私の知らない戦争とは何か。
昭和の初めの頃の明治大正、生まれの
長の人たちは陣地取りが必須の思考を持っていないと危うい社会にいたのだろうか。
開国をせまられ、欧米のようなファッションに変わること、
武士がちょんまげを切り、刀狩りにあって明治維新の変化を喜んで受け入れたのか、それとも苦痛だったのか?
国の周りを海に囲まれて
一民族で境界線を越えて知らない国の人
がやってくることは一大事の話。
飛行機はなく船でも海を渡るは大変な頃らしい。
文明開花をようやく終えた頃。
アメリカに集まった人の長はアジアに興味があり、もっと占領したい欲しいと思ったのは、何故?中国大陸の魅力とは?
宝のある富めるアジア中国が気に入った?
自国だけで生きることを望まなかったということは、私たちが月に憧れたり、もうひとつの地球があったら、そこまで行き、自分の土地として登録したい夢だったのでしょうかね。
支配欲はだれにでもあるということ。
でも、アイヌの人、インディアンの人でも見るからに
自分たちと風貌の違う
話す言葉も違う人は
怪獣ほど恐い想い。
占領したいと言われても。
今まで元気に暮らしてきた生活は譲れない。仲良くしたいけど断る。
アメリカの土壌の飢えを他国、アジアで
どうしてもまかなわないと追われたとしたなら、
その時、土地奪う行為に反発する原住民を追い出すことに。無理矢理。なのか?
どうしても譲れないのか。
隣の家を無理矢理占拠はしないのに。
イギリス、ロシア、アメリカ、ドイツなど共同開発で地元の協力を得て分担があり、そのあと引き受けた土地の取り合いに収拾がつかないので決裂。
銃を持った
けんか。
のろしをあげる以外方法を
見いだせない時代。
太平洋戦争と言われる最初の殺人とは?
中国の一角に建物を日本人が建て生活を始めていた。そこに中国部隊が来て出ていくようにいう。日本人は断る。
何日までということになるが話の同意にならなければ
銃によるけんか、死者を数十人、そこで被害をお互いこうむることになったが争いの始まり。なのだろうか?
今なら、ありがたいことに外交という話合いで止まる。
どうしてもというのはキリストの聖地の国の話が伝わってくる。
戦争はダメですよ、とは、何か。
土地、食べ物、輸出入量など争いなどは武力でなく、
丸腰での話合いを
相手の外国の人たちと
楽しい会話で何度でも交渉していきなさい。
と伝えることでしょうか?
話し合う絶大な語学力が明治、大正、昭和の始めに各国にあれば
名古屋の空に空襲はなかったのでしょうか?
言葉が日本語、英語、ドイツ語、中国語を越えるハート❤があったら、迫害はなくスムーズにお互いの利益損害を調停できただろうか。
語学力とハート❤
これからは、宇宙人という、また話の通じない風貌の違う人がここを支配したいと言われた時、丸腰でも相手の心にとどく話力、交渉力が力強く持つべきで銃を持たなくても仲良く出来るだろうか。
話し合うことが出来る力を
よく考えることが大事でしょうか。
そして
決裂は宇宙戦争でしょうか?