった獣医師
細胞診の結果を話して下さった獣医師
脾臓摘出を担当して下さった獣医師
それぞれ先生の
伝えてくださる口調や雰囲気からは
少なくとも希望は感じられませんでした。
ひとまず手術したら
中央生存値が8ヶ月?〜12ヶ月?(記憶がない)
とかお話下さった気がする。
だから、やらないよりはいいよ、というような。
左側耳の腫瘍と原発の脾臓摘出術。
少し腎臓の値が高いから前日夜から点滴しましょうと。
術前には数値は正常内に。
「15歳には見えないし、毛艶もキレイですね」
術後の最初のごはんもパクパク食べたそう。
「この歳ですごいですね」
獣医師がちょっと笑ってました🤭
(もちろん失礼な感じではなかったです!)
細胞診の結果がけっこう悪かったので
その割には…の姿に獣医師も驚いたのだと思います。
翌日には感謝して退院してきました。
お願いしてよかった〜と思える
とてもいい獣医師や動物看護師さんでした🙏✨
術前からホメオパシーの先生に
レメディーを選んでもらっていたので
そこから1年間は先生のホメオパシー相談会を受けました。
その後は、ホメオパシー学生でもあったので
わたしが自分でホメオパシーで管理。
退院後2年7ヶ月
一度も病院にお世話になることはありません。
それもこれも…
8年前からごはんを手作りに変えたりなど
ホームケアを続けてきたこと
(子猫時代から尿石症で療法食を食べていたけど手作りに変更。以降、問題なし)
病院へ行くまでもないことにはホメオパシーを使って
身体の乗り越える力を奪わなかったこと
シニアだから特に
普段から使えるレメディーで
臓器など身体のサポートを日々行なってきたこと
それを続けてきたからかなぁと思ってます。
あとね
アニマルコミュニケーション視点からだと
いつも話しかけてます。
「たまちゃんはすごいな〜たまちゃんの身体や細胞はすごいな〜」ってね。
↑
これ、バカにしないでほしい。
飼い主の意識ってとても大事です。
これ全部
✨【飼い主だからできること】✨
なんですよね。
ここまでたまちゃんの猫生に自分が関われたら幸せです。
いつか来るお別れに
「寂しいなぁ!でもありがとう!」
って伝えられるんじゃないかな🐱🫶
大切な大切なたまちゃんです。
わたしだけじゃなく
夫や子どもたちにとっても
大切なかわいいたまちゃんです。
ホントに毎日いてくれてありがとう🐱✨
たまちゃんがいてくれるだけでみーんな幸せ🐱✨
では、たまちゃんのお写真を・・・
本日も最後までお読みいただきありがとうございます^^
たくさんの愛と感謝を込めて…
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