埼玉県北本市|女性専門整体サロン|神経整体|設定体重ダイエット|身体を整えて自ら1ヶ月で-10kgの方法 -11ページ目

埼玉県北本市|女性専門整体サロン|神経整体|設定体重ダイエット|身体を整えて自ら1ヶ月で-10kgの方法

埼玉県北本市の整体サロンです。身体の不具合は神経への電気信号伝達が不具合から。身体を整えることで肥満も解消|カロリー制限なし|激しい運動なし|リバウンドなしのダイエット方法|マイナス18kg達成者あり|一生物の健康と美を目指す|肩や首のコリ、頭痛、腰痛改善

こんにちは。自然治癒力活性療法手技治療家
えづれまさみです

 

肩がこったり腰が痛くなったらどうしますか?





マッサージや整体に行く?



こるのは筋力が足りないからと思って

筋トレしますか?









実は、そういうことをしても、

肩こりや腰痛は治りません!





あなたは長時間のPC作業や、

スマホをたくさん使ってませんか?

 

家事も手作業が多くないですか?



この場合、

手や腕に必要以上に力を入れ、

疲労がたまっているんです。







手や腕の疲労が、

筋肉や筋膜でつながっている肩や

首のコリとなっているんです

 





こっている場所を

直接もみほぐしても、

湿布薬を貼っても対症療法にすぎないのです。







本当にほぐすべき部分は、

その連動している部分だったんですよ!









→首の上のほうの張りは腕の外側



→肩コリは親指の付け根

連動して稼働する筋肉をほぐすのが効果的です。

 



ほぐす強さは

自分にとって心地よく感じる力加減で!





強く押してはいけません。

強く押すと筋肉が緊張し、

さらに硬くなります。 

 

 

凝りのある患部ではなく、

遠い部分からほぐしてて

温めていきましょう!

 

***************************
●メディア
Facebook ⇨ http://facebook.com/mamiez17
Youtube ⇨ https://bit.ly/39fZ182
Instagram ⇨ https://www.instagram.com/ez.nature/

***********************

こんにちは。自然治癒力活性療法手技治療家
えづれまさみです

 

ぎっくり腰はよく聞くと思いますが、

背中もぎくっと急に激痛が走る時があります。





ピキーッとなってそのままの体勢で動けなくなってしまいます。







状態によってその人それぞれ

違いがありますが、

背中だけではなく

あばら骨が痛くなったり

肩甲骨が痛くなる場合もあります。



これをギックリ背中といいます❗️





私もやりました。





炊飯器に容器をセットしようとして

手を伸ばしたとたんなりました。





痛くて動きが止まりました。





しばらくそのままでいたら

動けるようになったのですが

その間にくしゃみをしたくなり、

でも、力を入れられなくて大変でした。



弱弱しいくしゃみをして

ごまかしました。





どうして、ぎっくり背中になったのか?





最近、パソコンワークが長くなっていたからです。





背中の筋肉や筋膜が

微細断裂をおこしているんですね



身体はパソコンワークで

硬くなっていたみたいです。



⚫️改善法としては

安静が一番。



楽な姿勢をとります。



2、3日で痛みは治まるでしょう。

 

くしゃみをするのに肺が膨らみ

肋骨が動くとき痛いです。





反省です。

ついつい長時間してしまう

パソコンワークを見直して

ストレッチでしなやかな

身体を作るようにします。

 

冷房で冷える日々、

体も硬くなります



皆様もご注意下さい。

*************************** 

  ●メディア

Facebook ⇨ http://facebook.com/mamiez17
Youtube ⇨ https://bit.ly/39fZ182
Instagram ⇨ https://www.instagram.com/ez.nature/

***********************

こんにちは。自然治癒力活性療法手技治療家
えづれまさみです

 

あなたの子供の頃はどんなでしたか?

楽しかったですか?

毎日、元気に遊んでいましたか?





心理学者のアリス・ミラーの著

「才能のある子のドラマ - 真の自己を求めて」

によると





幼少期の体験が

成人後の健康と深く結びついているとあるそうなんです!



心理的なものも多くあります

頭痛が長く続いていたりする人もいます。





また、それに伴い慢性胃腸疾患などの

健康問題にも当てはまります。

すぐお腹を壊したり便秘になったり

吐き気が続いたりなどの人もいますね。





病院で検査をしても何も異常が見つからなかったなど

よく聞く話です。





幼少期から18歳までにどんなことを経験していたか

ご家族との関係や、

家族の中に病気の人がいなかったか

そんなことが

今のあなたの症状に出ている原因かもしれません。







一般的には幼少期と現在の症状に

関係があるとは考えられていないようですが



問診の際に

幼少期の経験を尋ねる方が

現在の症状を解決する大きな糸口になったりします。







というより、あなたの身体や脳が

私に教えてくれています。

 

私の施術はあなたの身体の不調の原因を

あなたの身体を使って検知し

改善させます。

 

あなたの脳や胃腸は話したがっているのです。

 

 

身体の不調を放置せずに、

ご相談下さい。

***************************

●メディア
Facebook ⇨ http://facebook.com/mamiez17
Youtube ⇨ https://bit.ly/39fZ182
Instagram ⇨ https://www.instagram.com/ez.nature/

***********************

こんにちは。自然治癒力活性療法手技治療家
えづれまさみです

 

先日施術を受けてくださった、

松原健司先生が

イネイト活性療法の感想を寄せてくださいました。

 

松原先生は大学でキャリアデザイン、

リーダーシップの講義をされています。

西洋占星術やタロットカードにも詳しく、

ゼミの生徒さんの相談にのっていらっしゃいます。

 

産業カウンセラー養成講座の実技指導も長年担当されており、

すごい先生です。

 

【松原健司先生の感想】

施術前の、肩が硬って縮んでいたのが、

施術後は、ウソみたいに軽く、

羽そのものみたいに軽くなっていたことに驚きました。

 

施術中、体の中が、少し熱くなる感覚や、

微妙ながらピリピリする感覚もあって、面白かったです。

 

 

7月半ば頃、転んだ時に体を支えようとして

床に着いた左手の外側から小指の部分が、

ずっと痛みと違和感がありました。

 

 

この部分も、痛みと違和感が和らいできています。

 

レントゲンでは見えないような、小さな骨折がいっぱいある、

と言われたのも感覚的に納得できるものでした。

 

手をついた時の、

手が圧迫されて組織が潰れるような感覚に付合して、

なるほどと思えたのでした。

 

************************

 

身体が軽くなられて良かったですー

身体の調節ができました。

 

 

レントゲンに写らないような骨の骨折や傷は

結構皆さんの身体にあったりします。

 

 

いつ、受けたか負傷か分からないものもあり、

長い間の身体の不調を起こしている場合もあります。

 

身体を整えることで、

お仕事にも生活にも

ベストパフォーマンスできますねー

 

羽のように軽くなったという言葉をいただき、

私もすごく嬉しいです!

●メディア
Facebook ⇨ http://facebook.com/mamiez17
Youtube ⇨ https://bit.ly/39fZ182
Instagram ⇨ https://www.instagram.com/ez.nature/

こんにちは。自然治癒力活性療法手技治療家
えづれまさみです

 

身体を診せていただくと、

巻き肩の人多くなっています。 

長時間同じ姿勢だったり、首に緊張感があったり。

 

 

それが全身の緊張を招いて、

身体が歪み、

よいパフォーマンスが出なかったり

内臓やメンタルなど

いろいろな悪影響があります。

  

 

首の緊張がなぜ出るのかというと、

「行おう!」という気持ちがそうさせる。

 

 

行動することはすごく大切ですが、

「絶対成功する」

「早くやる」

「結果を出す」

「うまくやる」

 

そんな気持ちが高ぶっていて

失敗してはダメという価値観が先走っている。

 

 

そうではなくて

自分を作る、決める、

自分とはこういうもの

という価値観をもってこそ

 

気持ちにも余裕があり

身体が緩まって

柔軟な思考と行動が生まれてくるのでは。

 

 

 

そこから行動していくと

喜びも、辛いことも見えてきて、

「こういう意味があった」

「何のためにやるのか」などわかってきます。

 

 

緊張していては周りが見えなくなります。

 

 

緊張状態でいると上半身しか使えていません。

正しい行動は

丹田と言われる

下半身を使って身体を動かしている。

 

 

腑に落ちるとか

腹を据えるとは

丹田に力が湧いている姿勢。

 

 

ここが安定すると

足裏がしっかりと地面を捉えて安定し、

上半身も自由に使えます。

 

 

頸部の緊張は下半身を安定させることなく、

頭だけで考えて焦りや緊張を起こしてしまいます。

 

 

ボーリング玉ほどの重さのある頭が前に動き、

首が頑張って支える。

バランスを取るために肩も前に出る巻き肩になる。

 

 

失敗してはいけない、早く結果を出さないといけない。

 

 

世の中の流れ、小さい頃から受けてきた採点方式の教育から、

自分に植え付けてきてしまった価値観がそうさせています。

 

 

焦る、流される、身体を壊す、また焦るという

繰り返しをするのではなく、

自分以外のものに急かされないように一度落ち着いて

自分を作ることが先決。

 

 

自分はどうする。

どういう結果を見たい。

これをきちんと決めてからやると、

身体の壊れることも少なくなるはず。

***************************

●メディア
Facebook ⇨ http://facebook.com/mamiez17
Youtube ⇨ https://bit.ly/39fZ182
Instagram ⇨ https://www.instagram.com/ez.nature/