いつものように寄せ集めで・・・
外での作業は捗りませんが、ぽつぽつと作業はしております。
前回までのSUキャブは、エンジンには取り付けたものの、エンジン始動に漕ぎつけるための或る部品が違っていたため中断しています。
そんな中、ミニキャブを即席タンクローリーとして、GSへ走らせ「ハイオク満タン」にし、
淑女へと給油をしました。
そして、考えていたSUキャブ用の油面計も形になりました。
なんとなくのイメージをするために、油面の基準である「上面から23㎜」のところに印をつけました。
ただそれでは、油面確認できないので、ゲージを考えなければなりません。
そこで、
小型のバンジョーを付けることができたので、これをベースとして自作することにしました。
油面を見るガラス管は、焼き切れて廃棄するはずだった「ヒューズ」を使うことにしました。
これらを加工し合体して形になりました。
フロートケースに水を入れてテストしたところ使えそうなものができました。
これで、やってみるつもりです。







