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神さまが応援したくなるような生き方を追求しよう!

(11/15) 

おはようございます。 

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【今日の一言 2023年11月15日】

 「神さまに応援を求めるのではなく 

 神さまが応援したくなるような生き方を

 習慣にしよう!」 

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神さまに人生の応援をしたくなるものですよね。 

人間ですから。 

でも、それは神さまに不平・不満を言っている ことと同じなのです。 

今の環境・出来事は、神さまが自分にのために 与えてくれたものなのですから。 

そこを「変えてください!」と祈るのは、理に かなっていないということにお気づきでしょう か? 

そんなことを考えている時間に、自分という 存在、自分に与えられた条件を活かして、自分 なりにこの世の美化に貢献しましょう! 

すこしでも愛溢れる世の中、慈悲深い世の中、 調和のとれた世の中になるように自分の最善 を尽くしていきましょう! 

意識などしなくても、神さまの応援が入り ますよ!

 

 「神が手を差し伸べたくなるぐらいにまで がんばれ」(稲盛和夫 京セラ・第二電電 [現KDDI]創業者) 

「神様が応援したくなるような5つの人格があります。 

 1 .「うたし」な人

  人から「う」れしい、「た」のしい、「し」あわせ、 と喜ばれることが人生の目的であると考え、頼ま れたことを喜んで引き受けている人。 

 2 .きれいな人 

 見目形(みめかたち)や立ち居ふるまいがきれいな人。 心がきれいな人。身のまわりをきれいに掃除している人。 

 3. 謙虚な人 

 自分の人生はすべてまわりの人や神様たちのおかげで 成り立っている、自分の力はゼロだと思い切れる人。 まわりのすべてに感謝している人。 

 4 .素直な人 

  いい話を聞いたりアドバイスをされたりしたら、 屁理屈を言わずに実行する人。 

 5 .誠実な人 

  人との約束をきちんと守る人。 

これらのうち、いくつでもいいから実践をしていくと、 神様はほほ笑み、味方をしてくれるようです。 まわりの人たちから喜ばれ、愛され、信頼されて、 お金や仕事にも困らず、病気の心配もなく、毎日 を楽に楽しく過ごすことができます。 そして、自分の力ではどうにもならないような問題 が起きたときに、その大きな力で助けてくれること にもなるのです」 (小林正観 心学研究家) 

「『応援したくなる人』で、僕が真っ先に思いつく のは、一つのことに徹している人、です」 (松岡修造 プロテニス選手・タレント)

不幸は忘れてしまおう! 感謝を魂に刻み付けよう!

(11/14) 

おはようございます。 

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 【今日の一言 2023年11月14日】

 「今が不幸だと思うなら、

 過去の辛い思い出 を手放そう! 

 今に感謝することで 

 素晴らしい未来を創ろう!」 

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今が不幸と感じている、その原因は何でしょう か? 

「不幸な出来事を繰り返し思い返している」、そ なんな不毛で、自分の足を引っ張ることに時間を 使っていませんか? 

脳細胞にいらない仕事をさせていませんか? 

過去の失敗、苦難は、将来うまく生きる教訓に する以外に活用の道はないと思います。 

それさえしてしまえば、捨ててしまっていいもの です。 

それを後生大事にしていませんか? 

忘れてしまいましょう! 

感謝する出来事を数えること、感謝を見つけるこ とで上書き修正しましょう! 

感謝は、より善い未来に導いてくれる強力な燃料 です。 不幸を思い出すのではなく、感謝を思い出し ましょう! 

 

「人というものは、幸福をみないで不幸だけ数 えようとするものだ」(フョードル・ドスト エフスキー 小説家)

 「大切なのは、幸福を選ぶ、あるいは、少なく とも、人生のいついかなるときでも不幸を選ば ないという自分自身の能力である』(ウエイン ・W・ダイアー 心理学者、自己啓発作家)

崇高な視点で出来事の意味を見直してみよう!

(11/13) 

おはようございます。 

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 【今日の一言 2023年11月13日】

 「崇高な視点でものごとを観る

  習慣を 身につけよう!」 

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「虫の目、鳥の目、魚の目」という言葉がありますね。 

「虫の目」で起こっている出来事を詳細にとらえ、 「鳥の目」で、出来事を大所高所から俯瞰的にとらえ 「魚の目」で、時代の潮流をよく読むことが大切だと 言われています。 

日常生活で、思い通りにならない出来事が続くと ついつい、虫の視点で観て、大げさ、悲劇的、悲 観的に捉えてしまいがちです。 

そんな時ほど、鳥の視点で、大局から観てみま しょう! 

目の前に大木があって人生の邪魔をしているように 思えても、大空に舞い上がれば、その向こうに 素晴らしい景色が見えるのですから。 

地獄の視点ではなく、神の視点、宇宙創造神の視点 で出来事を観る習慣を身につけることで、活き活き 生きましょう!

 「鳥の目、虫の目、魚の目をもつこと。鳥の目で高い 所から見通して、虫の目で足元や現場をきちんと 見る。そして、魚の目で時代の潮流を読む」 (森稔 森ビル会長)

 「崇高な人間と馬鹿げた人間との違いは、わずかな 一歩にすぎない」(パブロ・ピカソ 画家) 

「多くの人々に幸せや喜びを与えること以上に、 崇高で素晴らしいものはない」 (ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン  音楽家)