46歳で自然妊娠し 47歳で無事超高齢出産を経験

無排卵月経から無事ママになれたあやこです🐶

はじめましての方はこちら>>>自己紹介

 

image

 

instagram もフォローしてくださいね目がハート

私が妊活中にやっていた生活習慣や食事改善のコツなど

妊娠体質への近道やお役立ち情報を投稿しています        

 

 

ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符

 

妊娠体質づくりのための食事改善というと
「これもダメ」

「あれも避けなきゃ…」
って制限のイメージを持つ人が多いんです

 

でも、本来の食事改善って

“食べちゃいけない” じゃなくて 

“どう食べるか”

なんですよね

 

♦︎ 友人の肌が驚くほど綺麗だった話

 

先日友人たちとご飯を食べに行ったとき
その中のひとりの肌が

もう…びっくりするくらい綺麗で🤩

 

その子は

  • 野菜たっぷり

  • 和食中心

  • 甘いものは少なめ

  • 小麦系もほとんど食べない

と、普段からとても丁寧な食生活をしているんです

 

 

 

 

(美味しいものをたくさん食べたまくりました)

 

 

私もふだんは同じく

甘いものや小麦はあまり食べないし

妊活が終わった今も健康的な食事を意識しています

 

 

でも私の場合は
昔から甘いもの・パン・ジャンク系が

大好きなタイプだったので
今でもふと「食べたい!」ってなることがあるんです💦

 

♦︎ ハッとしたひと言で思ったこと

 

ちょうどその日はチートデーにしていたので
「今日は甘いもの食べたいな〜」
「ケーキとかも食べたい!」
なんて話していたら

 

その友人から

「やっぱりそういうもの好きなんだね」

と言われて、ハッとしたんです不安

 

あ、そうか私は

「食べたい」と思う瞬間があるタイプなんだよな…

って

 

これ、きっと多くの人が

同じなんじゃないかなと思います

 

 

 

 

 

♦︎ 我慢のストレスをためるなら食べて緩める

 

食事改善で気をつけたいのは
食べたい気持ちをずっと我慢してストレスを溜めること

 

これは良いことしてるようで逆効果

 

ストレスホルモンは

排卵にもホルモンバランスにも影響します

 

だから私は

食べたい気持ちが強く出る日は

むしろ食べて気持ちを緩めた方がいい
 

と思っています

 

♦︎禁止じゃなく頻度を変えること

 

妊活中、甘いものも小麦系の食べ物も

ほとんど取らなかったのは
我慢ではなく頻度を変えただけ

 

  • 毎日 → 月に数回
  • 無意識に食べる 
    食べたい日に楽しんで食べる

 

こんな感じで
0か100かではなく調整していく

 

今でも私はコーヒーも飲むし

チョコも食べるし、ケーキも食べますニコニコ


でもそれで体調が崩れたり

ホルモンバランスを崩すわけではありません

 

現に50歳になった今も

更年期の症状は全くありませんチョキ

 

なぜかというと――

日頃の食事でしっかり栄養が入り
体のデトックス力が整っているから

 

だから多少の楽しみの食があっても
体にとって大きなマイナスにはならないんです

 

♦︎ がんばりすぎる食事改善は続かない

 

食事改善って制限や我慢のイメージが強いけれど
本当に大事なのは

  • 心を緩めること
  • 気持ちを追い詰めないこと

なんですよね

 

 

特に妊活中はただでさえプレッシャーが多い時期


だからこそ

がんばりすぎない食生活
ストレスをためない食べ方

が、ものすごく大事

 

ストレスをためる食べ方は本末転倒ですよね

 

 

今はまだ
「甘いもの食べたい…」
「お菓子がやめられない…」
そんな気持ちが出てきても大丈夫

 

体が整ってくると

不思議と欲が変わっていきます

 


私も、大好きだった

甘いものやお菓子にジャンクフード
「別に今はいいかな」

って思えるようになったんですグッ


そして、同じように

甘いものから抜け出せずにいたサポート生も

不思議といらなくなっていって

ホルモンバランスも安定してくる方ばかり✨

 

それは


栄養が満たされて

ホルモンが安定して

体が元気になってきたサイン

 

だからこそ、最初から完璧を求めずに

がんばりすぎない程度に楽しみながら続けること

 

これが、妊娠体質づくりで

いちばん大事なスタンスだと思っています

 

あなたのからだも、こころも
正しく整えれば

ちゃんと体は答えてくれますからね

 

 

とは言っても

どこをどう緩めたら良いかわからない

何から改善したらいいのかわからず焦ってしまう

 

そんな方は

公式LINEからご相談くださいね

 

『46歳で自然妊娠した自家製調味料レシピ』
も公式LINEのお友達特典でプレゼント🎁しています


私が実際に使っていたレシピを大公開です✨

 

 

image

 

 

📖フォローして、次回の更新もチェックしてください✨


「46歳で自然妊娠・47歳で出産」の経験と
サポート生の実例をもとに
35歳以降の“授かる体づくり”をお伝えしています

 

 

 

どんなふうに体質改善したのか

妊活中に気をつけていたことは何か

排卵していないと言われた私の

体質改善や健康法(笑)

などなど

 

私がやっていた経験談や

個別サポートのメンバーの体験談をもとに

参考になることを公式LINEで発信しています

 

お気軽に妊活についてご質問もくださいねルンルン

必ず返信させていただきます上差し

↓ ↓

 

 

 

 

 

星楽天ROOM星

 

私の使っている調味料など

何を使ってるの〜?と聞かれることが増えたので

楽天ROOMにまとめました

 

👇👇

 

 

 

 

 

46歳で自然妊娠し 47歳で無事超高齢出産を経験

無排卵月経から無事ママになれたあやこです🐶

はじめましての方はこちら>>>自己紹介

 

image

 

instagram もフォローしてくださいね目がハート

私が妊活中にやっていた生活習慣や食事改善のコツなど

妊娠体質への近道やお役立ち情報を投稿しています        

 

 

ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符

 

『AMHが低いと診断されました
 年齢のこともあり、かなり焦りますが

 そんな私でも妊娠できるのか不安です』

 

41歳の方から、こんなメッセージをいただきました

 

 

image

 

 

妊活をしていると、

必ずと言っていいほど耳にする「AMH」


AMHが低いと言われると

どうしても不安な気持ちになりますよね💦

 

でも、低くくてもあせらなくて大丈夫!
AMHは妊娠できるかできないかを

決める数値ではないですキラキラ


正しく理解すれば、不安は半分以上なくなるはず上差し

 

AMHが下がる理由や

35歳からでもできる卵子ケアについてお伝えしますね🥚

 

■ AMHってそもそも何?

AMHは、卵巣に残っている卵子の数

いわゆる在庫数の目安です


数が多い=妊娠しやすい

というわけではなく


少ない=絶対妊娠できない

というわけでもありません


AMHは「卵子の質」とはまったく関係がないということ

 

妊娠に必要なのは在庫数よりも
毎月排卵される卵子の質なんですグッ

 

■ 35歳を過ぎるとAMHはなぜ下がる?

女性は、生まれたときにすでに

卵子の元になる細胞(原始卵胞)を持っていて
年齢とともに自然に減っていきます

 

これは誰にでも起こる自然な現象上差し

 

ただ、35歳を過ぎると減り方が少し早くなる

と言われています


原因は加齢の他に
・ミトコンドリア(細胞エネルギー)の低下
・酸化ストレスによる負荷
・炎症が起きやすくなる


など

生活の積み重ねによる体の負荷が大きく
エネルギーが落ちてきているサインでもあるんです

 

■ AMHが低くても妊娠できる理由


AMHが低くても妊娠してる方はものすごく多いです

 

私も45歳の時点で0,7と診断されています泣き笑い

 

妊娠に必要なのは
在庫の数ではなく排卵される卵の質

 

ということは
・血流改善

・食事改善

・ホルモンバランス

・ミトコンドリアケア
など

生活習慣で大きく変えられるということ

 

だからこそ

AMHの数値にあせらなくって大丈夫なんです

 

■ AMHを高くすることはできる⁈

正直なところ・・・
なくなった卵子の数を増やすことはできません

 

ただし

・炎症
・睡眠不足
・ストレス
・血流不足

など、こういった状態があると

AMH低く出ることがあるので


体調を整えれば

  AMHの数値が上向くこともありえる ということナイフとフォーク

 

これは、希望ポイントでもありますね目がハート

 

■ これからAMHを温存することはできる?

これも35歳以上の方にはかなりの希望ポイントの一つ

温存はできます上差し
 

卵子が減るスピードは、生活習慣で大きく変わります

 

卵巣の炎症を減らす
ミトコンドリアを守る
血流を良くする


これを意識するだけで

減るペースをゆっくりにする

ことは可能なんです

 

 

 

■ 35歳以降でもできる卵子の温存+質アップケア

実際に私が45歳をすぎて意識していた
AMHをこれ以上下げないように
且つ

質を上げるために

意識したことを簡単にまとめますね〜

 

 

血糖値の安定
急上昇・急降下は卵子に大きなストレスがかかります
特に

・甘いものや間食の取り方

・朝食のバランス

はかなり意識しました

 

ミトコンドリアをケアする食事
鉄・タンパク質・ビタミンB群・ビタミンC・オメガ3など
毎日少しづつ、バランスよくを意識しました

 

腸活と炎症の対策
冷え・便秘・過食は卵巣が炎症しやすくなり

腸にも負担がかかります


冷たい飲み物を温かい飲み物にかえるだけでも

負担はかなり減らせますよ

 

ストレスケアと睡眠
自律神経の乱れは卵巣への血流も妨げる原因に
自律神経を整えるためにも

ストレスケアと睡眠の質を上げる工夫が必要

 

軽い運動で血流アップ
朝日を浴びながら、食事の後の

毎日のウォーキングはおすすめです

 

自宅ではスクワットやストレッチ

階段の上り下りもやってましたよ

 

 

 

AMHは数が少なくても、

卵子の質が良ければ妊娠は可能❣️

 

35歳以降でも卵子の質は上げられるし
AMHの減り方をゆるやかにすることもできますOK

 

完璧じゃなくって大丈夫
焦らず、できることから整えてくださいね

 

 

とは言っても

妊娠できるか不安

実践してるけどなかなか体感できない

何から改善したらいいのかわからず焦ってしまう

 

そんな方は

公式LINEからご相談くださいね

 

『46歳で自然妊娠した自家製調味料レシピ』
も公式LINEのお友達特典でプレゼント🎁しています


私が実際に使っていたレシピを大公開です✨

 

 

image

 

 

📖フォローして、次回の更新もチェックしてください✨


「46歳で自然妊娠・47歳で出産」の経験と
サポート生の実例をもとに
35歳以降の“授かる体づくり”をお伝えしています

 

 

 

どんなふうに体質改善したのか

妊活中に気をつけていたことは何か

排卵していないと言われた私の

体質改善や健康法(笑)

などなど

 

私がやっていた経験談や

個別サポートのメンバーの体験談をもとに

参考になることを公式LINEで発信しています

 

お気軽に妊活についてご質問もくださいねルンルン

必ず返信させていただきます上差し

↓ ↓

 

 

 

 

 

星楽天ROOM星

 

私の使っている調味料など

何を使ってるの〜?と聞かれることが増えたので

楽天ROOMにまとめました

 

👇👇

 

 

 

 

 

46歳で自然妊娠し 47歳で無事超高齢出産を経験

無排卵月経から無事ママになれたあやこです🐶

はじめましての方はこちら>>>自己紹介

 

image

 

instagram もフォローしてくださいね目がハート

私が妊活中にやっていた生活習慣や食事改善のコツなど

妊娠体質への近道やお役立ち情報を投稿しています        

 

 

ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符ピンク音符

 

今でこそ早起きが当たり前になっていますが

以前の私は、早寝早起きが苦手だったんです

 

睡眠時間も常に5時間くらいでした大あくび

 

そんなんで妊娠を望んでいたんだから

なかなか授かれなくて当たり前なんですよね

 

ホルモンバランスの乱れや

血糖値の乱れもあり
完全に生活リズムが崩れていた時期がありました💦

 

今の時代、スマホ・夜更かし・ストレスなどで
自律神経が乱れている人はとても多い

と言われています

 

 


そして自律神経はホルモンバランスと深く関わっていて
ここが整っていないと妊娠に向けた体の土台も安定しません

 

私も妊活中は早寝早起きをしようと

頑張って早く寝てみましたが全く眠れず悲しい

 

朝、無理やり早く起きれば夜眠れるかも!と思っても

結局いつもと同じ時間に寝てやっぱり起きれない悲しい

 

というなかなかの体内時計乱れまくりな生活を送っていました


そこで発想を変え
夜を変えるのではなく「朝」を変えることにしました


これが私の体が大きく変わったきっかけでもありますキラキラ
そんな私の妊娠に近づく朝の過ごし方をご紹介しますね

 

1:朝起きたらすぐ朝日を浴びる

 
 

朝日を浴びると体内時計がリセットされ
自律神経の切り替えがスムーズになります

 

朝日を浴びるとセロトニンが活性化され
夜には睡眠ホルモンのメラトニンがしっかり分泌されるようになります

このメラトニンはセロトニンから作られるため

昼間のセロトニンの分泌量が多いほどメラトニンの分泌量が多くなり

睡眠の質が上がるんです


私は確実にこのサイクルが整ったことで自然と睡眠の質が上がりました

 

2:白湯を飲む

 
 

寝起きの白湯は内臓を温めて副交感神経を刺激
身体の巡りを良くしてくれます
冷えやすかった私でも、朝の白湯習慣で代謝が上がり
1日のスタートが楽になりました

 

3:朝ストレッチ

 

軽いストレッチは血流を改善
交感神経と副交感神経のバランスを整えてくれます


肩・首・股関節を軽く伸ばすだけでも
心の落ち着きや集中力が変わりました

 
4:朝の散歩

 

 


朝日を浴びながらの散歩は自律神経も整い

血流が良くなり体が温まります

 

朝食後だと血糖値の上昇も防げます
その後の体温リズムも安定しました

 

5:フルーツを摂る(特にキウイ)/スムージー

 
 

朝のフルーツはメリットが多く、妊活にも効果的キラキラ
・代謝が上がる
・血糖値が安定しやすい
・ビタミン・ミネラルがスムーズに吸収される

 

特にキウイはビタミンCや葉酸が豊富で
妊娠を目指す体づくりにぴったりの食材

 

私の定番スムージーは
(バナナ・キウイ・小松菜・きなこ・豆乳)
腸内環境にもよく、朝これを飲むと1日が元気に過ごせましたグッ

 

☀️朝を変えたら、ホルモンが整い始めた

こうして朝のルーティンを少しずつ積み重ねたことで
生活リズムが整い、自律神経も安定


それもあり、ホルモンバランスが整い始め
体が以前より軽くなっていきました

 

妊娠に向けた体づくりの土台は

自律神経を整えることで変わります

 

そのために朝の過ごし方を見直すのはとても効果的キラキラ

 

もし今、疲れやすい・眠れない・気分の波がある

生理不順や生理痛、PMSがあるなど
そんな不調があるなら
まずはひとつだけでも 始めてみてくださいね

必ず変化していきますよ

 

とは言っても・・・

本当に良くなるのか不安

何から改善したらいいのかわからず焦ってしまう

 

そんな方は

公式LINEからご相談くださいね

 

『46歳で自然妊娠した自家製調味料レシピ』
も公式LINEのお友達特典でプレゼント🎁しています


私が実際に使っていたレシピを大公開です✨

 

image

 

 

📖フォローして、次回の更新もチェックしてください✨


「46歳で自然妊娠・47歳で出産」の経験と
サポート生の実例をもとに
35歳以降の“授かる体づくり”をお伝えしています

 

 

 

どんなふうに体質改善したのか

妊活中に気をつけていたことは何か

排卵していないと言われた私の

体質改善や健康法(笑)

などなど

 

私がやっていた経験談や

個別サポートのメンバーの体験談をもとに

参考になることを公式LINEで発信しています

 

お気軽に妊活についてご質問もくださいねルンルン

必ず返信させていただきます上差し

↓ ↓

 

 

 

 

 

星楽天ROOM星

 

私の使っている調味料など

何を使ってるの〜?と聞かれることが増えたので

楽天ROOMにまとめました

 

👇👇