今気付いたわぁ、留学の方の表紙はドイツ語でバカンスの方はフランス語の文字にしたのね。
この左のミルの留学の方のアルバムがなかなか面白いんです。
例えばこれ。
大学の学食で食べた料理の写真たち。
こちらはフランス滞在中食べたアイス。
留学中に出会った動物たち。
何と言ってもハリネズミに遭遇したのが印象的だったようです。
学生寮の敷地にいたらしい。
その他大学の講義室の様子とか寮の部屋の様子とか、なかなかいいアルバムが出来上がっていました。
今気付いたわぁ、留学の方の表紙はドイツ語でバカンスの方はフランス語の文字にしたのね。
この左のミルの留学の方のアルバムがなかなか面白いんです。
例えばこれ。
大学の学食で食べた料理の写真たち。
こちらはフランス滞在中食べたアイス。
留学中に出会った動物たち。
何と言ってもハリネズミに遭遇したのが印象的だったようです。
学生寮の敷地にいたらしい。
その他大学の講義室の様子とか寮の部屋の様子とか、なかなかいいアルバムが出来上がっていました。
お肉焼きと言えばミル。
ミルがいつも焼いてカットしてくれます。
今日もミルが全部焼いてくれました。
野菜もたっぷり用意したので、それにサムジャンや唐辛子なんかと巻いて食べました。
今日も美味しく頂きました。
玉ねぎスライスを揚げてフライドオニオンを作っています。
その間バスマティライスは軽く洗い、水に浸してあります。
そう本日はチキンビリヤニ。
もう何度も何度も作ってるヤツ。
お米を4分ほど下茹でするのですが、スターアニス、月桂樹、カルダモン、シナモン、丁子なんかと共に茹でます。
スパイス(ターメリック、クミン、コリアンダー、チリ、ガダムマサラ、ニンニク、ショウガ、ヨーグルト、オイル)でマリネしていた鶏肉と合わせて炊きます。
ミルがメチャ好きみたいでいっぱい食べてくれました。
今日もいっぱいおしゃべりし、いっぱい食べた晩御飯でした。
大昔クルーズ旅行の寄港でエクスアンプロヴァンスに行った時、このカリソンを買いました。
カリソンはエクスアンプロバンスの伝統砂糖菓子で、表面はグラッセで、中身はマジパンで、底はオブラートのような薄いウエハースのような作りになってます。
マジパンが好きじゃない人は苦手なお菓子だと思います。
私は昔は苦手だったけど、今はモーツアルトチョコとかマジパンのお菓子が大好きなので、これは好きなお菓子の部類に入ります。
でも昔買ったのはそこまで美味しくなかった記憶なのですが、今回ミルが買ってきたこの老舗のカリソンはとっても美味しいです。
エクスアンプロヴァンスの町を歩くと、カリソンを売っているお店がいっぱいあります。
どこで買っても同じだと思っていたのですが違うんですね。
このお店は、ミルが受けていた大学のある授業で、クリスマスの時に教授が生徒たちに1粒ずつ配ってくれたカリソンのメーカーだったそうです。
フランス人の教授がみんなにあげる用に選んだメーカーなんだから美味しいに違いないと思ってミルがそこで買ったそうで、大正解でした。
明日からザクセン州は2週間の冬休みになります。
連日テストばかりのリコですが、少しゆっくり出来そうです。
Speckという名で売られている豚の脂をちょっと燻製にした物を使います。
このSpeckを小さくカットし、熱したフライパンに入れます。
こんな感じに脂が熱でとけ、小さな粒粒になります。
そこに缶詰のザウアークラウトを汁ごと入れます。
少しの水と塩コショウ少々して煮ます。
水分がほぼなくなったら、みじん切りにした玉ねぎをたっぷりまぜて出来上がり。
Edekaの肉の対面販売の前を通った時、モルタデッラとイタリアの生ハムが前もってカットされている物が無かったので、カットしてもらって買ってきました。
最近こればっか(笑)
切りたてハムが美味しいので、買う予定が無くとも、かたまりしか置いてないハムを見かけると、少量買ってきちゃいます。
今日も楽しく美味しい晩御飯でした。
昨日のJapanisch AG(日本語クラブ)の際に、リコの生徒たちに少し豆まき用の豆をおすそわけしました。
小さな袋に入れて、ミル&リコで沢山可愛いシールを貼ったお豆たちを配り、「明日家で豆まきしてみてね」と言ったそうです。
みんな少し豆を食べてみたそうで、「美味しい」って言ってたそうです。
リコ「6年生の子達がね、いつも楽しい教材を用意してくれたり、こういうプレゼントを用意してくれたり、準備に沢山の時間を使ってくれて大変ですよね、って気遣ってくれるんだよ~。も~めちゃ可愛いんだけどぉ!」
って言ってました。
ミルが先生やっていた時もそうだったけど、リコも次々色々な楽しい事を用意していて私も感心しているのですが、教え子たちからそんな言葉もらえて、やりがいがあるね。
ということで今年も楽しい節分だった我が家でした。