最近、呟いていないな~。
春爛漫で新緑がとても綺麗。
大好きな季節で心が踊る。今年は桜も遅くギリギリ迄寒ぃ日が多かったので新緑も花も一緒で格別だ。
私は此処で何時だって自分の中に安心の場所が在るって語って来た。
それは今も変らず確認出来るし。その信頼が私を喜こばせてくれる。
この事は私にとってとても実際的でリアルで只、漠然としたものでは無く未来に期待したり自分の何かを大きく保つ必要もなく自然にあれる事がとても嬉しい。
とてもシンプルでとても端的。只、この時、この今の中であれる時、それが訪れる。
その単純さの中であれる事は凄く基本的な事だと思う。一つ、目を自分自身に向ける事。
其れは忙しいこの生活の中の少しの時間、意識を内に。只、感じるに費やしてみてはと、思う。
此処に、色々はなく。
只、大丈夫の存在が在ると言う事。その理解だけが私達の心からの感謝と其れに対する有り難うの言葉。
其れはその存在の在りかを識る時に発せられる。
感じて発する言葉が言霊なのだろう。
感じる必要がある。
感じて、嬉しくて、うれしくて、そして、感謝で在り有り難うだと思う。
自分の中に其処に繋がる大丈夫を感じる事を識った時、
その感謝の言霊はこの世界を浄化する力を持つ。
この事は祈りそのもの。
そして、何よりも一人の個人の「満される」の理解がここ(地球)に生まれた人間の責任だと想う。
その責任の中で世の中に関わる事が出来るなら。
そう言う場所が自分の中に在る。
存在。其れは既に完成されて居ると言う事、その理解の中に居たいものだ。
其れはここに在り、何時だって私達に寄り添って居る。










