「特命戦隊ゴーバスターズ」2話を観たw
物語の骨子がだいたい見えてきた第2話。
しかしどうも「ゴーバスターズ」という響きが「ゴーストバスターズ」と似通っているのが
気になる今日このごろw
今回はブルーがほかの二人よりかなり年上(レッド20歳、イエロー16歳、ブルー28歳)な
設定なせいか「若い二人を見守る」という立場が鮮明に現れておりなかなか興味深い。
いや、28歳だって十分若いですけどw
イエローとレッドの手柄争い?はこれからも続くかもしれないけど、ブルーがそれに加わることは
よほどのことがない限りなさそうなので安心してみていられる。
反面、イエローにはこのまま「じゃじゃ馬ぶり」を発揮してほしいw
しかし、子供時代のレッドとイエロー(ヒロムとヨーコ)、4歳も年が離れてるようには
見えなかったけどなw
ヒロムの設定、18歳でよかったと思います。
戦隊モノでこんなに年が離れているのは「兄弟戦隊の長男と末っ子」を除けば
結構珍しいかも(ファイブマンやマジレンジャー、ゴーゴーファイブなど)。
ジュウレンジャーのプテラレンジャーとマンモスレンジャーって結構年が離れてたっけ?
(マンモスレンジャーの見た目がおっさんなだけだったという説もw)
それにしてもヨーコちゃん、「甘いものがない」って気がついた瞬間、急に倒れて
動けなくなるってのはどうよ?w
「あっ、甘いものが切れてきた…」でエンスト起こしたあと、ポケットをまさぐって
「ない!ない!」ならわかるんだけどなぁ。
せっかくの小林靖子さん脚本なのに演出で台無し。
若年性の糖尿病かと思いましたw でもまぁ似たようなもんかも。
ブルーも、腕の筋肉がモリモリって盛り上がる演出は良かったけど
そのパンチは大地を穿つんじゃなくて「敵怪人に当ててくれ」w
しかしどうも「ゴーバスターズ」という響きが「ゴーストバスターズ」と似通っているのが
気になる今日このごろw
今回はブルーがほかの二人よりかなり年上(レッド20歳、イエロー16歳、ブルー28歳)な
設定なせいか「若い二人を見守る」という立場が鮮明に現れておりなかなか興味深い。
いや、28歳だって十分若いですけどw
イエローとレッドの手柄争い?はこれからも続くかもしれないけど、ブルーがそれに加わることは
よほどのことがない限りなさそうなので安心してみていられる。
反面、イエローにはこのまま「じゃじゃ馬ぶり」を発揮してほしいw
しかし、子供時代のレッドとイエロー(ヒロムとヨーコ)、4歳も年が離れてるようには
見えなかったけどなw
ヒロムの設定、18歳でよかったと思います。
戦隊モノでこんなに年が離れているのは「兄弟戦隊の長男と末っ子」を除けば
結構珍しいかも(ファイブマンやマジレンジャー、ゴーゴーファイブなど)。
ジュウレンジャーのプテラレンジャーとマンモスレンジャーって結構年が離れてたっけ?
(マンモスレンジャーの見た目がおっさんなだけだったという説もw)
それにしてもヨーコちゃん、「甘いものがない」って気がついた瞬間、急に倒れて
動けなくなるってのはどうよ?w
「あっ、甘いものが切れてきた…」でエンスト起こしたあと、ポケットをまさぐって
「ない!ない!」ならわかるんだけどなぁ。
せっかくの小林靖子さん脚本なのに演出で台無し。
若年性の糖尿病かと思いましたw でもまぁ似たようなもんかも。
ブルーも、腕の筋肉がモリモリって盛り上がる演出は良かったけど
そのパンチは大地を穿つんじゃなくて「敵怪人に当ててくれ」w
平成24年3月1日に買ってきた漫画
久々に本屋に行ったら出てるわ出てるわ新刊の山w
今朝コンビニ行ったら「ブリーチ」と「バクマン」も新刊でてたなぁ…。
後で買ってこなきゃw


金魚屋古書店 13巻 芳崎せいむ 小学館
アオバ自転車店A 19巻 宮尾岳 少年画報社
あさひなぐ 4巻 こざき亜衣 小学館
狼と香辛料 7巻 作画:小梅けいと 原作:支倉凍砂 キャラクターデザイン:文倉十 アスキー・メディアワークス
ひなたCafeへようこそ 1巻 門井亜矢 一迅社
「金魚屋古書店」…漫画好きなら知らぬ者はいない…いや、知る人ぞ知る。そんな「金魚屋」という名の古本屋の地下には、書庫という広大な空間があり、そこには文車妖妃(ふぐるまようひ)ならぬ「男」の本の妖怪が棲んでいる…w
ごぞんじ「金魚屋」を中心とした、もしくは「金魚屋」に人生を変えられた(大げさ?w)漫画好きの者たちの、漫画好きな者へ送る一冊。
注:ご存じない方のために、文車妖妃とは、美しい女官?の姿をした「本」の妖怪。自分が作り出した異空間に、大量の蔵書(本や巻き物など)を置いておく能力があります。自分みたいな人間には、一家に一人、是非設置しておきたい妖怪です。てか、設置って何ヽ(`Д´)ノ
ところで自分には「嫌いな漫画」というのはあまりないのですが、ヒットしている漫画でも「興味のない漫画」というのは多々あります。本巻で取り上げている「マスター・キートン」もそのひとつ。ていうか浦沢直樹氏は現代を代表する漫画家の一人であることに変わりはないのですが、自分はどうもこの人の漫画が面白いとは思えないのです。感性の違いと言ってしまえばそれまでですが…w ちなみにこの人の漫画で読んだことがあるのは「YAWARA!」「マスター・キートン」「20世紀少年」「PLUTO」など。
「アオバ自転車店A」…「漫画」の世界も巻数が進むと、登場人物たちの周りの環境がどんどん変化してくるのは仕方の無いことなのですが(サザエさん除くw)この漫画も、すでに19巻。前作「並木橋通りアオバ自転車店」(全20巻)から数えるともうすぐ40巻ですね。いや、外伝が一冊あるから実質この巻が40冊目ではあります。
登場キャラの周りにも微妙に変化が起きて、結婚してたりしなかったり。
そんな中で、このキャラには結婚してほしくなかった!というキャラの代表格・柳ミホちゃんと海野サチコさんのお二人(どちらもメガネキャラです、すみませんw)の新婚生活がちょっぴり垣間見える話も載ってたりして…くそう(←漫画の登場人物に何を…w)
「あさひなぐ」…まぁなんというか、主人公が「メガネっ娘」だったから、という理由で買い始めた漫画。いや、なぎなたにも興味はありましたがw
剣道、弓道、そしてなぎなたなんかの、はかま姿っていいですよね。いいですよねってばw
この巻は全巻からひきつづき、お寺にこもっての合宿風景から幕を開けます。
なぎなた初心者の主人公・東島旭は、この合宿で「何か」を見つけることができるのでしょうか?
そして厳しかった夏合宿が終わった今、初心者である旭たちは「昇級審査」に挑む!
…いや、昇級審査そのものは次の巻なんですけども…w
「狼と香辛料」…年を経た狼の化身・ホロと旅商人・ロレンスの、ホロの生まれ故郷「ヨイツ」へむけての旅は続く。そんな、ふるさとの土地の伝承が残る村・テレオで二人が出会ったのは亡き父のあとを継がんとする年若き助司祭・エルサ。
父が生きていた間は守り通してきたその教会も人出に渡ろうかというとき、テレオの村から出荷した麦を食べた隣町の人間が亡くなったという知らせが飛び込んできた。
小さな村の協会を乗っ取ろうとする、隣町・エンベルクの陰謀なのか、それとも…。
しかしまぁあいかわらず、小梅けいとさんの描く女の子は可愛らしいw 今回初登場のエルサもまた、鼻のあたりのそばかすがとってもチャーミング。いいよねぇ、エルサ…w
「ひなたCafeへようこそ」…商店街からは少し離れた森の中にある「ひなたカフェ」。もう一度行きたくてもなかなかたどり着けない「そこ」は、ほんとうに「ひなた」のような、ほっこりぽかぽかあたたまることのできるお店。
…でも妖怪が営業してるとか異空間にあるとか、そういうお話ではないですよw ただ、そこへたどり着く道がちょっと入り組んで?いるだけw
そのカフェのマスターは年齢不詳の超美人。20歳は超えてるだろうに、そのミニスカートは何よ?w
彼女の淹れてくれるコーヒーは、一口のんだだけで幸せな気分になれること請け合い。ただし、まともなのはコーヒーだけで、その店では食事はしないほうがいい…。なんだかよくわからない、黒焦げのものがでてくるからw
表紙にもうたわれている「ハートフルコメディ」なのは間違いないのだが、ネタがちょっぴり「ブラック」だったりするのもこの作者さんならでは。声優の「いくつか空きそうなポスト」って…w
もちろん私のイチオシは主要登場キャラのクラスの担任の「山吹緑」さんです。…とーぜんメガネっ娘ですが何か?(@Д@;
今朝コンビニ行ったら「ブリーチ」と「バクマン」も新刊でてたなぁ…。
後で買ってこなきゃw


金魚屋古書店 13巻 芳崎せいむ 小学館
アオバ自転車店A 19巻 宮尾岳 少年画報社
あさひなぐ 4巻 こざき亜衣 小学館
狼と香辛料 7巻 作画:小梅けいと 原作:支倉凍砂 キャラクターデザイン:文倉十 アスキー・メディアワークス
ひなたCafeへようこそ 1巻 門井亜矢 一迅社
「金魚屋古書店」…漫画好きなら知らぬ者はいない…いや、知る人ぞ知る。そんな「金魚屋」という名の古本屋の地下には、書庫という広大な空間があり、そこには文車妖妃(ふぐるまようひ)ならぬ「男」の本の妖怪が棲んでいる…w
ごぞんじ「金魚屋」を中心とした、もしくは「金魚屋」に人生を変えられた(大げさ?w)漫画好きの者たちの、漫画好きな者へ送る一冊。
注:ご存じない方のために、文車妖妃とは、美しい女官?の姿をした「本」の妖怪。自分が作り出した異空間に、大量の蔵書(本や巻き物など)を置いておく能力があります。自分みたいな人間には、一家に一人、是非設置しておきたい妖怪です。てか、設置って何ヽ(`Д´)ノ
ところで自分には「嫌いな漫画」というのはあまりないのですが、ヒットしている漫画でも「興味のない漫画」というのは多々あります。本巻で取り上げている「マスター・キートン」もそのひとつ。ていうか浦沢直樹氏は現代を代表する漫画家の一人であることに変わりはないのですが、自分はどうもこの人の漫画が面白いとは思えないのです。感性の違いと言ってしまえばそれまでですが…w ちなみにこの人の漫画で読んだことがあるのは「YAWARA!」「マスター・キートン」「20世紀少年」「PLUTO」など。
「アオバ自転車店A」…「漫画」の世界も巻数が進むと、登場人物たちの周りの環境がどんどん変化してくるのは仕方の無いことなのですが(サザエさん除くw)この漫画も、すでに19巻。前作「並木橋通りアオバ自転車店」(全20巻)から数えるともうすぐ40巻ですね。いや、外伝が一冊あるから実質この巻が40冊目ではあります。
登場キャラの周りにも微妙に変化が起きて、結婚してたりしなかったり。
そんな中で、このキャラには結婚してほしくなかった!というキャラの代表格・柳ミホちゃんと海野サチコさんのお二人(どちらもメガネキャラです、すみませんw)の新婚生活がちょっぴり垣間見える話も載ってたりして…くそう(←漫画の登場人物に何を…w)
「あさひなぐ」…まぁなんというか、主人公が「メガネっ娘」だったから、という理由で買い始めた漫画。いや、なぎなたにも興味はありましたがw
剣道、弓道、そしてなぎなたなんかの、はかま姿っていいですよね。いいですよねってばw
この巻は全巻からひきつづき、お寺にこもっての合宿風景から幕を開けます。
なぎなた初心者の主人公・東島旭は、この合宿で「何か」を見つけることができるのでしょうか?
そして厳しかった夏合宿が終わった今、初心者である旭たちは「昇級審査」に挑む!
…いや、昇級審査そのものは次の巻なんですけども…w
「狼と香辛料」…年を経た狼の化身・ホロと旅商人・ロレンスの、ホロの生まれ故郷「ヨイツ」へむけての旅は続く。そんな、ふるさとの土地の伝承が残る村・テレオで二人が出会ったのは亡き父のあとを継がんとする年若き助司祭・エルサ。
父が生きていた間は守り通してきたその教会も人出に渡ろうかというとき、テレオの村から出荷した麦を食べた隣町の人間が亡くなったという知らせが飛び込んできた。
小さな村の協会を乗っ取ろうとする、隣町・エンベルクの陰謀なのか、それとも…。
しかしまぁあいかわらず、小梅けいとさんの描く女の子は可愛らしいw 今回初登場のエルサもまた、鼻のあたりのそばかすがとってもチャーミング。いいよねぇ、エルサ…w
「ひなたCafeへようこそ」…商店街からは少し離れた森の中にある「ひなたカフェ」。もう一度行きたくてもなかなかたどり着けない「そこ」は、ほんとうに「ひなた」のような、ほっこりぽかぽかあたたまることのできるお店。
…でも妖怪が営業してるとか異空間にあるとか、そういうお話ではないですよw ただ、そこへたどり着く道がちょっと入り組んで?いるだけw
そのカフェのマスターは年齢不詳の超美人。20歳は超えてるだろうに、そのミニスカートは何よ?w
彼女の淹れてくれるコーヒーは、一口のんだだけで幸せな気分になれること請け合い。ただし、まともなのはコーヒーだけで、その店では食事はしないほうがいい…。なんだかよくわからない、黒焦げのものがでてくるからw
表紙にもうたわれている「ハートフルコメディ」なのは間違いないのだが、ネタがちょっぴり「ブラック」だったりするのもこの作者さんならでは。声優の「いくつか空きそうなポスト」って…w
もちろん私のイチオシは主要登場キャラのクラスの担任の「山吹緑」さんです。…とーぜんメガネっ娘ですが何か?(@Д@;
スケットダンス「Happy Rebirthday(後)」を観た(ネタバレ注意)
スケットダンスの主役・ボッスンの「出生の秘密」が明かされる前・後編シリーズの後編。
ちなみに前編は見損なっている私(←あほやろ);;/
自分の誕生日に、実の両親を亡くしているなんて、なんてドラマみたいな筋立てな奴。
でも、みず知らずの子供を車から守って死んだ父親の息子だからこそ、
そして同じく交通事故に遭って自分の命と引き換えに新しい命をこの世に産み落とした
母親の息子だからこそ、「助っ人」団のリーダーなんだなぁ、とあらためて思う。
もちろん、親友の産んだ子供だから、という理由でその子を立派に育て上げた
母親(茜さん)の影響も多分にあるはず。いや、むしろ「環境」を考えたら
そっちの影響の方がはかり知れないかもしれませんね。
(wikiには「デリカシーのないところがボッスンにそっくり、と書かれているがそういう母親にボッスンが似ているのでは…?w)
じゃ妹の方はっていうと、その父親とはボッスンを引き取ったあと結婚して、既に離婚しているんですね。バツイチ。
結局、母親とも妹とも血のつながりはないというわけか。ふーん。
(いかんねぇ、血が騒いじゃってw)
しかもあの「椿」と双子の兄弟だって?ボッスンw
それにしちゃ似てないけどなぁ。二卵性双生児?
お話はもう涙ぽろぽろ、一晩中?さまよっていたボッスンが家に帰ってきた時の
茜さんの対応も見事でした。
ずっとボッスンを探していた妹とのお話もそれなりに感動するはずでしたが…w
あ~もう! 誰だよ、こんなキャスティング考えたの?
せっかくのドラマが妹が喋るだけでどっちらけじゃないっすかヾ(。`Д´。)ノ
せっかく妹、見た目は可愛いのにな…。
あのド下手な声の演技聞くと、全く食指が動かなくなるわ…w
まぁいいや、茜さんとヒメコだけで食べていくから(←何を??/)
ちなみに前編は見損なっている私(←あほやろ);;/
自分の誕生日に、実の両親を亡くしているなんて、なんてドラマみたいな筋立てな奴。
でも、みず知らずの子供を車から守って死んだ父親の息子だからこそ、
そして同じく交通事故に遭って自分の命と引き換えに新しい命をこの世に産み落とした
母親の息子だからこそ、「助っ人」団のリーダーなんだなぁ、とあらためて思う。
もちろん、親友の産んだ子供だから、という理由でその子を立派に育て上げた
母親(茜さん)の影響も多分にあるはず。いや、むしろ「環境」を考えたら
そっちの影響の方がはかり知れないかもしれませんね。
(wikiには「デリカシーのないところがボッスンにそっくり、と書かれているがそういう母親にボッスンが似ているのでは…?w)
じゃ妹の方はっていうと、その父親とはボッスンを引き取ったあと結婚して、既に離婚しているんですね。バツイチ。
結局、母親とも妹とも血のつながりはないというわけか。ふーん。
(いかんねぇ、血が騒いじゃってw)
しかもあの「椿」と双子の兄弟だって?ボッスンw
それにしちゃ似てないけどなぁ。二卵性双生児?
お話はもう涙ぽろぽろ、一晩中?さまよっていたボッスンが家に帰ってきた時の
茜さんの対応も見事でした。
ずっとボッスンを探していた妹とのお話もそれなりに感動するはずでしたが…w
あ~もう! 誰だよ、こんなキャスティング考えたの?
せっかくのドラマが妹が喋るだけでどっちらけじゃないっすかヾ(。`Д´。)ノ
せっかく妹、見た目は可愛いのにな…。
あのド下手な声の演技聞くと、全く食指が動かなくなるわ…w
まぁいいや、茜さんとヒメコだけで食べていくから(←何を??/)