宝塚歌劇花花組公演

ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』③~⑧

③2月17日(土)  15時半

  1階24列15番

④2月25日(日)  15時半

  2階11列53番

⑤3月  1日(木) 13時半

  1階  7列39番 

⑥3月  3日(土) 15時半  <サンケイリビング貸切公演>

  2階  6列45番

⑦3月17日(土) 15時半

  1階21列63番

⑧3月22日(木) 18時半

  1階  1列38番

東京宝塚劇場にて

 

 

お正月の遠征から1ヶ月半あまり。

首を長~くして待っていた東京公演でしたが、始まってみればあっという間で、とうとう22日(木)にMY楽を迎えてしまいました。

 

 

私は元々浮世離れしたストーリーが好みゆえ、この『ポーの一族』の世界はまさにどストライクなのです(←もちろん原作もですが)。

もう幕が開いた瞬間から心を奪われてしまいました。

最初はとにかくエドガーが痛々しくてたまらず、苦しくなるくらい感情移入していたのですが、それぞれのキャラクターの目線や立場でストーリーを追うようになると、いろいろな感情が噴出してくるのでした。

ああ、忙しい・・・。

でも幸せ~。

 

 

あ、ちゃんとした(?)感想は、ポーの一族①~②仙名彩世嬢のシーラについて語りたい!バトラー等の記事をお読みいただければ幸いです(←やっつけですみません。一応記録なので記しております)。

 

 

明日はいよいよ大千秋楽ですね。

私もライブビューイングを観るべく映画館に向かいます。