素晴らしい才能と実力のある人を
尊敬してるわ。
でも
じっとしめる低く鈍い
哀愁は苦手。
メジャーセブンの作品が好き。
どこまで突き抜ける
青い空のような作品。
マイナーでもきれいな美しい作品が好き。
私は自分のシナリオを完成したいだけ。
町が市が県が国が世界が宇宙が
活きる営みの鼓動をしてほしいの。
その中で 自分が自分の家族がおとなりが
町の人が 幸せで市民が県民が国民が世界の人が宇宙の人が
活きる営みの鼓動をしてほしいの。
誰かが口にしないと、かの人のように
愛してるだけの軽いノリも素敵。でもみんなが幸せを感じてほしいと
思うから。
演劇も映画製作もホントを言えば
大の苦手。
あの人と人との密着性が・・・・・・嫌悪。
結構、その世界を読み込んでため息で
私にはかかわることのない世界だと決めてた。
あの地下の喫茶店だわ。
見るのはスキ。
でもそこに助け舟を出さなければ
ならないと思ったのは娘のため。
娘の場所があればと思った。
私は歌とお話が好き。
7歳で南総里見八犬伝を読破した。
私の言葉は小難しくて。
なんか私にかかわる人は気恥ずかしさを与えてしまう。
最近修行してくだけたばかり。
それでもゆるやな人はダメでも
ヒューマンで聡明な人は私を笑顔で包むでしょう。
この先で待っている。
聡明で突き抜けた知的マックスでハンサムな人。
私はカワイイ俗な女から遠いことを
いつからか 自覚していた。
そして
誰とかかわることなく
あの日から
凛 と
世間に浮かんで・・・・・・、 溶けて・・・・・・・、
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。