平成24年3月7日に買ってきた漫画
ふふ、削れていく、削れていく…って、何が?と問いますか?ww
そらあーた、食費でんがなw
だーいじょぶ、お米買ったから(そういう問題なのか?w)

ナナマルサンバツ 3巻 杉基イクラ 角川書店
なにわ友あれ 19巻 南勝久 講談社
ワールドエンブリオ 9巻 森山大輔 少年画報社
「ナナマルサンバツ」…クイズ研究会を舞台にした新感覚ラブコメ漫画も、はや?3巻に突入。…って、「新感覚ラブコメ」って例えがもう古いですよねぇ。すみません、古い人間なもので。修飾語の感覚が昭和のままなんですw
2巻ラストで登場した「図書館での行き倒れ少女(笑)」は、クイズ研究会・笹島会長の妹さんでした。主人公と同じ高校の同学年。
歴史も伝統もない新設のクイズ研究会に「早押しボタンの機械」を導入するために呼び寄せられた女の子。しかしてその正体は「弱電女子」。…って「弱電」ってなんすか…?w
※「弱電」…動力として用いる電気を「強電」と呼ぶのに対し、「電気的な信号を伝えたり、またそれを伝えることで何らかの機器を制御すること」を指す…そうです。…わかったようなわからんようなw
すんません、理系苦手なんです;;
でもねぇ迅子(じんこ)ちゃん(新キャラの名前)、制服のスカートの下にジャージ履くのはやめておくれでないかい?w
「なにわ友あれ」…大阪環状族「スパーキー」結成以来の仲間で、チームの参謀役として「グッさん」を支えてきた「サトシ」が、「ハッシュ」との初の合同集会(初の環状)のこの日、引退する。
…最初に「ナニワトモアレ」に登場してきたときは単なる雑魚キャラだった彼が、こんなに重要なキャラになろうとは、作者も思ってなかっただろうなぁ。そこがまた、漫画の面白いとこでもあるんですけどね。「(漫画的に)いいキャラ」は、作者の手を離れてどんどん転がっていく。それがまた、よし。
…でも、サトシがいなくなったあとの参謀役がいったい誰に務まるんだろう…? あとの連中、みんな後先考えない「イケイケ」の連中ばっかりやんw
「ワールドエンブリオ」…この漫画もいいキャラ多いんだけど、話の展開が…回想シーンから、そのまた過去の回想シーンにいっちゃったりして話がうまく読み込めないのは多分私の脳みそがドドメ色だからだろう、と断っておきましょう。
新キャラの桐谷七海(きりたにななみ)さんは刃旗使い互助会・会長。んでもって自らの「刃旗」を使ってほかの刃旗使いの「刃旗」を少しだけ回復させることができる。んでもって関西弁(←ここ、重要)w
ていうか、キャラが多すぎてw もっかい、1巻から読み込まないとダメですな、こういうお話は。
そらあーた、食費でんがなw
だーいじょぶ、お米買ったから(そういう問題なのか?w)

ナナマルサンバツ 3巻 杉基イクラ 角川書店
なにわ友あれ 19巻 南勝久 講談社
ワールドエンブリオ 9巻 森山大輔 少年画報社
「ナナマルサンバツ」…クイズ研究会を舞台にした新感覚ラブコメ漫画も、はや?3巻に突入。…って、「新感覚ラブコメ」って例えがもう古いですよねぇ。すみません、古い人間なもので。修飾語の感覚が昭和のままなんですw
2巻ラストで登場した「図書館での行き倒れ少女(笑)」は、クイズ研究会・笹島会長の妹さんでした。主人公と同じ高校の同学年。
歴史も伝統もない新設のクイズ研究会に「早押しボタンの機械」を導入するために呼び寄せられた女の子。しかしてその正体は「弱電女子」。…って「弱電」ってなんすか…?w
※「弱電」…動力として用いる電気を「強電」と呼ぶのに対し、「電気的な信号を伝えたり、またそれを伝えることで何らかの機器を制御すること」を指す…そうです。…わかったようなわからんようなw
すんません、理系苦手なんです;;
でもねぇ迅子(じんこ)ちゃん(新キャラの名前)、制服のスカートの下にジャージ履くのはやめておくれでないかい?w
「なにわ友あれ」…大阪環状族「スパーキー」結成以来の仲間で、チームの参謀役として「グッさん」を支えてきた「サトシ」が、「ハッシュ」との初の合同集会(初の環状)のこの日、引退する。
…最初に「ナニワトモアレ」に登場してきたときは単なる雑魚キャラだった彼が、こんなに重要なキャラになろうとは、作者も思ってなかっただろうなぁ。そこがまた、漫画の面白いとこでもあるんですけどね。「(漫画的に)いいキャラ」は、作者の手を離れてどんどん転がっていく。それがまた、よし。
…でも、サトシがいなくなったあとの参謀役がいったい誰に務まるんだろう…? あとの連中、みんな後先考えない「イケイケ」の連中ばっかりやんw
「ワールドエンブリオ」…この漫画もいいキャラ多いんだけど、話の展開が…回想シーンから、そのまた過去の回想シーンにいっちゃったりして話がうまく読み込めないのは多分私の脳みそがドドメ色だからだろう、と断っておきましょう。
新キャラの桐谷七海(きりたにななみ)さんは刃旗使い互助会・会長。んでもって自らの「刃旗」を使ってほかの刃旗使いの「刃旗」を少しだけ回復させることができる。んでもって関西弁(←ここ、重要)w
ていうか、キャラが多すぎてw もっかい、1巻から読み込まないとダメですな、こういうお話は。
日本一「不幸」が似合う女優さん
日本一「不幸(な設定)」が似合う女優さん。
それは「木村多江」さんをおいて他にはいないのではないか、と思っている。
私生活では結婚もされ、子宝にも恵まれ、一時期は
これでもかとばかりに「幸せオーラ」を発していたけれども。
この間のNHKのドラマ(ユースケサンタマリア演じる旦那さんのDVに悩まされる新妻)や
つい先日のストロベリーナイトを観ているとそう思ってしまう。
どこの世界に、いくら好きだった男とはいえ
「死体に一晩中添い寝する女」がいますねんw
抱き枕かっちゅうねん。
これが昭和の御代なら、その座は「島かほり」さんが圧倒的多数の得票で
第一位だったんじゃないかと思うんですけれどもw
「Gメン75」では半年に一回くらいは「不幸な女」の役を演じてましたけどね>島かほりさんw
どちらにしても「不幸が似合う」女性は大好きなので、このお二方とも
「みつぐの好きな女優さん」のベスト10には必ず入ってくるのですが…w
…別に名誉なことじゃないっすけどね( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
それは「木村多江」さんをおいて他にはいないのではないか、と思っている。
私生活では結婚もされ、子宝にも恵まれ、一時期は
これでもかとばかりに「幸せオーラ」を発していたけれども。
この間のNHKのドラマ(ユースケサンタマリア演じる旦那さんのDVに悩まされる新妻)や
つい先日のストロベリーナイトを観ているとそう思ってしまう。
どこの世界に、いくら好きだった男とはいえ
「死体に一晩中添い寝する女」がいますねんw
抱き枕かっちゅうねん。
これが昭和の御代なら、その座は「島かほり」さんが圧倒的多数の得票で
第一位だったんじゃないかと思うんですけれどもw
「Gメン75」では半年に一回くらいは「不幸な女」の役を演じてましたけどね>島かほりさんw
どちらにしても「不幸が似合う」女性は大好きなので、このお二方とも
「みつぐの好きな女優さん」のベスト10には必ず入ってくるのですが…w
…別に名誉なことじゃないっすけどね( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
懐かしの「魚肉ハム」(失くなった食品たち)
こんな時間にお腹が空いたので、昼間買った「ニッスイの昔なつかしの味 まぐろソーセージ」を
かじっています。
それでふと書きたくなってしまったのですが、自分が子供の頃には
ソーセージと言わずハムと言わず「魚肉」ものがけっこうありました。
近年(それほど最近でもないが)さかなに含まれるDHA(ドコサヘキサエン酸?)が
体にいい(頭がよくなる)ということで「魚肉ソーセージ」は復権を果たしましたが
「魚肉ハム」は復活していません。
「魚肉ハンバーグ」ではなく「魚肉ハム」ねw
今の「プレスハム」みたいな、サンドイッチとかに挟まってるような薄さの
「魚肉のハム」が商品としてあったんですよ。
ちなみにインターネットで検索しても見当たりませんでした。いと悲し;;
一時期、ソーセージなどの練り物製品に「合成保存料」が使われ始めたのを
境に、魚肉ハムは姿を消したような気がします。
もちろん、今の練り物系の商品には「合成保存料」は入っていないと思いますが。
確か「奇形性がある」とかいうことで禁止されたはずです。
最初は重宝がられたんですよね、保存料。
それまでは「冷蔵庫」がないとお店に並べられなかった食品類が
普通の棚に置いても腐らずに取って置ける、なんてw
ちょっと考えたら、そんな「異常で不自然なもの」が体にいいはずないんですけど…。
あの頃は特に「まずはお金儲け」くらいしか食品業界も考えてなかったからなぁ。
自然で日持ちしない食品より、不自然でも日持ちのする食品。
そんなものが当たり前の時代でした。
まぁ今でもそのへんはどうかはわかりませんがw
魚肉ハムに限らず、なぜか姿を消した食品というのはけっこうあります。
「カツオの缶詰(フレークでない)」とか「焼きイカあし」とか。
カツオはもしかしたら猫缶の原料になっていることは考えられるけど
イカのゲソの部分は胴体部分の商品が出回っていることを考えると
あまりにも少ない気がするんですけど…w
…ところで「ツナ」ってマグロのことかと思っていたら、カツオも「ツナ」なんですね…。
知らんかったw
かじっています。
それでふと書きたくなってしまったのですが、自分が子供の頃には
ソーセージと言わずハムと言わず「魚肉」ものがけっこうありました。
近年(それほど最近でもないが)さかなに含まれるDHA(ドコサヘキサエン酸?)が
体にいい(頭がよくなる)ということで「魚肉ソーセージ」は復権を果たしましたが
「魚肉ハム」は復活していません。
「魚肉ハンバーグ」ではなく「魚肉ハム」ねw
今の「プレスハム」みたいな、サンドイッチとかに挟まってるような薄さの
「魚肉のハム」が商品としてあったんですよ。
ちなみにインターネットで検索しても見当たりませんでした。いと悲し;;
一時期、ソーセージなどの練り物製品に「合成保存料」が使われ始めたのを
境に、魚肉ハムは姿を消したような気がします。
もちろん、今の練り物系の商品には「合成保存料」は入っていないと思いますが。
確か「奇形性がある」とかいうことで禁止されたはずです。
最初は重宝がられたんですよね、保存料。
それまでは「冷蔵庫」がないとお店に並べられなかった食品類が
普通の棚に置いても腐らずに取って置ける、なんてw
ちょっと考えたら、そんな「異常で不自然なもの」が体にいいはずないんですけど…。
あの頃は特に「まずはお金儲け」くらいしか食品業界も考えてなかったからなぁ。
自然で日持ちしない食品より、不自然でも日持ちのする食品。
そんなものが当たり前の時代でした。
まぁ今でもそのへんはどうかはわかりませんがw
魚肉ハムに限らず、なぜか姿を消した食品というのはけっこうあります。
「カツオの缶詰(フレークでない)」とか「焼きイカあし」とか。
カツオはもしかしたら猫缶の原料になっていることは考えられるけど
イカのゲソの部分は胴体部分の商品が出回っていることを考えると
あまりにも少ない気がするんですけど…w
…ところで「ツナ」ってマグロのことかと思っていたら、カツオも「ツナ」なんですね…。
知らんかったw