歌が上手い女性ボーカル募集してます。

あとカメラマンも募集してます。

あと映画監督も募集してます。

あと、どんな楽器でもOKなので、音が鳴らせる人たちを募集してます。


 

 

 


光楽園の皆さんが「みつろうと行く1,200年の神社~今年一年分のお礼参り~」というイベントを企画してくれたので、

イキナリ今週の土曜日ですが兵庫へ行きます。


得意なモノを交換し合うのが光楽園なもので、


「光楽園のために、あなたは何が出来ますか?」

と聞かれ、

料理も作れんし、マッサージもできんし、皿も洗えん。


まぁ、やっぱミュージシャンだから、

歌かな?と思って、

光楽園の校歌を作ってみたんですが、

歌ってみると、まったく1mmも音程が合わないので
(ミュージシャンとは?)



サビを歌ってくれる女性に譲ろうと。

できれば、深田恭子さんにお願いしたかったのですが、

今週末は忙しいそうで、

もうそれなら、誰でも良いかと。

深田恭子じゃないのなら、もう誰でも同じじゃんと。
(色んな方面に謝れ)

 

光楽園というか「甲子園」のなにかの曲に似てます。何の曲か分からないので教えてください。
あと後半にドリカムのメロディラインが入ってます。友情出演です。
こっちは歌詞の中に薫ママとCOCOちゃんを入れることだけで力尽きちゃったので、
メロディは手抜きでお願いしますm(__)m




とにかく。

光楽園のピラミッドで、

みんなでレコーディングしましょー。




どんな楽器でもOKなので、最後の部分を鳴らし合って、

楽器が無い人は「ららら」で歌声でも良いし、


コードはEです。

たぶん、誰も来れないくらい急なので、

楽器が出来そうな友達が居たら、呼びかけお願いします。

イキナリ今週末11日㈯に、光楽園(兵庫)まで来れる人。

絶対フリーターなのに、なぜかバイオリン(上流階級)も弾けるなんて。




あと、誰かカメラを撮りに来て、

光楽園を映画っぽくPV作ってくれませんか?




「得意なこと交換ごっこ」の光楽園で、

3日前で急激に「素敵な校歌とPV」が生まれることを期待してまーす。




 

↓3日後(笑) 12月11日(土)、
この無茶ぶりに付き合えそうな人は、こっちに申し込んでから来てね↓

 

 



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さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。中2の長男コクトウ君と、小4の長女ザラメちゃん、3才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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日常が戻って来たことで、

「コロナの頃って良かったよね」

「レストランとかガラガラでさ」

「飲み会もなくて」

という、コロナの頃に戻りたい症候群?カムバック症候群?みたいなのがあるそうです。


僕も何となく分かります。

沖縄も渋滞とか消えてたし。




でも、

今「戻りたい」と思っているってことは、

戻ったら、またここに「戻りたい」と思うはずです。



裏の裏は表みたいな。


???



心の中に「戻りたい」という意思を据えたまま、

どっち側へ行ったって、

結局は、反復横跳びになるだけです。

 

 

 


先に変えるのは、心の中の意図。

「現実」よりも先に、まずそっちを変える。



「あの職場へ行ったら幸せだろう。」

その気持ちのまま今の職場を辞めても、

きっとまた『あの職場』を辞めることでしょう。


だって、「あの職場」に転職が成功しても、

心の中の火がまだ消えてないのだから。

その火とは、

【あの職場へ行ったら幸せだろう】。

これが心に灯ったままなんだから、きっとすぐに違う職場へ行きたくなるはずです。


あの職場から見た、あの職場へです。




パートナーもそうでしょう。

【あの人とだったら幸せになれる(この人は嫌)】と心に火を灯したまま、

違う誰か(「あの人」)に無事出会えたとしても、



まだ心が【あの人とだったら】のままだから、

結局また違う誰かへ行きたくなる。





幸せも同じ。

「いつか幸せになれる(今よりもっと幸せになれる)」


↑これって要するに↓

「今日じゃないところへ行けば幸せになれる」

という想いのこと。


その心の火が灯ったまま「明日」に辿り着いても、

「今日じゃないところへ行けば幸せになれる(いつか幸せになれる)」が心に灯りっぱなしなんだから、

また翌日に繰り越し。

さらにその翌日も心の火がそのままなら、その翌日へ繰り越し。


先に変えるのは、心に灯した火。

変えるのは、現実よりも「先」に。




「今日じゃないところへ行けば幸せになれる(イコールいつか幸せになれる)」のままだと永遠に幸せになれないなら、

「今日が幸せだ」と心の火を先に変えるしかない。



じゃあ、そういうことで聞いてみますね。

教祖さまじゃないですが聴きますね。


いま幸せですか?



答えがNOなら、きっと永遠に幸せには辿り着かないでしょう。




あなたは向こうへ行ったら、ここへ戻りたいと言う存在。

その証拠に、

あなたはいまここに居るのに、あそこへ行きたいと思っている。

心の本当の目的は【違う場所へ行くこと】なのだ。






でも、

行き先は、あまたあれど、

あなたは常にここに居る。

心さえそれを認めたら、もっと楽になれる。





今週の土曜日11日に、

みっちゃんと行く1200年の神社参り?
みたいな企画を光楽園のメンバーが主催してくれてます↓


ので便乗しまして、
日本最大級ピラミッドハウスでみんなで音を鳴らそう♪
という企画をするかもしれないので、
色んな楽器を持ってきてね。

ラッパ系とか。バイオリン系とか。

 

 


 

 

 


 



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さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。中2の長男コクトウ君と、小4の長女ザラメちゃん、3才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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街はクリスマス一色ですが、

先月、打ち明けました。


小4の娘ザラメちゃんに。

周囲の子供たちに、「サンタは親なんだよ」「まだ信じてるの?」とバカにされ始めているということで、

今年もこのウソを引っ張るには厳しい。


でも純粋に信じている心を壊すのはもっと厳しい。


親として、覚悟を決める瞬間です。


「実は、パパとママだったんだよ。」


ザラメちゃん
「えー、そうなんだぁ。」



そんなにショックを受けてる感じは無し。

でかしたぞ、周囲の子供たち!

親よりも先に「情報の小出し」によって、

少しずつマインド変更、完了!

よくぞここまで我が娘を育ててくれた!

感謝する!

逆に感謝する!

君たちは、もはや里親だ。




ついでに上のお兄ちゃんにも今さら告白。

中2だから、かなり友達にバカにされながらも、

よくここまで耐えて来た。苦節13年!

雨の日も、風の日もよく信じ抜いた!



「実は、パパたちだったんだよ。」


コクトウ君
「え?まじで?いや、そうだとは思ってたんだよね。」


どちらかというと、こいつの方が「少し信じてた」感じ。




みつろう
「でもね、コクトウ。

確かにクリスマスの日にプレゼントをツリーの下に深夜にセットしてたのはパパだけど、

でもサンタクロースってのは・・・」



コクトウ
「パパたちとは関係なく、北欧に実在しているかもしれない、

みたいな話しでしょ?」



みつろう
「いや、居るかどうかは知らん。見たことも無いし。

でも、【サンタクロース】というのは確かに存在する。自信ある。

なぜなら、それは【概念】だからだ。


白髭のおじさん(人間)じゃなくて、

【クリスマスの日にはプレゼントがもらえる】という、そんな【概念】こそがサンタなんだろう。

実物はパパが持って来ていたし、

だいぶトイザらスさんの協力の下に実現しているけど、

【12月25日に子供たちがプレゼントをもらえる】というのは、

事実としてもう何十年も続いている。

毎年毎年。

きっと、そういう【状態】が【サンタさん】なんだろう。」



親が動いている。

トイザらス案件だ。

ウソもついて来た。

でも、【クリスマスの朝にはプレゼントがもらえる】という、

その【状態】は、今年も世界中の街で起こる【確かなこと】。

今年も、世界中を【サンタ】が巡る。




みつろう
「ミリンちゃんはまだ3歳だからサンタさんの夢を壊さないように、

今年のクリスマスからはみんなで協力してね」


まさか中2と小4になって「遅めの告白」をされた2人は、

今年から我が家の【サンタさん】という【要素】の1つになる。




 

今週の土曜日11日に、

みっちゃんと行く1200年の神社参り
みたいな企画を光楽園のメンバーが主催してくれます↓

 タイミング合う方は光楽園へ

 


 

 

 


 



↓かなーり緊張しました。告白。

純粋な心を裏切るようで。

信じてるモノを、「違うんだよ」って否定する権利なんて誰にも無いし。

ドキドキMAX。

でも、周囲のませた子供たちの「小出し洗脳」のお陰で助かりました(笑)

お兄ちゃんなんて小六の頃は、

「サンタはお母さん」「サンタはお母さん」と学校の帰り道に友達に何度も何度も言われ続けて、

それでもどうにかまだ信じてくれていたから。


純粋なナニカを壊すようで切なかったけど。

無事にスルー。ブレイクスルー。

よかった。

 



↓10年前のクリスマス↓

 

 



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日本の作家・ミュージシャン。中2の長男コクトウ君と、小4の長女ザラメちゃん、3才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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