あの人が信じてくれた、私のようでありたい。

 

 

LINEを頂いたのですが、

 

埋もれてしまってもう探せないのでブログで返信を。

 

 

 

 

この方へ詩集のページを紹介したかったのですが、

 

LINE多すぎて埋まって探せなくなったので、こちらから。

 

 

 

「死んだ後は何にでもなれるさ」

と全ての宗教が言うのに、

あなたの大切な人が帰ってこない理由があるのでは?

 

「何にでもなれる」のなら、

「あなたの前に、同じ姿で生き返る」ことだって出来るはずなのに

彼らはそうしない。

 

きっと、あなたは大丈夫だと信じているのでしょう。

 

 

あの人が信じてくれた、私のようでありたい。

 

 

ー詩集『毎日が幸せだったら、毎日は幸せだろうか?』より

 

 

 

 

 

 

これもぜひ、読んでみて下さいね。

 

LINEありがとうございました。

 

 

 

 

↓死については、何も言えないよね。

 

死は絶対に自分自身で体験できないんだから。

 

僕は臨死体験を信じません。

 

不思議な体験があったのかもしれませんが、

 

結局いま「わたし」がそこに分離存在しているのだから、

 

それは死では無かったはずです。

 

 

難しい話しですが、死は自分以外に訪れるモノです。

 

人は一生死にません。死ぬまでが一生だから。

 

 

↑こっちにも死について書いてあったっぽいので、

 

こちらも読んでみてね。

 

 

 

 

 

 

自分の書いた言葉で誰かが楽になるなら、

 

こんなに嬉しいことは無いよね。

 

LINEありがとうございました。

 

 

(⇒死者は死んでも)

 

 

 

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