夢枕に立ったおばあちゃん(義母の母) | 人生つれづれ

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このブログは、認知症疑いの義母、それを見守る夫、私、義弟の3人が義母に振り回される日常を綴っております。


義母は認知症と診断されていませんが、かなり怪しいのです。。


夢に出た祖母


9月に入って、業務(義母に会うこと)をどうするか夫と話していた。


その後、なんとなく、今月はお休みするか、という雰囲気になっていた。



そんなある日の朝。。


夫「夢にさー、ばあちゃん出て来たんだ真顔


私「ばあちゃん?どっちの?」


夫「母の方の真顔


私「え?で?」


夫「夢でばあちゃんがボケちゃってみんなでおろおろしてた。ばあちゃんなんて滅多に夢に出ないのに。これってさ、、ばあちゃんからのメッセージかな真顔


私「おばあちゃんが、おかあさんのこと、心配してるんじゃないの滝汗?孫や、娘を頼みますよってこと?」


夫「そうそう真顔そう思った。ばあちゃんが、俺に訴えて来たんじゃないかって思ったんだよ。夢ではさ、ばあちゃんがボケてたけど」


ちなみに、義母の母は、数年前、92歳で亡くなっている。


私「なるほどねぇ。自分が夢にボケて出ることで、孫にメッセージを伝えてるんだわ。今月は業務やめようかって雰囲気だったし凝視


私「どうする?やっぱり入れるか業務キョロキョロ


夫「入れるか真顔


ということで、今月再び、義母に会うことになりましたぁあああ。


そのことは、また後ほど、ブログに書きます!



 

 



 

 



 

 


義父におやきを送ろうかね。。