「ガールズ&パンツァー」1話~最終話を観たw
最近、こんなんばっかw
いや、ちょっと時間があったせいもあって、今まで観れなかったアニメを
まとめて観てるんですが…このアニメはもっと早く観たかったですw
基本全12話ですが、あまりの登場キャラクターの多さ故か、それとも制作進行の都合かw
5話と6話、10話と11話の間にそれぞれ0、5話として「紹介します」というお話が挿入されています。レギュラー放送としては、そのうちの10、5話が最終放送だったとか?w
動画はYouTubeより転載/UP主様・動画作成者様に感謝します。
物語の基本は柔道、剣道、華道、茶道など「道」とつくものの中になぜか「戦車道(せんしゃどう)」というものがある世界でのおはなしw しかも「乙女のたしなみ」だそうで、主要登場人物のなかに「男」がひとりもいないのも、思い切りがよくて良し。
「悪と戦う」とか「世界制覇を目論む秘密結社を退治する」とかではなくて、あくまで「部活」としての「戦車競技?」であり、各高校対抗で「世界大会など」が開かれているという世界。
主人公は高校2年生。元「戦車道名門校w」からの転校生、西住(にしずみ)みほ。エンディングのスーパー見るまでは、ずっと「西泉」っていう苗字だと思ってましたw
ていうか、ちょっと見た目が「アイマス」の萩原雪歩に似てるのが…w 最初ほんとに、これって「アイマス」キャラを使ったスピンオフアニメかな?って思いましたもんw
ちなみに彼女は「戦車道」の本家の一つ、「西住流」直系の次女w まぁ華道、茶道でいう「家元の娘」ってやつですね。本編では、ほかに主要流派があるのかどうかは不明。
前年の「世界大会」時、自分の勝手な行動から、チームの10連覇を逃したことにより「戦車道」を断念、部活に「戦車道」のない高校に転校してきた彼女だったが、ある日「生徒会」から「今年から部活として再開される戦車道のリーダー候補として」スカウトされる羽目に。
最初は拒んでいた彼女だが、転校して知り合った二人の少女との友情を選び、「戦車道」に復帰することに。ちなみに二人とは「武部沙織(たけべさおり)」と「五十鈴華(いすずはな)」。
五十鈴華の方は名は体を表す、というか、もともと華道の家元の娘。ちょっとおっとりしてる彼女が、じつはかなりの「大飯食らい」というのがなかなか興味深い。だって食事シーン、彼女だけ「超大盛り」なんです(でも誰ひとりとしてそこには触れない)w
武部沙織のほうは髪型といいその言動といい、どーも自分としてはキュアマリン(えりか)に見えて仕方がないんですが…w
あと同じ戦車に乗り組むメンバーとして、戦車オタクの「秋山優花里(あきやまゆかり)」と超低血圧で遅刻を200オーバーで記録するが、学業の成績は学年トップの「冷泉麻子(れいぜいまこ)」が参戦。個人的には「優花里」の性格が可愛すぎて生きていくのが辛い(←ちょっと流行言葉を使ってみましたw)。
この5人で1チーム(のちのあんこうチーム)、生徒会3人で1チーム(のちのカメさんチーム)、人数が足りずに?廃部となった元バレーボール部の残党w4人で1チーム(アヒルさんチーム)、なんだかよくわからない東洋問わずの歴女4人による1チーム(カバさんチーム)、そして下級生6人によるチーム(ウサギさんチーム)の計5チームが当初のメインキャラ。
この時点で既に…えっと…5+3+4+4+6で…22?w そのあとも話の展開で戦力アップする必要性から、あと3チーム増えるのだから、正直全員把握はちと無理かもw
でも一番好きなのは、世界大会(全国大会)1回戦の相手、サンダース大付属高校の隊長である「ケイ」であるw 一見派手な見た目からは思いつかない、正真正銘フェアで、裏表のないとこが好き。いや、裏表のある「黒い」子も結構好きなんですが、本編にはいませんでしたねw 次点は生徒会の「桃ちゃん(片めがねの娘)」かな。思った以上に性格にギャップのある子でしたw
物語のメインは競技戦車戦を通して描かれる、少女たちの友情物語。最初はバラバラだった個性あるチームを信頼でまとめあげていく様子はなかなか秀逸。もう少し時間をかけて(せめて2クールくらいの時間をかけて)欲しかったというのは、贅沢な悩みなのかも。
本編放送後、OVA4本が発売され、あと映画化もあるらしい…?w
ストーリーの都合上省かれた二回戦の相手「アンツィオ高校」の出番はあるのか…?
ていうか本編ではひとコマで負けてて出番がなかったけど、決勝戦の時にちらっとでも出てきて欲しかったなぁ。それまでの対戦相手はみんな観戦に来てるんだからさw
演出としては、決勝戦前夜、それぞれのチームがそれぞれの形で「カツ(勝つ)料理」を食べていたところが可愛くて、面白かったw
さて次は…「ビビッドレッド・オペレーション」かな…?w
いや、ちょっと時間があったせいもあって、今まで観れなかったアニメを
まとめて観てるんですが…このアニメはもっと早く観たかったですw
基本全12話ですが、あまりの登場キャラクターの多さ故か、それとも制作進行の都合かw
5話と6話、10話と11話の間にそれぞれ0、5話として「紹介します」というお話が挿入されています。レギュラー放送としては、そのうちの10、5話が最終放送だったとか?w
動画はYouTubeより転載/UP主様・動画作成者様に感謝します。
物語の基本は柔道、剣道、華道、茶道など「道」とつくものの中になぜか「戦車道(せんしゃどう)」というものがある世界でのおはなしw しかも「乙女のたしなみ」だそうで、主要登場人物のなかに「男」がひとりもいないのも、思い切りがよくて良し。
「悪と戦う」とか「世界制覇を目論む秘密結社を退治する」とかではなくて、あくまで「部活」としての「戦車競技?」であり、各高校対抗で「世界大会など」が開かれているという世界。
主人公は高校2年生。元「戦車道名門校w」からの転校生、西住(にしずみ)みほ。エンディングのスーパー見るまでは、ずっと「西泉」っていう苗字だと思ってましたw
ていうか、ちょっと見た目が「アイマス」の萩原雪歩に似てるのが…w 最初ほんとに、これって「アイマス」キャラを使ったスピンオフアニメかな?って思いましたもんw
ちなみに彼女は「戦車道」の本家の一つ、「西住流」直系の次女w まぁ華道、茶道でいう「家元の娘」ってやつですね。本編では、ほかに主要流派があるのかどうかは不明。
前年の「世界大会」時、自分の勝手な行動から、チームの10連覇を逃したことにより「戦車道」を断念、部活に「戦車道」のない高校に転校してきた彼女だったが、ある日「生徒会」から「今年から部活として再開される戦車道のリーダー候補として」スカウトされる羽目に。
最初は拒んでいた彼女だが、転校して知り合った二人の少女との友情を選び、「戦車道」に復帰することに。ちなみに二人とは「武部沙織(たけべさおり)」と「五十鈴華(いすずはな)」。
五十鈴華の方は名は体を表す、というか、もともと華道の家元の娘。ちょっとおっとりしてる彼女が、じつはかなりの「大飯食らい」というのがなかなか興味深い。だって食事シーン、彼女だけ「超大盛り」なんです(でも誰ひとりとしてそこには触れない)w
武部沙織のほうは髪型といいその言動といい、どーも自分としてはキュアマリン(えりか)に見えて仕方がないんですが…w
あと同じ戦車に乗り組むメンバーとして、戦車オタクの「秋山優花里(あきやまゆかり)」と超低血圧で遅刻を200オーバーで記録するが、学業の成績は学年トップの「冷泉麻子(れいぜいまこ)」が参戦。個人的には「優花里」の性格が可愛すぎて生きていくのが辛い(←ちょっと流行言葉を使ってみましたw)。
この5人で1チーム(のちのあんこうチーム)、生徒会3人で1チーム(のちのカメさんチーム)、人数が足りずに?廃部となった元バレーボール部の残党w4人で1チーム(アヒルさんチーム)、なんだかよくわからない東洋問わずの歴女4人による1チーム(カバさんチーム)、そして下級生6人によるチーム(ウサギさんチーム)の計5チームが当初のメインキャラ。
この時点で既に…えっと…5+3+4+4+6で…22?w そのあとも話の展開で戦力アップする必要性から、あと3チーム増えるのだから、正直全員把握はちと無理かもw
でも一番好きなのは、世界大会(全国大会)1回戦の相手、サンダース大付属高校の隊長である「ケイ」であるw 一見派手な見た目からは思いつかない、正真正銘フェアで、裏表のないとこが好き。いや、裏表のある「黒い」子も結構好きなんですが、本編にはいませんでしたねw 次点は生徒会の「桃ちゃん(片めがねの娘)」かな。思った以上に性格にギャップのある子でしたw
物語のメインは競技戦車戦を通して描かれる、少女たちの友情物語。最初はバラバラだった個性あるチームを信頼でまとめあげていく様子はなかなか秀逸。もう少し時間をかけて(せめて2クールくらいの時間をかけて)欲しかったというのは、贅沢な悩みなのかも。
本編放送後、OVA4本が発売され、あと映画化もあるらしい…?w
ストーリーの都合上省かれた二回戦の相手「アンツィオ高校」の出番はあるのか…?
ていうか本編ではひとコマで負けてて出番がなかったけど、決勝戦の時にちらっとでも出てきて欲しかったなぁ。それまでの対戦相手はみんな観戦に来てるんだからさw
演出としては、決勝戦前夜、それぞれのチームがそれぞれの形で「カツ(勝つ)料理」を食べていたところが可愛くて、面白かったw
さて次は…「ビビッドレッド・オペレーション」かな…?w
「這いよれ!ニャル子さん」第1期 1話~全話を観た(笑)
すいません、この記事は忘れていただいてかまわないですw
ていうか読まなくてもいいかもw
動画はYouTubeより転載。UP主様、製作者様、ありがとうございますw
…いや、正直いいますと「ニャル子」てのがよくわかりませんでした。
「涼宮ハルヒの憂鬱」のスピンオフ?作品で「にゅるーんちゅるやさん」って漫画が
あったかと思うんですが、微妙にタイトルでごっちゃになってたかもw
よく見ると全然違うタイトルなんですけどねw
しかし、一般人の家庭になにか異質のものが居候する話は、記憶による一番古いものは
「オバケのQ太郎」・藤子不二雄著であり、それ以降、未来からきた猫型ロボットやら
宇宙から来た鬼娘やら、それこそ枚挙にいと間がないほど作品があると思うのですが、
よもや「クトゥルフ(クトゥルー)」が居候しに来ようとは(笑)。
ニャル子やクー子が古(いにしえ)から伝えられてきた姿で現れていたら、主人公のSAN値は
下がりまくりだったでしょうねぇw あぁ、でも日常にニャル子みたいな、可愛いけど
破天荒な娘が現れたら、正気度は半端なく下がっていくとは思うんですが。
動画のほうも「テストは三点」と「SAN点」が韻を踏んでて、いい感じ。
ちなみに「SAN値」っていうのはさっきも書いた「正気度」みたいなもので、
この世にあり得べからざる姿のもの(クトゥルフ)を見てしまった(普通の)人間は、少しづつ
正気を失っていくってことなんですが…。
なつかしいなぁ「クトゥルフの呼び声」っていうTRPG。
自分はあんまやらなかったけど、クトゥルー神話は適当に読んだっけ。
今でもクトゥルー辞典は持ってますけどねw
しかし、自分でもこのアニメを全話観てしまうことになるとは…。
本編の方は基本「ドタバタ」なんですが、いろんなアニメを観て記憶している人ほど
別の楽しみ方ができるっていうのがなんとも…w
原作はどうなってるんでしょう?w
好きだったのは、ニャル子たちが主人公に殴られた時の悲鳴(?)w
1話が「モビルスーツの名前」だったから「なんじゃこりゃ」って思ったんですが
2話の「アディゴ!」「ジグマック!」「ガンドロワ!」には、腹抱えて笑わせてもらいました。
ちなみに全部「伝説巨神イデオン」というアニメの敵メカの名前。
ガンドロワなんて重機動メカですらないっちゅうねんw
それ以外にも「ジュアッグ!」とか三人で「ザク!」「マリ!」「ナー!」とか
「ビアレス!」「レ、プラカーン」とかね(←この二つは聖戦士ダンバイン)w
まぁ聞き取れなかったり、聞き取れても元ネタがわからなかったりするわけなんですが…。
個人的には「ルーヒー(メガネのお姉さん)」が、もっと大人っぽいほうが好みかな。
キャラデザインで言うと「クー子」が好みなんですが(赤毛のツインテール)、性格がちょっとねw いや、あいつら三人揃って性格は破綻してますけどもw
今は「這いよれ!ニャル子さんW」が絶賛放送中。
けっこう人気あったんすね(爆)
ていうか読まなくてもいいかもw
動画はYouTubeより転載。UP主様、製作者様、ありがとうございますw
…いや、正直いいますと「ニャル子」てのがよくわかりませんでした。
「涼宮ハルヒの憂鬱」のスピンオフ?作品で「にゅるーんちゅるやさん」って漫画が
あったかと思うんですが、微妙にタイトルでごっちゃになってたかもw
よく見ると全然違うタイトルなんですけどねw
しかし、一般人の家庭になにか異質のものが居候する話は、記憶による一番古いものは
「オバケのQ太郎」・藤子不二雄著であり、それ以降、未来からきた猫型ロボットやら
宇宙から来た鬼娘やら、それこそ枚挙にいと間がないほど作品があると思うのですが、
よもや「クトゥルフ(クトゥルー)」が居候しに来ようとは(笑)。
ニャル子やクー子が古(いにしえ)から伝えられてきた姿で現れていたら、主人公のSAN値は
下がりまくりだったでしょうねぇw あぁ、でも日常にニャル子みたいな、可愛いけど
破天荒な娘が現れたら、正気度は半端なく下がっていくとは思うんですが。
動画のほうも「テストは三点」と「SAN点」が韻を踏んでて、いい感じ。
ちなみに「SAN値」っていうのはさっきも書いた「正気度」みたいなもので、
この世にあり得べからざる姿のもの(クトゥルフ)を見てしまった(普通の)人間は、少しづつ
正気を失っていくってことなんですが…。
なつかしいなぁ「クトゥルフの呼び声」っていうTRPG。
自分はあんまやらなかったけど、クトゥルー神話は適当に読んだっけ。
今でもクトゥルー辞典は持ってますけどねw
しかし、自分でもこのアニメを全話観てしまうことになるとは…。
本編の方は基本「ドタバタ」なんですが、いろんなアニメを観て記憶している人ほど
別の楽しみ方ができるっていうのがなんとも…w
原作はどうなってるんでしょう?w
好きだったのは、ニャル子たちが主人公に殴られた時の悲鳴(?)w
1話が「モビルスーツの名前」だったから「なんじゃこりゃ」って思ったんですが
2話の「アディゴ!」「ジグマック!」「ガンドロワ!」には、腹抱えて笑わせてもらいました。
ちなみに全部「伝説巨神イデオン」というアニメの敵メカの名前。
ガンドロワなんて重機動メカですらないっちゅうねんw
それ以外にも「ジュアッグ!」とか三人で「ザク!」「マリ!」「ナー!」とか
「ビアレス!」「レ、プラカーン」とかね(←この二つは聖戦士ダンバイン)w
まぁ聞き取れなかったり、聞き取れても元ネタがわからなかったりするわけなんですが…。
個人的には「ルーヒー(メガネのお姉さん)」が、もっと大人っぽいほうが好みかな。
キャラデザインで言うと「クー子」が好みなんですが(赤毛のツインテール)、性格がちょっとねw いや、あいつら三人揃って性格は破綻してますけどもw
今は「這いよれ!ニャル子さんW」が絶賛放送中。
けっこう人気あったんすね(爆)
「翠星のガルガンティア」第5話を観た
今回、初めて、本放送で観ました。
パソコンのモニタが19型なので、フルスクリーンにしても小さくて
物足りなかったんですよね。
ていうか、今回の放送、でかい画面で観ることができて良かったwホクホク
動画は本編とは関係ありませんが、良くできている動画だと思うのでw
ニコニコ動画より転載。UP主様と作成者様に感謝です。
5話の見所のひとつは、当然「登場する主要女性キャラの水着」に尽きると思うのですがw
リジット(メガネの副官)の大胆すぎる水着にコーフンしてしまいましたw
性格的に「単なるワンピース」くらいかなぁと思ってましたからね。
普段から裸同然のようなかっこしてる(いや、だからこそ、か?w)ベローズ(ポニーテールの子。グレンラガンのヨーコに似てるww)が息を呑むくらいですから(爆)
「焼肉」の話を無線で聞いた時の反応から「こりゃ食べに来るな」と思ったんですが
まさか海から来るとはw どうやら「硬いだけ」の性格ではなかったようです→リジットw
いやあ、惚れ直しましたね。
あと個人的には三人娘(笑)のうちのひとり、メルティ(ツインテール)。
この娘は一番髪の毛の色素が薄いせいもあるかもしれませんが、なんとなく「きらきら」してて
可愛いと思う。
今回放送を観て再認識したのは「なんだ、ベベル(病気?の子)って歩けるんだ」ってことと、
思ったより「レドが萌える」ってことでしょうかね(爆)
それまで「戦闘」とか「効率」みたいなことばかり考えていた彼(レド)に訪れる変化(というか変容?)が早いのは(もちろん1クールアニメという制約もありますがw)あの単純というか、まっすぐな、素直な性格によるところが大きそうですね。
大人びているけど16歳だしw
ピニオン(金髪のオールバック)も思ったより「いいやつ」ですしね。
さっきも言ったような「1クールアニメの制約」から、個人個人の葛藤、みたいなのは
なさそうで、それが残念ではありますが。
6話になったら、もうレドの働き口も決まっていて「日常生活でも使えるやつ」的な存在になってたりするのかなw どちらかというと情報処理能力は潜在的にはありそう、なんですけどねw
判断のほとんどをチェインバー(あのロボットの中枢、というか人工知能)に任せてきたっぽいから、無理かな?
「船」というより「浮島」なイメージのある「ガルガンティア」ですが、彼らは何十年あの島?で暮らしてるんだろうな、っていうのが素朴な疑問で、今回の話に出てきた「スラム街」みたいなものが出来ていることを考えると、もう何世代もあの暮らしが続いているのかな、って感じでしたが…え?スラム街じゃなくって繁華街ですか?w
ちなみに今回の犠牲者は、チェインバーでしたw
このまま、平和な暮らしが続いて欲しいな、レドが「血なまぐさい戦場に戻ること」がなければいいな、と思うみつぐでした。
パソコンのモニタが19型なので、フルスクリーンにしても小さくて
物足りなかったんですよね。
ていうか、今回の放送、でかい画面で観ることができて良かったwホクホク
動画は本編とは関係ありませんが、良くできている動画だと思うのでw
ニコニコ動画より転載。UP主様と作成者様に感謝です。
5話の見所のひとつは、当然「登場する主要女性キャラの水着」に尽きると思うのですがw
リジット(メガネの副官)の大胆すぎる水着にコーフンしてしまいましたw
性格的に「単なるワンピース」くらいかなぁと思ってましたからね。
普段から裸同然のようなかっこしてる(いや、だからこそ、か?w)ベローズ(ポニーテールの子。グレンラガンのヨーコに似てるww)が息を呑むくらいですから(爆)
「焼肉」の話を無線で聞いた時の反応から「こりゃ食べに来るな」と思ったんですが
まさか海から来るとはw どうやら「硬いだけ」の性格ではなかったようです→リジットw
いやあ、惚れ直しましたね。
あと個人的には三人娘(笑)のうちのひとり、メルティ(ツインテール)。
この娘は一番髪の毛の色素が薄いせいもあるかもしれませんが、なんとなく「きらきら」してて
可愛いと思う。
今回放送を観て再認識したのは「なんだ、ベベル(病気?の子)って歩けるんだ」ってことと、
思ったより「レドが萌える」ってことでしょうかね(爆)
それまで「戦闘」とか「効率」みたいなことばかり考えていた彼(レド)に訪れる変化(というか変容?)が早いのは(もちろん1クールアニメという制約もありますがw)あの単純というか、まっすぐな、素直な性格によるところが大きそうですね。
大人びているけど16歳だしw
ピニオン(金髪のオールバック)も思ったより「いいやつ」ですしね。
さっきも言ったような「1クールアニメの制約」から、個人個人の葛藤、みたいなのは
なさそうで、それが残念ではありますが。
6話になったら、もうレドの働き口も決まっていて「日常生活でも使えるやつ」的な存在になってたりするのかなw どちらかというと情報処理能力は潜在的にはありそう、なんですけどねw
判断のほとんどをチェインバー(あのロボットの中枢、というか人工知能)に任せてきたっぽいから、無理かな?
「船」というより「浮島」なイメージのある「ガルガンティア」ですが、彼らは何十年あの島?で暮らしてるんだろうな、っていうのが素朴な疑問で、今回の話に出てきた「スラム街」みたいなものが出来ていることを考えると、もう何世代もあの暮らしが続いているのかな、って感じでしたが…え?スラム街じゃなくって繁華街ですか?w
ちなみに今回の犠牲者は、チェインバーでしたw
このまま、平和な暮らしが続いて欲しいな、レドが「血なまぐさい戦場に戻ること」がなければいいな、と思うみつぐでした。