えっと、解ったの・・・・・・。 きっと 大雨に流されて どうにもならない 哀しみを持つ 南の土地の哀愁と生きる力の粘り強さ 何が起きても高い山と 固い大地で支えられて のんびり語り合える時を きらめいて生きた私と 彼の情熱と 粘りの土着は評価したいと思う。 わたしには あまりないもの と思う。 それでも、 わたしは いつも 気まぐれな風で のんき。 ほしくず・・・・・・・、だから。