相見積り、とっていますか?
-相見積り、とっていますか?-
お疲れさまです。Mです。
モノを購入するときに、1社だけから購入ですと、世間の相場がわからない、ということもあります。
同じところから購入していると、親近感もあってか、金額も気にせずにずっと取引をする、ということもよくある話です。
事務用品ならずっとアスクルで、ですね。
金額が安価であれば、ついそうなってしまいがちなところはありますが、業者・モノによっては違うところのほうが安い、ということもあるでしょう。
高ければ高いほど、相見積りは大事になります。
もちろん、値段だけでなく、品質や使い勝手、業者の信頼性諸々を総合的に検討しないといけません。
同じところを継続して使うと、他の情報を入れようとしなくなる(調べたりしなくなる)ということもあります。
定期的に見直しをするといいですね。
コレも安くなったなぁ~。2千円切ったか。。

お疲れさまです。Mです。
モノを購入するときに、1社だけから購入ですと、世間の相場がわからない、ということもあります。
同じところから購入していると、親近感もあってか、金額も気にせずにずっと取引をする、ということもよくある話です。
事務用品ならずっとアスクルで、ですね。
金額が安価であれば、ついそうなってしまいがちなところはありますが、業者・モノによっては違うところのほうが安い、ということもあるでしょう。
高ければ高いほど、相見積りは大事になります。
もちろん、値段だけでなく、品質や使い勝手、業者の信頼性諸々を総合的に検討しないといけません。
同じところを継続して使うと、他の情報を入れようとしなくなる(調べたりしなくなる)ということもあります。
定期的に見直しをするといいですね。
コレも安くなったなぁ~。2千円切ったか。。
日商簿記試験日
-日商簿記試験日-
お疲れさまです。Mです。
今日は日商簿記検定試験日。
試験を受けたみなさん、お疲れ様でした。
コレで試験勉強は終わりですが(合格すれば)、実務にも役立つ内容が入っていますので、この勉強を無駄にせず、今後に活かしましょう。
今日はゆっくり休みましょう^^
お疲れさまです。Mです。
今日は日商簿記検定試験日。
試験を受けたみなさん、お疲れ様でした。
コレで試験勉強は終わりですが(合格すれば)、実務にも役立つ内容が入っていますので、この勉強を無駄にせず、今後に活かしましょう。
今日はゆっくり休みましょう^^
振込手数料の処理方法はまだあった!
-振込手数料の処理方法はまだあった!-
お疲れさまです。Mです。
前回の記事の答え、わかりましたか? 考えましたか??
コメントくださったかたがた、ありがとうございました!
読んでいない方は⇒コチラ
コメントくださった実務者は、迷いなく後者ですね。
正解は・・・
どちらも処理としては問題ない
です。
あくまでも「処理としては」ですからね。
どうしてか?というと、
2つの処理をした結果、営業利益はどうなるか、というと・・・同じです。
210円が、仕入 or 支払手数料 で処理されているから。
ただし、粗利益(売上総利益)は変わってきます。
利益を大きく見せたければ、値引き(支払手数料で処理)とすると、利益率が上がります。原価が1,000円から790円になるわけですからね。
ひとつのテクニック、とも言えます。
実務者としては、前者は結構違和感があるのではないでしょうか。かくいう、私も後者の処理です。
実は、もう1つ処理方法があるのです。仕訳はこうなります。
仕入 1,000/預金 1,000
支払手数料 210/雑収入 210
(前記事のコメント欄のUMEPOさんとほぼ同じです)
実際にお目にかかったことあります。私には発想のない処理ですが、お目にかかった以上、実際に処理されている方法のひとつでもあります。
間違いではないですが・・・ これも違和感ありありです。
どれが正しい、ということではなく、「こういう方法もあるんだ」「こういう方法も考えられるけど、私はこうだなぁ~」と考える機会にしてみてください。
金曜日と言えばコレ(えーちゃんだぜっ) お値打ち価格だな・・・

お疲れさまです。Mです。
前回の記事の答え、わかりましたか? 考えましたか??
コメントくださったかたがた、ありがとうございました!
読んでいない方は⇒コチラ
コメントくださった実務者は、迷いなく後者ですね。
正解は・・・
どちらも処理としては問題ない
です。
あくまでも「処理としては」ですからね。
どうしてか?というと、
2つの処理をした結果、営業利益はどうなるか、というと・・・同じです。
210円が、仕入 or 支払手数料 で処理されているから。
ただし、粗利益(売上総利益)は変わってきます。
利益を大きく見せたければ、値引き(支払手数料で処理)とすると、利益率が上がります。原価が1,000円から790円になるわけですからね。
ひとつのテクニック、とも言えます。
実務者としては、前者は結構違和感があるのではないでしょうか。かくいう、私も後者の処理です。
実は、もう1つ処理方法があるのです。仕訳はこうなります。
仕入 1,000/預金 1,000
支払手数料 210/雑収入 210
(前記事のコメント欄のUMEPOさんとほぼ同じです)
実際にお目にかかったことあります。私には発想のない処理ですが、お目にかかった以上、実際に処理されている方法のひとつでもあります。
間違いではないですが・・・ これも違和感ありありです。
どれが正しい、ということではなく、「こういう方法もあるんだ」「こういう方法も考えられるけど、私はこうだなぁ~」と考える機会にしてみてください。
金曜日と言えばコレ(えーちゃんだぜっ) お値打ち価格だな・・・