時代を今からさかのぼると
ご近所騒動は
騒音や
ふとんを叩く人が減る。
子供の遊び場を熟慮される。
新興住宅地の境界線の小競り合い。
少し前は境界線や信号が出来た。
その前は境界線や信号がなく、
隣りとの家の出入りに眉を
ひそめたり、手信号だった。
その前は、自分で境界線を引けば
自分の土地、手信号がなければ
好きなように車の往来をしていた。
で、やはり終戦あたりの人は
ある意味、自由な人が当たり前に雷おやじのように暴力で自己を押す人がいたのではないか。
明治時代の日本に住んでいた人、回りの外国の人の人柄とは?
江戸時代は?
でも長い時を経て境界線が出来、今は信号を守れる人がほとんどである。
富める土地と貧しい土地との争いに
どんな思いを持つか、粘り強い話し合いで調整を行うのか、それとも木の棒で叩くのか。
土地を干からびにしたり、日本に住む人を飢えさせてはいけない。山を崩せば水害は大きくなっていく。
ハサミは、使いようで良くも悪くも使い手により、幸せにも不幸せにも明日を創れる。
世界警察は持つべき、世界の子供たちの教育を推進。
気に入らないボカン💥で地球🌏の大地は
どうなるのか?
やはり、危ない殺人兵器の使い方については、それの考えを棄てて、
地球に住む人みんなが
手塩のついた暖かい美味しいおにぎり🍙で笑顔になることが大事。
それが絶大な力になる時を夢見ている。
宇宙人であっても。
人間を見る洞察力、暴力をさける語学力、話す力、まだたくさん、努力することがあるでしょう。
国民はすべて平等であると鼓舞した時から、少し、時は流れたが平和は大切だと思う。
憲法とは、まず、みんなが平等にわかりやすいように、現状で口語、挿し絵などで訳され、一人一人にパンフレットで知らされることではないでしょうか。
大きなイベントなのではないでしょうか?
戦争はなぜ起きるのかを
考えることが大事と思い、気をつけていかなければならない。
戦争を知らない世代に、
戦後70年ぐらい過ぎた今に。