以前書いたものを、増補しました。
おふでさき9-6に関する、解説から、実は、最新の神様の御詞(おことば)も引用しておりました。
その内容をさらに増補しました。
本ブログの中での新しいカテゴリーとして「平成時代のをやの歌綴り」として初公開させて頂きます。
別間に集う、わずかな人衆への神様の大きな思惑が語れています。
しかし、この言葉を信じる万人に開かれた神様の言語化であり、本ブログにふれる各人の魂がいかに受け取るかで、各人の魂の運命が開かれていくはずです。
その目的は地場の掃除、地場の立て替えに大きな焦点がありますが、人類を救済することに本願があることに変わりはありません。
神の世界は広いつながり。
本稿は、Y先生からお招きを受けた桜神宮での花見の集いから刺激受けて書きました。
