彩希 ユキノの花舟@微笑℃ルーム -56ページ目

原発がいやなら安全なエネルギーが来るまで
電力休止日記念日の行動を
起こすべき。

電気に頼る生活を減らす。
余分な電気を止める。

あたらしい物と新しい思想のインフラが起きる。

コンセントのない家庭生活
それで原発稼働は止まる。

企業もその電気は必要かを
試行錯誤するうちに
新しいエネルギーに
逢えることを望む。

負けるな
日本 そして 地球。








日本だけが「詫びる」のではなく
各国が 人の道の誤りを述べていき
世界での平和宣言になることを望む。

世界が平和憲法を守る約束をして
教育 雇用 福祉で飢えないように
こどもから
わかる21世紀世界平和条約制定を創設に
向かい詠ってほしい。







原発が本当に安全で雇用を生み出すものであれば
ですよね。

この原発が
もっと単純でリサイクル可能な電気を
生み出すやさしい自然電気工場に
なることを将来に望みたいですね。

原発から
自然電気エネルギー
そして 雇用 景気上昇 家族の幸せになること
のぞみます。

自然電気エネルギー
太陽光、未知の力です。

それとも電気に頼らず
マンパワーで生活が立てられることも

暑いときにエアコンでなくて
氷売りとかが町を歩き人と会話する。
そんな町の風景も活性の道のひとつでは
ないのでしょうか?

どうしても必要とされるとき
電気を使う。ということかもしれない。





高校野球の季節ですね。この世の中には、野球でいう9回の2アウト3ボールから負けていても逆転勝利という手に汗を握るドラマや奇跡 想いがあると思う。

今の日本の少子化 平和憲法 年金 転職 雇用高齢者の収入など様々な不具合にしてもここ一番の念力で神風が吹くのかもしれない。

それが四季のある美しい日本。

つらいけど元気だしていこうよ。

今まででもそんな「ピンチはチャンス」の大きなロマンを越えてきたのではないだろうか?

そして感動して
涙して。
か弱いけれど 強くあれ。

そう 思いますドキドキ
「舟を編む」というDVDを
「冬のカナリアたち」というDVDと一緒に借りてきて
見た。

もう一本
「そして父になる」も借りていたが
もう3回も別な場所 福祉協議会などでみたので
この内容はしっかり把握しているので借りただけで見なかった。
こどもの取りちがいは 哀しいですね。

3本ともヒューマンドラマである。

「舟を編む」という辞典を何十年もかかって作る話と松田隆平という役者に
感動した。とっても味わいのある作品演技でスゴイと思った。
私はこういう話が好きです。

「北のカナリアたち」は 小さな頃 時を裂ける出来事で
やり残したことがあった。
誤って人を殺めた人にも もう一度その場所を与えてあげる勇気と
こころのあたたかさを感じた。
間違って罪を犯したとしても
良い場所がその人に与えれていたら、果たして罪を犯したことにはならずに
過ぎたかもしれないと思った。

人生とは未知の空間の旅。
どんな心構えで過ごせばいいのかと思った。
それでも荒波の時の河なのでしょう。


DVDを見ること たくさんの人の作品を見ることは
有意義なことだと思いました。