そりゃカラオケで歌うでしょ!18
このシリーズも約一か月ぶりのお目見えw
平成23年一発目はなぜか「少女革命ウテナ」ですw
いや、本編はともかく、このオープニングは好きなんですよ。ちなみに「輪舞」と書いて「ロンド」と読んでくださいねw
本編はねぇ…正直言ってよくわかりませんでしたw 同性愛ものなのか、耽美なのか、ショタなのか?はたまたギャグなのかww いろんな要素がありすぎて何をやりたかったのか皆目見当がつかなかった、というのが私の結論です。まぁ原作の設定を妙にふくらませてワルノリ作品に仕上げてしまうことでは他の追随を許さない人が監督だからなw
しかし過去の記事を振り返ってみると、またいくつか大元で削除されてますね;;
絶対に「この動画を観て本編がみたくなったのでDVD買いました」って人はいると思うけどなぁ。
平成23年一発目はなぜか「少女革命ウテナ」ですw
いや、本編はともかく、このオープニングは好きなんですよ。ちなみに「輪舞」と書いて「ロンド」と読んでくださいねw
本編はねぇ…正直言ってよくわかりませんでしたw 同性愛ものなのか、耽美なのか、ショタなのか?はたまたギャグなのかww いろんな要素がありすぎて何をやりたかったのか皆目見当がつかなかった、というのが私の結論です。まぁ原作の設定を妙にふくらませてワルノリ作品に仕上げてしまうことでは他の追随を許さない人が監督だからなw
しかし過去の記事を振り返ってみると、またいくつか大元で削除されてますね;;
絶対に「この動画を観て本編がみたくなったのでDVD買いました」って人はいると思うけどなぁ。
おみくじ、吉凶の順番のお話
皆様はもう初詣などはおすみですか?
自分は不信心者なので初詣に行ったのは何年前のことやらw 確か母のところに姉一家が遊びに来た時に無理やり連れていかれたのが数年前のこと…w
今年は母が「靖国神社」に行くと言ってましたが「いってらっしゃーい」とばかりに見送りすらしませんでしたw 親不孝者でもありますねw なんでも靖国には母の叔父が祀られているとか。
まぁそれはいいとして、おみくじをひくと「吉」だの「凶」だの「末吉」だの書いてありますよね。自分は子供のころから「大吉」が一番良く、次が「吉」「中吉」「小吉」「末吉」「凶」…と続いていくものだと思っていましたが、数年前に友達から「大吉」「中吉」「小吉」「吉」…でしょ?と言われて「あれ?」と思ったことがあります。そのときは友達の意見が大勢を占めていたのでそうなのかなぁ…でもなぁ、と感じたんですが、深くは追求はしませんでした。
今回ふと、そのことについて思い至ったので、ネット他でいろいろ調べてみましたが…答えは「どちらも正解なのかも?」という考えに至りました。でもおそらく一般的には「大吉」「中吉」「小吉」「吉」…のほうが大勢を占めるのかなぁ、と思ってもみたり。
個人的な考え方としては「中吉」「小吉」はそれぞれ「中くらいの吉」「小さな吉」という意味だと思っているので「中くらいの吉」よりも「吉」のほうが上かと思っています。一方「大吉」はもちろん「大きな吉」ですのでこれがトップであるのに全く違和感はありませんがwww
こういう考え方は不遜かもしれませんが「ご飯の盛り方」に例えると「大盛り(大吉)」「普通盛り(吉)」「半ライス(中吉)」「一口ライス(小吉)」っていう感じですw
ちなみに浅草寺のおみくじは「中吉」のところは「半吉」となっているようです。「半分の吉」…やはり私には「吉の半分くらいの吉」と言っているように思えますねw
「古い寺社、神社」などでは「大吉」「吉」「中吉」…の順番が多いように思います。「大吉」「中吉」の順番は、「吉」の前に大、中、小と書いてあるほうがなんとなく何も書いてない吉より上、という考え方がいつの間にか一般化してしまったようにも思えます。
とはいえ、肝心なのはあくまで本人の気の持ちよう。たとえ「凶」を引いてもそれによって気を引き締めていれば運勢は良いほうに傾き、「大吉」を引いたことで慢心してしまっては、思わぬ出来事で足元をすくわれることにもなりかねません。皆様の平成23年が少しでも良い年でありますように。
新年そうそう口内炎ができそうだったが何とか回避できてラッキーと思っているみつぐでしたwww
自分は不信心者なので初詣に行ったのは何年前のことやらw 確か母のところに姉一家が遊びに来た時に無理やり連れていかれたのが数年前のこと…w
今年は母が「靖国神社」に行くと言ってましたが「いってらっしゃーい」とばかりに見送りすらしませんでしたw 親不孝者でもありますねw なんでも靖国には母の叔父が祀られているとか。
まぁそれはいいとして、おみくじをひくと「吉」だの「凶」だの「末吉」だの書いてありますよね。自分は子供のころから「大吉」が一番良く、次が「吉」「中吉」「小吉」「末吉」「凶」…と続いていくものだと思っていましたが、数年前に友達から「大吉」「中吉」「小吉」「吉」…でしょ?と言われて「あれ?」と思ったことがあります。そのときは友達の意見が大勢を占めていたのでそうなのかなぁ…でもなぁ、と感じたんですが、深くは追求はしませんでした。
今回ふと、そのことについて思い至ったので、ネット他でいろいろ調べてみましたが…答えは「どちらも正解なのかも?」という考えに至りました。でもおそらく一般的には「大吉」「中吉」「小吉」「吉」…のほうが大勢を占めるのかなぁ、と思ってもみたり。
個人的な考え方としては「中吉」「小吉」はそれぞれ「中くらいの吉」「小さな吉」という意味だと思っているので「中くらいの吉」よりも「吉」のほうが上かと思っています。一方「大吉」はもちろん「大きな吉」ですのでこれがトップであるのに全く違和感はありませんがwww
こういう考え方は不遜かもしれませんが「ご飯の盛り方」に例えると「大盛り(大吉)」「普通盛り(吉)」「半ライス(中吉)」「一口ライス(小吉)」っていう感じですw
ちなみに浅草寺のおみくじは「中吉」のところは「半吉」となっているようです。「半分の吉」…やはり私には「吉の半分くらいの吉」と言っているように思えますねw
「古い寺社、神社」などでは「大吉」「吉」「中吉」…の順番が多いように思います。「大吉」「中吉」の順番は、「吉」の前に大、中、小と書いてあるほうがなんとなく何も書いてない吉より上、という考え方がいつの間にか一般化してしまったようにも思えます。
とはいえ、肝心なのはあくまで本人の気の持ちよう。たとえ「凶」を引いてもそれによって気を引き締めていれば運勢は良いほうに傾き、「大吉」を引いたことで慢心してしまっては、思わぬ出来事で足元をすくわれることにもなりかねません。皆様の平成23年が少しでも良い年でありますように。
新年そうそう口内炎ができそうだったが何とか回避できてラッキーと思っているみつぐでしたwww
平成23年1月8日に買ってきた漫画
今日も今日とてコルトンプラザ(市川プランタン)に行ってまいりました。もちろん食料と飲料を買うのが主目的ですが、赴く以上本屋に寄らないわけにはいきませんやねw
エスカレーターの袂で「献血」のプラカードもってた女の子が可愛かったけど、マスクしてせき込んでてちょっとしんどそうだったな。ていうかそんな子に「献血」のプラカードもたせるのってどうなの…?w

頭文字D 42巻 しげの秀一 講談社
こみっく☆すたじお 1巻 此ノ木よしる 講談社
野良麺 2巻(完結) 富沢順 日本文芸社
「頭文字D」…「プロジェクトD」の主催者・高橋涼介と過去の因縁で結びついた死神GTRを駆る男・北条凛の峠バトルもこの巻で終結。決着は見てのお楽しみですが、車を走らせることで通じあう人間同士の気持というのはこの手の話では不可欠なエッセンス。本誌連載では一回につき10ページ以下の掲載しかないし、よく休載もするのでw こうしてコミックスで読まないと展開もつかめない感じww それにしてもさすが高橋涼介の愛した女。美しいなぁ…(前の記事で沢尻エリカに似てるって言ってたっけ?w)
「こみっく☆すたじお」…漫画家を目指して栃木から上京した主人公・相原実。彼は格闘漫画「アルティメット番長」の大ファンだったが、いざアシスタントに出かけた先で出会ったのはどんなロりキャラだ!と思えるほどの美少女(二十歳らしいw)。まぁ主人公が漫画家志望のわりに「パースとは何かも知らない」ことは置いとくとして(いいのかよw)この先生が「主人公に魅かれた理由」がよくわからない。柔道部時代に鍛えたという「割れた腹筋」か?ww ま、ラブコメ系の漫画ってのは何のとりえもない男がなぜか美少女に惚れられるってのが王道ではあるのだが、自分としてはそこに何か「理由」がないとやはり納得できないw そういう意味では、ちょっとお話がぐだぐだすぎるかなw
「野良麺」…「二千種類のうまいラーメンの作り方」以外の記憶をすっかり失ってしまっている主人公・通称「野良」。彼の旅する先にはうまいラーメンと、そして人の和が生まれていく。…しかしこの漫画も短命に終わってしまったw ほんとにこの富沢順って漫画家はヒット作にめぐまれないね。絵はうまいし、お話の展開もいいのになぁ。せっかくの人情話が「奇をてらいすぎたアイデアと展開のせい」で薄れてしまうのが原因でしょうか? でもそれがこの人の持ち味でもあるしな…w
お話的には「麺の⑮・原点にして頂点」が、キャラ的には「麺の⑯・ラーメン店で朝食を」のラーメン屋の女主人がサイコーですw 彼女は未亡人なのかなぁ?それとも離婚なのかなぁ?ww
エスカレーターの袂で「献血」のプラカードもってた女の子が可愛かったけど、マスクしてせき込んでてちょっとしんどそうだったな。ていうかそんな子に「献血」のプラカードもたせるのってどうなの…?w

頭文字D 42巻 しげの秀一 講談社
こみっく☆すたじお 1巻 此ノ木よしる 講談社
野良麺 2巻(完結) 富沢順 日本文芸社
「頭文字D」…「プロジェクトD」の主催者・高橋涼介と過去の因縁で結びついた死神GTRを駆る男・北条凛の峠バトルもこの巻で終結。決着は見てのお楽しみですが、車を走らせることで通じあう人間同士の気持というのはこの手の話では不可欠なエッセンス。本誌連載では一回につき10ページ以下の掲載しかないし、よく休載もするのでw こうしてコミックスで読まないと展開もつかめない感じww それにしてもさすが高橋涼介の愛した女。美しいなぁ…(前の記事で沢尻エリカに似てるって言ってたっけ?w)
「こみっく☆すたじお」…漫画家を目指して栃木から上京した主人公・相原実。彼は格闘漫画「アルティメット番長」の大ファンだったが、いざアシスタントに出かけた先で出会ったのはどんなロりキャラだ!と思えるほどの美少女(二十歳らしいw)。まぁ主人公が漫画家志望のわりに「パースとは何かも知らない」ことは置いとくとして(いいのかよw)この先生が「主人公に魅かれた理由」がよくわからない。柔道部時代に鍛えたという「割れた腹筋」か?ww ま、ラブコメ系の漫画ってのは何のとりえもない男がなぜか美少女に惚れられるってのが王道ではあるのだが、自分としてはそこに何か「理由」がないとやはり納得できないw そういう意味では、ちょっとお話がぐだぐだすぎるかなw
「野良麺」…「二千種類のうまいラーメンの作り方」以外の記憶をすっかり失ってしまっている主人公・通称「野良」。彼の旅する先にはうまいラーメンと、そして人の和が生まれていく。…しかしこの漫画も短命に終わってしまったw ほんとにこの富沢順って漫画家はヒット作にめぐまれないね。絵はうまいし、お話の展開もいいのになぁ。せっかくの人情話が「奇をてらいすぎたアイデアと展開のせい」で薄れてしまうのが原因でしょうか? でもそれがこの人の持ち味でもあるしな…w
お話的には「麺の⑮・原点にして頂点」が、キャラ的には「麺の⑯・ラーメン店で朝食を」のラーメン屋の女主人がサイコーですw 彼女は未亡人なのかなぁ?それとも離婚なのかなぁ?ww