電力休止日記念日の創設 原発がいやなら安全なエネルギーが来るまで 電力休止日記念日の行動を 起こすべき。 電気に頼る生活を減らす。 余分な電気を止める。 あたらしい物と新しい思想のインフラが起きる。 コンセントのない家庭生活 それで原発稼働は止まる。 企業もその電気は必要かを 試行錯誤するうちに 新しいエネルギーに 逢えることを望む。 負けるな 日本 そして 地球。