みつぐの「蒼穹の果て」 -68ページ目

今日のお昼ごはん

今日の昼ごはんは「切干大根」←と一緒に炊いた「さつま揚げ」「とうふと玉ねぎの味噌汁」「白菜漬」。



切干大根は以前ここに写真を載せてから作るのは三回目です。
やっと人並みにつ作れるようになりましたかねw


さつま揚げは切干大根を作ってる鍋の横で、同じ味付けで炊いたものなので別口で分けなくてもいいかとも思いますがw

あと、みそ汁の中身が油揚げだとまたまたかぶってしまうのでとうふにしました。もちろん豆腐の味噌汁も大好きです。


ちなみにみそ汁の実で自分がだめなのは「納豆」と「かぼちゃ」です。
両者とも、単体であれば大好きなんですけどね。かぼちゃの煮物とかめちゃ美味いし。
ただみそ汁に入れると味噌の辛さとかぼちゃの甘さが互いを殺しあうように思うんですねw

納豆の場合は言うに及ばず。みそ汁の風味を殺してしまうと思うからです。

あ、風味を殺すといえば「貝(しじみ、あさりその他)のみそ汁」も苦手です。貝だったら、澄し汁のほうがおいしいと思います。



「灯台もと暗し」

…と言ってしまえばそれまでだけど、たかが直線距離で
5キロ(※)程度の場所。

※のちに直線距離7キロ、道のりにして10キロと報道されました。

しかも捜索隊の一部はこの施設に立ち寄りながらも「ここには入っていないだろう」という先入観のため、無視したとか。カラ松。いや、おそまつw


いくら子供とはいえ、人が一日二日で歩ける距離というものを
考えたら、その範囲内にある建物・家屋などはすべて捜索範囲に
するべきだと思うんですが。


今回は「たまたま」生存で発見できたから良かったようなものの、
場合によっては雨風はしのげても、食糧がないまま餓死してしまった
可能性のほうが高かったのではないでしょうか?


「餓死」とひとことで言いますが、その原因はあまりにも食べるものがなく、木の根などを食べてしまって「消化不良」で死にいたることがほとんどだそうです(参考:天明の大飢饉など)。


もしかしたら「自衛隊の演習場」とのことで、水道くらいはあったかも知れませんし、備蓄の食糧くらい(乾パン程度)はあったのかも知れませんね。


どちらにせよ、少年の無事を祝うとともに、警察・消防・自衛隊の「完全な」失態につながらなくて良かったと思います。

少年とその一家の今後の人生に幸多からんことを祈りながら。



今日の晩ごはん

今日の晩ごはんは「牛丼」です。


これは「ぎゅうどん」ですよねw 「うしどん」じゃないですよねw

…なんか「うしどん」とかいうとおとぎ話とかに出てくる牛のキャラみたいww



こないだは「豚」だったので今夜は「牛」です。

べ、別にたまたま行ったスーパーが「本日、お肉、表示価格の4割引き!」だったから「牛肉」にしたんじゃないんだからね!w


ほんとはニンジンとジャガイモも買ってカレー作ろうかと思ってたんですけど、カレーはレトルトの買い置きがあったんで、こっちにしました。玉ねぎはもともと買ってたので、みそ汁の実がやっぱり玉ねぎでかぶるんだけど、まぁ早めに消費したいので、玉ねぎ。


そして前回に引き続き、紅ショウガを買い忘れる自分(泣笑;;/

漬物の右にある赤いのはデザートのトマトです。基本、丸かじりが好きなんです、トマトw


写真奥にある袋は「カンロ飴」の袋ですw いや、「だがしかし」の新刊を買ったら「カンロ飴」の話があって、それでめっちゃひさしぶりにカンロ飴買ってきたのはここだけの内緒ですw