さらにメッセージの続き。
肉体があるからこそ
感情が生じ
肉体は感情に囚われて
しまうもの。
こちらの世界は
愛に満たされた世界。
そちらの世界でも
愛に満たされていれば
菩薩のような存在になれる。
マイナスの感情に囚われない人は
こちらの世界に近い。
* * *
そしてこんなことも。
亡くなったばかりの時は
まだ
反物質的なエネルギーが高い。
だんだんと時間の概念も
なくなっていく。
49日かけて
光のエネルギーに
変換されていく。
お盆というのは
そんなエネルギーが
一時的に反物質に近づく期間。
仏教の初七日とか
四十九日とかは
よくできている。
* * *
先生が亡くなったのは
8月のはじめだったので
それから10日前後で丁度お盆でした。
お盆はやはり
あの世とこの世の境が
薄くなっているようですね^_^
さらに先生からは
興味深いメッセージを受け取りました。
それはまた、次回に。
