共通点は、なーんだ?



優香




広末涼子




真鍋かをり




竹内結子




妻夫木聡



モンゴル800



井上祐介



さとうみつろう




僕らは、「松坂世代」です。

1980年に生まれた人を、

「夢の松坂世代」と言います。



最初の語源は、

プロ野球に「80年生のスター」が勢ぞろいだったことから命名され、

後に、その枠が芸能人や有名人へと広がり、

最終的には、1980年に生まれた人を「夢の松坂世代」と呼ぶようになりました。




「〇〇世代」という言葉は、

そんなに多くありません。

例えば、81年には「安達世代」とかの言葉は無いです。

79年にも無い。


たぶん、全部の年代の中でも、

一番有名な「〇〇世代」という言葉が、

「松坂世代」だと思います。






あなたのお陰で、

「おれ、松坂世代」って言うだけで、

「あぁ、はいはい。80年生ね。私もよ。」

と、
合コンの時にとても助かりました。



ごめんなさい。

持病の「茶化す」の発作が出てしまって。




同級生。

同じ年の生まれは、

なぜだか一体感がありますよね。

勝手に「仲間」だと思ってしまう。


同じ「年に」、宇宙から地球を見ていて、

よし!あの星へ行く!って決めた仲間だから、

きっと何か繋がりがあると思います。


松坂選手、お疲れ様でした。

あなたのお陰で、

本当に多くの場面で助かりました。

特に合コンの時に助かりました。



↓どうして、「あなた」が〇〇年に地球に生まれて来たかが分かる過去記事↓

↑必読でっせ↑
↑ほんと、読んだ方がいいでっせ↑

 





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今晩は「セカイムラ満月会」です。
21時スタート。
事務局からのメール見てね。
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さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。中2の長男コクトウ君と、小4の長女ザラメちゃん、3才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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「もっと欲しい」と思っている人は、

【自分は足りていない】と信じている。


「与えたい」と思っている人は、

【自分は満ち足りている】と信じている。



ーーー
【信じていること】が、あなたが信じていることで、

「思っていること」は、思考が思っていること。

ーーー



常に急いでいる人は、

「早く辿り着きたい」と思っている訳で、

【自分はまだ辿り着いていない】と信じている。

さらに言えば、

【どこか向こうへ到着するべきだ】と信じているし、

【それはここではない】

【ここでくつろいではイケナイ】と信じている。




急いでいない人は、

「ゆっくりでもいいや」と思っている訳で、

【辿り着く必要は無い】と信じている。

それはきっと、

【向こうにゴールがあるわけではない】

【この場所でくつろいでも良い】と信じている。



怒っている人は、

「どうにか力でねじ伏せたい」と思っている訳で、

【自分は認められていない】

【相手よりも自分は(現状)弱い立場にある】と信じている。



優しい人は、

「相手をどうにかする必要は無い」と思っている訳で、

【はいはいベイビー、よちよちよち】と信じている。



???




そして、笑っている人は。

「なんにも」思っていないし、

【なんにも】信じていない。





「思考」が思っていることと、

【あなた】が信じていることは別で、

「思考」は、【あなた】じゃない。



【あなた】の本質は、

「思考」を通してほんの一瞬だけ垣間見える。

『行動』を通して少しだけ明らかになる。

それが
【あなた】だ。


赤字が「思考」
緑字が『行動』

青字だけが【あなた】だ。



もっと欲しいと思っている人は、

【自分は足りていない】と信じている。


与えたいと思っている人は、

【自分は満ち足りている】と信じている。




常に急いでいる人は、

早く辿り着きたいと思っていて、

【自分はまだ辿り着いていない】と信じている。


急いでいない人は、

ゆっくりでもいいやと思っていて、

【この場所でくつろいでも良い】と信じている。



怒っている人は、

どうにか力でねじ伏せたいと思っていて、

【相手よりも自分は(現状)弱い立場にある】と信じている。



優しい人は、

相手をどうにかする必要は無いと思っていて、

【はいはいベイビー、よちよちよち】と信じている。



??? 






【わたし】は見えにくい。

だから、セルフモニタリング(自己観察)を通して、

「思考」『行動』をチェックする。



そして、
【わたし】を変えたいのなら。

『行動』を変えるしか方法は無い。

なぜなら、「思考」は変えられないから。



あなたは、行動を変えることでのみ、

自分自身を変更できる存在である。




もう一度、最初から読み返してみて、

今日は一日【あなた】の本質を垣間見てみよう。


めんどくさい人は、ただ笑おう。




笑っている人は

「なんにも」思っていないし、

【なんにも】信じていない。





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※明日は、「セカイムラ満月会」です。
夜?だったよね。
21時スタートだった?19時だった?
なんで俺が分からないねん。
セカイムラHPの掲示板から、近場のナカマと集い合おう。
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さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。中2の長男コクトウ君と、小4の長女ザラメちゃん、3才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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「リベンジ消費」という素敵な日本語を、

TV観てないもんで昨日になって初めて教えてもらいました。


コロナの2年間、「我慢したエネルギー」が、

銀行さんにちゃんとパンパンに溜まってるそうです。



本当なら海外旅行とか居酒屋とかデパートで、

「消費してたはずの」お金が国民1人当たり16万円

国全体として「我慢したエネルギー」が「20兆円」あるそうです。



その20兆円がこれからリベンジ気味に消費される


・・・。


さとうみつろうは、早急に高額商品を作らないとイケナイ訳です。

これまでみつろうが売った商品の最高金額は「サントリーホールのSS席15,000円」がMAXです。

ぜんっぜん時代に乗れてません。


都内では、1,000万円の高級外車が飛ぶように売れてるそうです。

 

 


これは、ヤバい!

急がなければ!

何でも良いから俺も1,000万円クラスの商品を作らないと・・・。

なにせ敵はリベンジさえ出来れば何でもいいのだから。


「うぉりゃー!!!とにかく金を使わせろ―!」

消費!消費!消費!消費!

と軍隊行進でやって来る。






「さとうみつろうとドライブできる権利」

いかがでしょうか?



新発売のこの車↑レクサスLXを畑用に1台欲しいのですが、

1,000万円からなんですよ。


LX1台買ってくれたら、ドライブできる権利。



でも贈与税が40%くらいかかるはずなので、

贈与税も現金で400万円払ってくれる人。


でもその400万円にも、

贈与税がかかるはずなので、

その贈与税のための贈与に関する贈与税も現金ではら・・・




話しをマジメ方向に戻しますと、

リベンジ消費で海外旅行したり、高級時計買ったりするより、

地方にを買ってみませんか?





僕はコロナが始まる前に1坪1万円で畑を買ったのですが、

本当に勉強になることいっぱいです。


あまり真剣に農業はしてませんが、

「ほったらかしたら、こんな雑草が生えるのか」とか、

「野焼きしたら消防車を呼ばれちゃうのか」とか(笑)、


野菜を作らなくても、勉強になることばかり。

「農地」は買えないので、「原野」や「山林」を買って下さいね。


それか、地方に古民家を買ってみる。



バックや時計、高級品へ「リベンジ」したって、

それは資本主義の範囲内だから。

そもそも「消費」が資本主義の最初の歯車なんだから。


リベンジを「消費」に充てて、どうする(笑)


コロナの2年間のこの「うっぷん」を、誰かに向けたいんでしょ。

じゃあ「消費」じゃなくて、「資本主義」へのリベンジだと思うのね。



資本主義へのリベンジとは何かというと、

生産者側へ回るということ。

となると、地方で「畑」か「古民家」かなーと。

もちろん、最初の不動産取得は「消費(資本主義)」だけど、

そこから、資本主義へのリベンジができる。





「買うこと」が資本主義。

「買わないこと(創り出す)」は脱資本主義。


このブログを読んでいる人にも、

お医者さんや公務員、弁護士がいっぱい居て、

「リベンジしたいうっぷん」が溜まっていると思う。

が、

絶対に「高級品へ消費リベンジ」なんてしちゃダメだ。


 

 

 


1,000万円で時計を買うくらいなら、

地方で、畑、か、古民家、を買ってみてね。

 

 

 

 

 

こちらのクラファン(水晶)も今日まで↓

↑こっちへ「リベンジ」してもらっても!

 

 

 

 





 

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さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。中2の長男コクトウ君と、小4の長女ザラメちゃん、3才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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