「ひたすら親切」で生きよう!
(11/27)
おはようございます。
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【今日の一言 2023年11月27日】
「見返りなど考えずに、
親切にし続けよう!」
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今自分が出している波動が「愛」「慈悲」の波動 なのか?
「我利」「イライラ」の波動なのか?
このトータルバランスが大切なのです。
人間だもの、自分の利害を考えたくなるもので すが、これがあまりに自分の得に傾きすぎると 損を招くことになります。
親切にしても、見返りを期待したり、「見返りが ない」と怒ったりしたら、その時の波動はマイナ スです。
マイナスの波動を宇宙に多く発出することになって しまいます。
すると、宇宙はマイナスの出来事を返してきます。
「我利」ばかり考える人に、宇宙が「利」を考える ことはないのです。
「愛」「慈悲」の波動をできるだけ沢山だして、宇宙からプラスの波動、本当の「利」を返してをもら えるよう精進しましょう!
あーでもない、こーでもないといろいろ考えずに ただただ、親切で生きましょう!
「愛」「慈悲」で生きましょう!
「利他」イコール本当の「自利」と悟りましょう!
「あるがままを愛しなさい。…地獄さえも愛せる ようになれば、この世は天国になります」 (タデウス・ゴラス 自己啓発作家)
「最高の幸せというのは、全体のために尽くす時、 全体のためのサポートになっている時に感じるの です。 なぜなら、その時には、同時に全体から 自分も尽くされ、サポートされるからなのです」 (バシャール ダリル・アンカのチャネリングに 呼応してメッセージをおろしてくる地球外知的意 識体)
一所懸命頑張っていると思わない、言わないようにしよう!
(11/24)
おはようございます。
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【今日の一言 2023年11月24日】
「自分は一所懸命頑張っている
と考えない ようにしよう!」
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「えっ?」って思われるかも知れませんが、「一 所懸命頑張っている」と思った後に、どんな思い が続きますか?
たいていの場合「なのに、認められていない」 「なのに苦しい」「なのにうまく行かない」となる ことが多いと思います。
マイナス感情が伴うのです。
「自分は一所懸命頑張っている」が言い訳にな ることが多いのです。
結果として感情に流されていること、無駄な時間 になってしまっていることに気づかないといけま せん。
みんな一所懸命頑張っているのです。
その中で、今すべきことをし、今できる工夫を する。
着実に、淡々と行うことが大切なのです。
自分なりに最善を尽くすことは大切ですが、 一生懸命頑張っていると思い、言うことは、 一所懸命でないことの証明となってしまいます。
そして自分の足を引っ張ることが多いのでご用 心、ご用心です。
「一生懸命だと知恵が出る、中途半端だと愚痴 が出る、いい加減だと言い訳が出る」(武田信玄 武将)
「たんなる一生懸命はなんら価値がない。一生 懸命が価値を持つためには、正しい理論に基づ くことが前提条件だ」(本田宗一郎 本田技研工 業創業者)
「こんなに一生懸命にしているのに、報われな い。あたりまえです。人生とはその労力に比例 して報われないことが自然だからです。こんな に訴えているのにわかってもらえない。あたり まえです。人生とはどんなに訴えてもわかって もらえないのが自然だからです」(中島義道 哲学者)
「愛」でいればいいと信じよう!
(11/22)
おはようございます。
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【今日の一言 2023年11月22日】
「愛をもらえないと不平・不満を持つ
のではなく、
愛の波動を出し続けよう!」
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「信じることさ、必ず最後に愛は勝つ♪」(合掌)
これは真理なのです。
自分が「愛」でいれば、それだけで人生の成功者なのです。
「愛」でいればよくて、他から「愛」を求める必要はないのです。
すでに「大愛」を与えられて生きているのです。
それなのに小さな愛、身近な愛が他人より少な いからと言って、自分が「愛」から離れ「不平 不満」の存在になってしまう。
ありがちですが、もったいなさ過ぎます。
ただ「愛」でいることを精進し続けましょう!
他人の声・評価を気にせず淡々と「愛」でいま しょう!
「愛情には1つの法則しかない。それは愛する 人を幸福にすることだ」(スタンダール 小説家)
「最高の愛とは、魂を目覚めさせるようなもの。 それは私たちの心に火をともし、心に平穏を与 えてもくれるもの。それは、私があなたにどんな ときも与え続けたいと願う、たったひとつのもの」 (ニコラス・スパークス 小説家)
「これだけは忘れないで。誰かを愛することは、 神さまの顔を見れたようなもの」(ヴィクトル・ ユーゴー 小説家)


