旧字体の電報は厄介です。
お疲れさまです。Mです。
一人事務員なので、冠婚葬祭、においても対応しなければいけません。そんなに頻繁にあるわけではないので、思い出したり調べたりしながらの対応です。
電報(弔電)はD-MAILといって、インターネットによる手配ができます。いつもはそれを使っているのですが、今回、崎(さき)の旧字体である﨑を使う方の送り先でした。
﨑
パソコンであっても、変換の一覧にはでてきません。
文字ツール(細長い棒)の中のIMEパッドで、手書きをして検索をしています。
ところが、
D-MAILで 送り先からメッセージまでの入力をしてレイアウトをプレビューしてみたところ、
「使用できない文字が含まれています」
うっ・・・。
ヘルプで確認をしたところ、外字インストールが必要とのこと。
当日夜にお通夜なので急がないと、と思いながらもインストールをして再起動をして再度手続きを進めたところ、
「使用できない文字が含まれています」
あらぁ・・・。
外字の中に「﨑」は含まれていないらしい。
うーーん、困った。
しょうがないので、115に電話。
オペレーターにその旨説明したところ、
「申し訳ございません。その字は対応していないので・・・」とおっしゃる。
「電話でも無理ですか?」と聞いたところ、
「電話では対応可能です」とのこと。
結局・・・電話で申し込みをしました。この間、約1時間。
電話ですと、電報の控えがないので、合っているかどうかは確認できないんですね。再度繰り返し確認してくれるので問題はない、と思ってはいるものの。
とはいえ、電話だと5分くらい。
旧字体の入っている先へ送るときは、電話のほうがよさそうです。(対応済みの旧字体もあります)
一人事務員なので、冠婚葬祭、においても対応しなければいけません。そんなに頻繁にあるわけではないので、思い出したり調べたりしながらの対応です。
電報(弔電)はD-MAILといって、インターネットによる手配ができます。いつもはそれを使っているのですが、今回、崎(さき)の旧字体である﨑を使う方の送り先でした。
﨑
パソコンであっても、変換の一覧にはでてきません。
文字ツール(細長い棒)の中のIMEパッドで、手書きをして検索をしています。
ところが、
D-MAILで 送り先からメッセージまでの入力をしてレイアウトをプレビューしてみたところ、
「使用できない文字が含まれています」
うっ・・・。
ヘルプで確認をしたところ、外字インストールが必要とのこと。
当日夜にお通夜なので急がないと、と思いながらもインストールをして再起動をして再度手続きを進めたところ、
「使用できない文字が含まれています」
あらぁ・・・。
外字の中に「﨑」は含まれていないらしい。
うーーん、困った。
しょうがないので、115に電話。
オペレーターにその旨説明したところ、
「申し訳ございません。その字は対応していないので・・・」とおっしゃる。
「電話でも無理ですか?」と聞いたところ、
「電話では対応可能です」とのこと。
結局・・・電話で申し込みをしました。この間、約1時間。
電話ですと、電報の控えがないので、合っているかどうかは確認できないんですね。再度繰り返し確認してくれるので問題はない、と思ってはいるものの。
とはいえ、電話だと5分くらい。
旧字体の入っている先へ送るときは、電話のほうがよさそうです。(対応済みの旧字体もあります)
補助コードはどんな登録方法がよい?
お疲れさまです。Mです。
会計ソフトの勘定科目に補助コードをつける人も多いと思います。
売掛金は、得意先別にしておくと、補助一覧表がそっくり取引先別の債権一覧表となりますね。
その補助コード。
勘定奉行を例にすると、補助コードは3桁で作ることができます。
001-M商事
みたいな感じですね。
規則性をつけると見つけやすい、ということで、
001~099 あ行
100~199 か行
(以下略)
というように分けている会社がありました。
一見、きれいに見えます。A型は勝ち誇ります(笑)
ところが「そう並べたからなに?」ということが多いのが現実です。
自己満足 です。
補助コードを使うといっても、大量にはなりません。中小企業で100越えたらすごいです。1から順番に登録してもそれほどの量にはならないでしょう。
また、伝票入力でも 規則ある分け方をしてあるから便利になるか、というとそうでもないです。慣れてくるに従い、ランダムの登録であっても場所はおぼろげながらわかってきます。
会計ソフトに限った話ではないですね。
例えば、携帯の電話登録。
携帯番号を登録すると、メモリ番号を聞いてきますね?
でも、メモリ番号で探す人ってそういないと思います。
順番に入れておけばよいのです。
会計ソフトの勘定科目に補助コードをつける人も多いと思います。
売掛金は、得意先別にしておくと、補助一覧表がそっくり取引先別の債権一覧表となりますね。
その補助コード。
勘定奉行を例にすると、補助コードは3桁で作ることができます。
001-M商事
みたいな感じですね。
規則性をつけると見つけやすい、ということで、
001~099 あ行
100~199 か行
(以下略)
というように分けている会社がありました。
一見、きれいに見えます。A型は勝ち誇ります(笑)
ところが「そう並べたからなに?」ということが多いのが現実です。
自己満足 です。
補助コードを使うといっても、大量にはなりません。中小企業で100越えたらすごいです。1から順番に登録してもそれほどの量にはならないでしょう。
また、伝票入力でも 規則ある分け方をしてあるから便利になるか、というとそうでもないです。慣れてくるに従い、ランダムの登録であっても場所はおぼろげながらわかってきます。
会計ソフトに限った話ではないですね。
例えば、携帯の電話登録。
携帯番号を登録すると、メモリ番号を聞いてきますね?
でも、メモリ番号で探す人ってそういないと思います。
順番に入れておけばよいのです。
買ってください~。
お疲れさまです。Mです。
売り込みのタイトル、ですね。
タイトルで記事を読むか読まないか、が決まる、といいますから、売り込みのタイトルは敬遠されがちです。
となると、これでどれくらいアクセスが減るんだろう?結構減る気がする・・・(汗
さて、今回は売込みではなくて、経理が購入するモノのお話。
潤っている企業はこんな思考回路にはなりません。しかし、業績厳しい企業ですと、事務員(特に経理)は数字を目の当たりにしているので、節約に心がけるでしょう。
消耗品を削ったり、残業をしないようにしたり。1円でも安い買い物をする主婦のようです。
売上を生めない負い目みたいなものでしょうか。
あなたは会社に必要なものを、躊躇なく買えていますか?
多分逆ではないですか?
「社長は、今日もこんな接待をして・・・。○○さんはこんなもの買って・・・」
そう、アラ探しです。
私はこんなにしてるのに、なぜあの人たちはあーなんだろう・・・。
マイナス思考ですね。
そんな考えはやめてしまいましょう。
コスト削減をしているのであれば、それはそれで継続し、必要と思うものは、購入しましょう。
もちろん、購入に値する説明は必要ですね。
購入物が出た場合、1日おいても必要だ、と思うものは購入すべきだ、という統計がでているようです。
ちなみに、うちの会社は男ばっかりなので、これがあると便利だろうなぁ~
一日おいた結果・・・不要と判断しました。
単に自分が手抜きしたいため、と判明したため(苦笑)
売り込みのタイトル、ですね。
タイトルで記事を読むか読まないか、が決まる、といいますから、売り込みのタイトルは敬遠されがちです。
となると、これでどれくらいアクセスが減るんだろう?結構減る気がする・・・(汗
さて、今回は売込みではなくて、経理が購入するモノのお話。
潤っている企業はこんな思考回路にはなりません。しかし、業績厳しい企業ですと、事務員(特に経理)は数字を目の当たりにしているので、節約に心がけるでしょう。
消耗品を削ったり、残業をしないようにしたり。1円でも安い買い物をする主婦のようです。
売上を生めない負い目みたいなものでしょうか。
あなたは会社に必要なものを、躊躇なく買えていますか?
多分逆ではないですか?
「社長は、今日もこんな接待をして・・・。○○さんはこんなもの買って・・・」
そう、アラ探しです。
私はこんなにしてるのに、なぜあの人たちはあーなんだろう・・・。
マイナス思考ですね。
そんな考えはやめてしまいましょう。
コスト削減をしているのであれば、それはそれで継続し、必要と思うものは、購入しましょう。
もちろん、購入に値する説明は必要ですね。
購入物が出た場合、1日おいても必要だ、と思うものは購入すべきだ、という統計がでているようです。
ちなみに、うちの会社は男ばっかりなので、これがあると便利だろうなぁ~
一日おいた結果・・・不要と判断しました。
単に自分が手抜きしたいため、と判明したため(苦笑)