ようこそおいでくださいました^^
ペットとのお別れが幸せになるアニマルコミュニケーター上田真由(うえだまゆ)です。
4月は私にとってグッと踏ん張る時期でした。
出来事としてはDearMum認定テスト受験
無事合格…など
右肩上がりと見えることがありましたが
実感としては踏ん張り時でした。。
言葉に表すのが難しいのですが…
右肩上がりの状況とは反比例して
取り巻く雰囲気・空気感は変わらないというか
何かが遮っているそんな感覚。
もしかしたら…
私の中である覚悟をしたから?とも思ったのですが。
そんな雰囲気の中GWに突入。
前半は実家に帰省しました。
毎日のんびり、友達にも会えたり
楽しい日々でしたが…
一方でほぼ毎日泣いてました^^;笑
これ、養成講座レベル2でブレイクスルーしたあれが
いよいよ両親を目の前にしてブレイクスルーせざるを
得ない状況だ…となりました。
本人たちと完了するのが一番パワフルですからね。
自分を取り巻くものも一番大きく変わっていきます。
だから、結果的には良い方向に進むのです。
たーだ、突破するわけですからしんどいんです 笑。
両親の前でさえ泣かない私が
ほぼ毎日泣いちゃうくらいだから 笑。
といっても、私は両親との関係は昔から良好ですよ。
じゃあなんで?ということなのですが。
幼い頃からあまりに「いいこ」でいたため
私はこうでないとならない!というバリア?鎧?が
なかなか頑丈で保ち続けないといられなかったのです。
人はたくさんの在り方を身に着けています。
私も随分見つけてきました。
その中でも一番大きなのが「いいこ」
そして次に大きいのが「できる子」
この「できる子」が最近の主役だったわけです。
レベル2で師匠にブレイクスルーしたのも実はコレ。
私は師匠に母親を投影していました。
これは多くの人が気づかずうちにそうしています。
職場の上司やグループのリーダーなどに
父親や母親を投影していること。
(だから腹立つことあったらワークするといいですよ。
きっとギフトがやってくる!)
私は両親にとって「いい子」であり続けるために
必死で「できる子」を守ってきました。
本当は…できないところいっぱいなのにね!
そして、できなくても愛されているのにね!
今までも必死で守ってきたんだけど
とうとうこのGWで両親に「できない子」を
バラバラ~と晒すしかない状況となったのです。
怖かったですよ~
まゆはそんな子だったのかって思われるのかな
何やっとんじゃ!って怒られるのかな
迷惑かけるのかな
落胆されるのかな
見る目なかったと思われるのかな
ガッカリされるのかな
もっとしっかりしてると思ったのにって思われるのかな…
もう色んなこと思いました。
私、よほど、親からガッカリされることに怖れを抱いていたんですね。
「できる子」でいないといけないから。
これも、私が勝手に身に着けてきた在り方なんですよ。
何かきっかけはあったのでしょうけど。
みんな子供の頃にこうやって色んな在り方身に着けてきてるの。
踏ん張り時はもう少し続くのかもしれない?けど
何か遮っていた感覚はこれから変わっていく…
そんな風に感じています。
起こる状況は何を思わせてくれるのかな?
何を気づかせてくれるのかな?
そんな風に捉える癖がついています。
自分を整えるということ
しんどいけどこれをし続けることが
アニマルコミュニケーターというセラピストでいるということ。
人間の家族も
動物の家族も
メッセンジャーだなぁ。
本日も最後までお読みいただきありがとうございます^^
たくさんの愛と感謝を込めて…
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