えと、詩集 『ほの香な風の詩』は本屋さんでS・Nさんの本と偶然
同じ書棚に数メートル離れてインディーズ・自費出版の売り出しだった。
ほんとに未熟な第一歩、それからずっと空を見上げて数年。
『p』という映画を見に行ったら、偶然自分の詩とそっくりなシーンを見た。
それから Aさんの映画に逢ったり、
.『H』という映画を見て感動したりした。
私はずっと宝箱の中でブログの中で意味はないけど執筆している。
そして
最近は作品募集というものにも参加を始めているけど。
ブログの中はブログの夢の人が来る。
でも、来る人の中に S・NさんかAさんかどちらか、私のところに
来ているような気がする。
文が彼らに似ていてどっちなんだろう。
なんて勝手に妄想する。
もちろん気ままに来てくれるたくさんの人たち、いつも嬉しい。
でも今はちょっとそのことが気になる。
みんなの透明できれいで私たちの暮らしにやさしい言葉は大好きでいます。
ではまた。
詩季子 10時30分