難しいけど将来の自分たちが生き抜くこと
やはり 高齢者もだれでも自分の住んでる場所で
食べるものを自給自足にすること
日本が高度成長期をささえた一番の力。
芋や柿とかの一個や二個、困っている人に分けても
また土から出てくるのだし、
そのために一生けん命
誰もが土を大切にし自分の食べる分は自分の家で作る。
今これを勧めれば人類は安泰ではないのか?
でも一年かかって食べ物を作る作業は
現在やる人も少ないのも理由があるのでしょう。
土地を離れ都会はアコガレの的。
でも食べていけないと他人に迷惑かけるのなら
自分の住んでいる場所、働くのは自分の家で
食べ物が家で作れればまず良いのでは・・・・・・。
減反のキリギリスたちが生活が苦しいなら、
まず未来設計図に着手。
まず昭和30年、街でも田んぼや畑が自分のそばにあったころを思いだそう。
ただし、肥溜めに落ちない方法もかんがえねばならないだろう。
それゆえ 人は土にまみれることをやめてしまったのかも。
でもそれから数十年 国は赤字で生活苦になり始めている。
家で苦労して農作物を作っている人もいると思うが。
もう一度、畑、田んぼはイヤなんだろうが
みんなで考えるべきではないでしょうか。
食べることが出来にくい世の中なら、
もう一度考えるべきではないでしょうか。
一軒に一畑 一田を応援してもらい
誰もがお米と作物自分が働いて生活を安定できるようにならないだろうか?