名前の一文字「陽・蒼・紗」を書くコツ ⑨ | 四柱推命鑑定士 美翠(Misui)

四柱推命鑑定士 美翠(Misui)

2024年3月24日より、四柱推命鑑定士として新しい一歩を踏み出しました。
「あなたの人生はあなたのもの」
鑑定を通して、あなたの心を救うお手伝いをさせていただきます。



公園でふと足元を見ると、
白詰草がやさしく揺れていました。

気づけば季節は少しずつ進み、
緑も濃くなってきましたね。

忙しい日ほど、
つい遠くばかり見てしまうけれど、
足元にも小さな季節の変化は
ちゃんとあるのですねウインク

少し立ち止まって眺める時間も
大切にしたいですね♪

🍃🍃🍃



今回は、よく使われるお名前から

「陽、蒼、紗」の

書き方のコツをお届けします。 



ダウン前回のコツもあわせてご覧ください✍️



㉕陽


鉛筆「こざとへん」を細めに、
縦の流れを意識するとスッキリ見えます。
右側は四角く詰めすぎず
日に少し余白を持たせて
勿は、のびやかな線を意識して。


㉖蒼


鉛筆「くさかんむり」を広げすぎず、

コンパクトに。

倉の一画目と二画目の はらいは長めに
書くとバランスがとれます。


㉗紗


鉛筆左側の「糸へん」は細めに、

縦の流れを意識すると上品に見えます。

少は、最後の払いを軽やかにすると

やさしく柔らかな印象になります。



お手本は筆ペンで書いていますが

普段お使いのボールペンやサインペンでも

意識するポイントは同じです。 


ぜひ、今日書く文字から

取り入れてみてくださいね✍️


文字を整え、心を整えて✨

毎日が心地よい日々となりますように。




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