このブログは、認知症疑いの義母、それを見守る夫、私、義弟の3人が、義母に振り回される日常を綴っております。
義母は認知症と認定されていませんが、大いに怪しいのです。。
前回の続き。
翌日、夫は、地域包括センターに電話した。
結構、長々話をしていたと思う。
大体30分くらい?
自室から出て来た夫は、ゲッソリしていた。。
最近の義母の様子
私「どうだった?」
夫「

」
私「なに?」
夫「うみちゃんが喜びそうな話もあったよ~」
私「なになになに?」
夫「まずさぁ、メールにもあったと思うけど、母の車、修理に出していたんだね。で、その間、母、このくっそ熱い中、長袖で近くの福祉施設まで歩いて行ってさ、バス停の場所を聞いたってんだよ。でも、ちょっとおかしかったんだろうね。今日は暑いし、やめておきましょうって施設の人が説得して、自宅に送って行ったらしい。」
私「おかあさん、真夏でも割と長袖だよね」
夫「そうそう。まあそれはいいんだけどさ」
夫「はたから見ても様子がおかしいって感じるまでになったってことがショックだよな
」
私「まぁね。。」
隣人に注意されている
夫「でさ、隣の沢田さんがさ、、母に注意したらしいよ」
私「何を?」
夫「アパートのゴミ捨て場にゴミ捨てちゃダメだよって
」
私「やっぱり、日常的に捨ててたんだ
!しかも沢田さんに注意されてんのに、全然きいてないな!」
義母が近くのアパートのゴミ捨て場にゴミを捨てている疑惑の話↓
夫「まぁ、ゴミくらいいいかぁーって思うとこはあるんだけどね。で、まだ他にもあって。。」
夫が、びっくりする話をこの後した。
次回へ続く。

