mituのブログ -178ページ目

この宇宙を創造し育ててきた愛の波動に包み込まれて生きていると想像してみよう!

(11/8) 

おはようございます。 

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 【今日の一言 2023年11月8日】 

「この宇宙には、宇宙創造を果たした 

 何か崇高なものの波動に満ち満ちている 

 と信じて生きよう!」 

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誰一人の例外なく、この宇宙に愛されている から存在しているのです。 

この宇宙に期待されているから存在しているの です。 

他人と比較して自分に劣ったところが多いとい うことと、宇宙に愛されているいないの話は別 次元なのです。 

その勘違いを早く手放しましょう! 

何かうまくいかない、思い通りにならないこと だらけ、他人に負けていることだらけだといっ て「この世に神も仏もあるのか」「自分は神に 見放された存在だ」と思い込むのはやめましょ う! 

この宇宙は、調和によって成り立っています。 

調和を壊す思いは、一番、創造神が悲しむ考 え方ではないでしょうか? 

創造神が喜ぶだろう生き方で明るく温かく生を 楽しみましょう! 

 

「物語の知られざる側面を明かすとき、崇高な 道徳心が最高の知恵であることに気付くであろ う」(コナン・ドイル 推理小説家) 

「人は、自分自身を征服できれば、人生の最高 で、最も崇高な勝利となる」(プラトン 哲学者) 「私は創造主である神にあらゆる信頼を置いて いる。私は神を心から愛している」(ジャンヌ・ ダルク 聖人)

 「神とは宇宙の外側にある創造主ではなく、宇 宙の根源そのもの、すなわち全宇宙における純 粋経験の統一者であり、我々の精神の内側にあ る。自然現象も精神現象も、主観も客観も、同 じ神の統一力が支配している。すなわち、我々 の個々の意識の根柢には、常に神の根源的な 統一力が働いているのだ」(西田幾多郎 哲学 者)

死んだら無になるという信念を捨てよう!

(11/7) 

おはようございます。

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【今日の一言 2023年11月7日】 

「死んで終わりと信じていて、

 何かいいことありますか?

 無になるとと信じ込んで いいことありますか?」 

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「死んだら自分という存在は消滅して何もなく なる」と信じていて、生きることに対してプラ スのメリットはあるでしょうか? 

活き活き生きようというエネルギーが心に湧い てくるでしょうか? 

この世は、自分の思い通りにならない四苦八苦 の世界です。 

死んだら「苦」から逃れられる、という思いが 湧いてこないでしょうか? 

逆に、歳をとって死が近くなってくると、死が 怖くなって、死を避けたいと多むようになるの ではないでしょうか? 

その恐れが、認知症を引き起こしているという こともあるのではないかと思っています。 

そして、死は誰も避けることのできない運命です。 

どうせ死ぬのです。 だったら、せっかくの人生、奇跡的な確率で与 えられた人生ををより充実させ、最後の最後ま で活き活き生きた方がいいと思いませんか? 

そうなるためにも、この思い込みをサッサと捨 てましょう! 

 

「私は、死んだ後でも生き続けたい」(アンネ・ フランク アンネの日記の著者) 

「大義を思う者は、たとへ首をはねらるる期 までも命を大切にして、何卒本意を達せんと 思う」(石田三成 豊臣政権の実務を一手に 担った武将) 

「人間、一度しか死ぬことはできない。命は 神さまからの借りものだ」(ウィリアム・シェ イクスピア 劇作家)

この人生は「魂の永遠の旅」の一区間と信じて生きよう!

(11/6) 

おはようございます。 

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 【今日の一言 2023年11月6日】

 「死んで終わりではない、魂は永遠に続く

  と信じ込んで生きてみよう!」 

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死んだら「無」になる。死んだら何もなくなる と信じていると「どうせ死ぬのだから楽しむだ け楽しんだ方がいい」とか「どうせ死ぬのだか ら、今死んでも同じ」「辛い事ばかりで人生は 空しい」となってしまいがちですよね。 

逆に、魂は永遠で「死んでも終わりではない」 「死は次の生のスタート」と思っていると、 そういう発想にはなりませんよね。 

永遠に続く魂の旅なのであれば、少しでも成長 して、今回の旅を終えたいと思うようにになる と感じます。 

そして、死んで終わりなのか? 永遠に旅が 続くのか? は、誰にもわかりません。

 でも「臨死体験」などを通して、死後の世界は あるという報告がいくつもあるという事実も あります。 

両方とも、肯定も否定もできないのです。 

だったら、どちらのスタンスで生きる方がこの 生を充実させることができると思いますか? 

せっかくの命、より充実させることのできる 信念で行きましょう! 

より充実して生きるために「魂の永遠の旅の 途中」「この人生で魂磨きのための経験をして いる」「与えられたものを魂磨きに活かすこと が人生を充実させる」と自分に言い聞かせなが ら日々を過ごしましょう!

 

 「私たちは、自分の意志とは無関係に人生を生 き、運命と因果の法則が織りなす人生の布を伝 いながら、今日まで生きています。その人生に おいて、自分自身の魂を磨き、美しい心、美し い魂を作り上げていくことが、人生の目的では ないかと思う」(稲盛和夫 実業家)

 「高尚な目的を持たぬ魂は、舵のない船のよう なものです」(アイリーン・キャディ 北スコッ トランドの「聖なる楽園」フィンドホーンの 創設者の一人)