46歳で自然妊娠し 47歳で無事超高齢出産を経験

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妊活には原因が見えない不妊に悩む方が少なくありません


実はこれ、子宮やホルモンだけの問題ではなく 

免疫のバランス” が関わっている場合がとても多いんです

 

でも免疫って、風邪や花粉症とかのイメージが強くて
「妊活と関係あるの…?」と思われがちですが

着床にも関係をしているんです上差し

 

◆ 妊娠には「免疫がゆるむ」瞬間が必要です

妊娠って、実は身体にとってとても不思議な現象なんです


なぜかというと受精卵は半分は自分じゃない遺伝子なのに

それを体が受け入れないといけないから!

 

本来、体は自分とは違う遺伝子を

「外敵」とみなして排除しようとします


でも妊娠では、半分はパートナーの遺伝子の受精卵を守るために
攻撃しすぎないように免疫を整えることが大切になるんです

 

そのために必要なのが、
免疫を少しゆるめること=攻撃モードを弱めること

このバランスがうまくいかないと…

  • 受精卵を異物と判断してしまう

  • 着床しても育たず離れてしまう

  • 内膜は問題ないのに続かない

こういったことが起こりやすくなります

だからこそ
ホルモン・内膜だけ整えても不十分で

免疫の調整も同じくらい大切なんです

 

 

 

◆ 高齢妊活で免疫が乱れやすい理由

 

年齢が上がると、体の中ではこんな変化が起きやすくなります

  • 炎症しやすい(=免疫が過剰になりやすい)

  • 冷えや血流低下が起こりやすい

  • ストレスの影響を受けやすい

  • 寝ても疲れが抜けにくい → 自律神経が乱れる

これら全部が、実は  免疫の働きを乱す原因 なんです

 

だからこそ
「内膜は厚いのに着床しない」
「ホルモン値も悪くないのに続かない」

という場合は

免疫バランスを意識してみると改善される場合もありますOK

 

◆ 着床しやすい免疫バランスを育てる栄養

免疫を整えるには
必要な材料をしっかり摂り入れることが大事

その材料で大事なのは中でもこの3つキラキラ
 
 

① タンパク質

 

 

免疫細胞そのものの材料
足りないと防御モードが強くなりやすく着床の邪魔をすることも😱

朝・昼にしっかり、夜は軽めがポイント

 

 

② 鉄(フェリチン)

 

 

鉄は血液だけでなく
内膜の血流・酸素・免疫の調整にも欠かせません

フェリチンがたりないと炎症が上がりやすく
免疫の暴走が起きやすくなります😣

 

 

 

③ オメガ3(青魚・亜麻仁油)

 

 

炎症を抑えられるので免疫が過剰に働くのを鎮めてくれます
着床を左右する細胞膜や

ホルモンの材料にもなるのでとっても大事

 

◆ 生活の中でも免疫は整えられます

 
ちょっとしたことだけどやってほしいのが
  • 深呼吸で自律神経を整える

  • 38〜40度のお風呂でしっかり温まる

  • 夜はスマホを早めに手放す

  • 冷える食べ方を避ける(冷たい飲み物・甘いもの・小麦のとりすぎなど)
    など

こういった小さな積み重ねが

免疫のバランスを穏やかに整えてくれるんです🤗

 

 

着床は「内膜の厚さ」や「ホルモン値」だけでは

説明できないことがたくさんあるんです

 

でも、免疫と栄養を整えることで

着床しやすい体は確実に育てていけますグッ


今日からできる小さなケアで

妊娠力を底上げしていきましょうね飛び出すハート

 

 

👉 次の記事では

着床を妨げないための免疫バランスと栄養

分かりやすく深掘りしていきますね♡

 

 
 
 

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「内膜は薄くないのに着床しない…」
「移植しても、なかなか妊娠に結びつかない」


そんな相談を本当によくいただきます

 

そして私自身も流産も経験し

妊娠できずもどかしい時期がありました


実はこれ
“内膜の厚さ=着床しやすさ”ではない

ということなんです


もっと大事なのは

ふかふかで栄養が届いた内膜かどうかなんです上差し

 

■ 子宮内膜は「毎月作り直される臓器」

子宮内膜は生理のたびに剥がれ
約1か月間で新しく作り替えられます

 

つまり、
今の内膜は今日までの食事と血流で作られたもの

 

だからこそ食べ方が影響するわけで

1か月どう過ごしたかの結果が現れやすいんですね

 

これが妊活における大きなポイント💡


そして、内膜の材料のほとんどが タンパク質 

 

 

タンパク質が足りないと
☑️ 内膜の再生が弱くなる
☑️ ふかふかに育ちにくい
☑️ ホルモンの作用も弱くなる

ということが起こるんですね💦

 

だから、厚みは十分でも
“ふかふか度”が足りない内膜 

になることがあるんです😭

 

■ 内膜の質を決めるのは「血流 × 栄養の届きやすさ」

35歳以降、特に40代以降は血流が弱くなる傾向があります

 

するとどうなるかというと…

✅ 内膜に栄養が届きにくい
✅ 酸素が不足する
✅ ホルモンが届けられない
✅ ふかふかに育ちにくい

 

まさにこれが

内膜は問題ないのに着床しない状態の体の中

私もこれでした悲しい

 

私は冷えやすく、ストレスも多い生活をしていて
「血流は悪くないつもり」だったけど
実際には 内膜に届く力が弱かったんだと思います

 

内膜は厚いだけじゃダメ🙅‍♀️


血流によってしっかり栄養が届けられているか 

が妊娠力、着床率アップのポイントです

 

■ 着床しやすい内膜を作る“食べ方”のポイント

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私やサポート生が変化を感じた
具体的なポイントを3つに絞ってまとめますね

① タンパク質は消化できる量をこまめに上差し

高齢妊活では、「たくさん食べること」より
消化できること が一番大事

 

・一度にドカッと食べない
・毎食に20gを目標に少しずつとり入れる
・朝食にタンパク質を入れるとホルモンが整いやすい

 

これだけでも質が変わる人が多いです

 

② 血流を止めない食べ方をする上差し

・冷たい飲み物を常温に
・食事中に水をガブ飲みしない
・食後は軽く歩く

 

どれも小さなことですが
内膜に血が届けば届くほどふかふか度は増しやすいです

③ 鉄や亜鉛、ビタミンB群も内膜づくりを助ける

タンパク質が内膜として再利用されるために必要な栄養

 

・鉄・亜鉛(酸素とエネルギー供給)
・ビタミンB群(代謝サポート)

 

これらを一緒に摂ることを意識

年齢とともに不足しやすくなるので
食事から意識してみてくださいね❣️

 

■ 私が変えたのは量より届く食べ方

私自身、妊活中のなかなか変化を感じられなかった時

タンパク質と鉄、亜鉛、ビタミンB群を

消化できるように摂るようにしてから


基礎体温やおりものの質、生理の状態などが整ってきて
「体が着床しやすい方向に変わってきているんだな〜」

と感じたのを覚えています

 

正直30代より妊活中の方が何倍も体調が良かったですからね泣き笑い

 

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内膜は厚さよりも育ち方

毎月作り変えられるからこそ
今の食べ方が未来の内膜になる

 

高齢妊活でも、ふかふかの内膜は作れますからね飛び出すハート

 

 

次の記事では

「着床を妨げないために大切な免疫バランス」について

なぜ栄養が関係するのかをわかりやすく解説していきますね♡

 

あなたの体は、まだまだ変わりますよ

 

 

 

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「もう年齢的に難しいかも」
そう思っていた私が、46歳で妊娠できたのは
卵子の質は変えられると信じて

食べ方を変えたことがきっかけでした

 

🍽️「何を食べるか」より「どう食べるか」

妊活中は

「これを食べるといい」

「このサプリが効くらしい」

って正直、情報が多すぎて混乱しやすいですよね😅

 

私も最初は

体に悪そうなものは省き

身体に良さそうなものを足す

という食事をしていました
でも、思うように結果が出なかったんです悲しい

 

じつは、何をたべるかよりも

「どう食べるか」が大事だということ


いくら栄養を摂っても

消化吸収できなければ卵子に届かないですからね

 

🥚 卵子の質は「毎日の栄養」で作られている

卵子は約3~6ヶ月かけて育ち、排卵するのですが
3ヶ月前の食事が“今の卵子”を作っている

と言ってもいいくらい毎日の栄養が大事なんです

 

 

そしてその材料になるのが、
・タンパク質(卵・魚・肉・豆類)
・ビタミンB群(代謝サポート)
・鉄・亜鉛(酸素とエネルギー供給)

など

 

中でも大事で不足しやすいのがタンパク質
ホルモンも卵子も細胞も全部タンパク質が材料だからです🐟🍗🥚

 

私はお肉をたくさん食べると体が重くなるので

お魚や大豆で8割程度、お肉を2割程度にしていましたが

 

サポート生の中では
「お肉を食べると太るかも…」と控えていたころより
しっかり摂るようになってから基礎体温が安定したチョキ

と言う方も多いんですOK

 

化粧品変えてないのに肌艶まで良くなったと言う方もいるんですよ飛び出すハート

 

🌿 私が意識していた“食べ方”のポイント

朝食にタンパク質を入れる
→ 朝は一日のホルモン分泌が始まる大切なタイミング


卵や納豆、豆乳&きなこなどを取り入れることで

代謝のスイッチが入り血糖値も安定して

イライラしにくくなりますひらめき
朝しっかり摂ることで1日のリズムが整いますよ

 

 

⬇️納豆と卵でタンパク質12g程度摂れますよ⬇️

 

 

空腹を感じてから食べる
→ 常にお腹いっぱいだと、胃腸が休めず消化力が下がります


軽く空腹を感じてから食べることで、胃酸や消化酵素がしっかり働き
食べた栄養が効率よく吸収されます
なんとなく食べるではなく

お腹が空いたら食べることも大事なことなんですね

 

 

冷たいものを減らす
→ 冷たい飲み物や生野菜を摂りすぎると

 内臓が冷えて血流が悪化します


血流が滞ると、卵巣や子宮にも

十分な栄養と酸素が届かなくなります
白湯やお味噌汁、スープで温める食べ方を意識するだけで

体の巡りが変わりますよ

 

⬇️具沢山のお味噌汁とか豚汁なんて最高です⬇️

 

よく噛んで食べる
→ 噛むことで唾液中の酵素が働き、胃腸への負担を軽減します


よく噛むことで消化力が上がり効率よく栄養吸収でき
副交感神経優位になりストレスホルモンも抑えられるので

ホルモンバランスも整いやすくなりますよ


「30回噛む」を意識すると満腹感も得やすくなりますナイフとフォーク
 

 

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どれも当たり前のことのように思いますよね
でも、この当たり前が意外とできないんです
そして、それが不調をよんでるのかも不安

少しづつの積み重ねが、卵子を育てる体の土台を整え
結果的に卵子の質を変えることにつながっていきますからね


💫 体を信じて、少しずつ変えていく


食べ方を変えてすぐに結果が出たわけではありません

でも、3カ月後には生理周期が変わり始め
半年後にはいつ来るかわからなかった生理が
30日でちゃんと来るようになりました

排卵も順調に起こるようになりました


「年齢だから仕方ない」
「体質だから仕方ない」
って思ていたけれど体はいつからでも変わる
そう感じることができました

だからこそ、取り返しがつかなくなる前に
1日でも早く妊娠体質を取り戻してほしいと思いますニコニコ



次回の記事では、
👉 「卵子の質を守る“血流と代謝”の整え方」
について
体を温めるだけじゃない、巡りの本当の意味をお伝えしますね
 

 

 

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