グレート38話 盗まれたマジンガー
またブロードバンドでグレートを観ちゃいました。
何でイキナリ38話を観たかというと、ネットでこの話の鉄也にーさんが一番グズグズだと解説されてたから。
彼の本性はグスグスの方だと思ってる私(アニメ版に関しては、ね)第2次αの鉄也さんは最初こそ熱出して魘されてお得意の心の病に掛かってたけど、後半はすっかりアニキになって甲児や司馬宙を引っ張ってたところがなんか個人的には物足りなかったので(笑)アニメでグズグズパターンを再確認しようと思って。
さて、38話。
グレートがファイヤーオンの隙を狙われて、地獄大元帥に奪われちゃう話です。
グレート盗られて、コンドル墜落させられて、両脇を研究所の所員の人に抱えられながら戻ってきた鉄也にーさん、イキナリ涙ためて剣造パパの前で土下座して、「申し訳ございません…!!」
なんだか、仕事を失敗して会社に大損させたサラリーマンみたいだ。
見てて超痛々しい…
さらに以降の憔悴の仕方が、なんだかもう、とんでもなくヨレヨレです。
地獄大元帥が研究所のモニターに乱入してきて、高らかに勝利宣言をされて、鉄也にーさん、その時だけは男の意地(鉄也のテーマ参照(笑))で反発するんだけど、かなりイッパイイッパイだったらしく、地獄大元帥が去った瞬間、張ってた気が途切れて足元から崩れ落ちて床に伏せる…┐( ̄ヘ ̄)┌
甲児なら絶対こんなことないよぉ~「やいやい地獄大元帥!」って怒って即出撃?
弱々しい鉄也にーさんを観るならこの話って感じでした。
この話、鉄也憔悴のシーン以降は全て戦闘シーンで、キャラに関しては特筆すべきものはなかったんだけど、ボロットがグレートの発射台から空の戦闘獣に向かってくところは面白かったです。
グレートの発射台の設定、海の中がどうなってるのかとかちゃんと設定されてたのかな?
Zのプールはかなり詳細にジャッキアップのところまで設定されてたようだけど。
何でイキナリ38話を観たかというと、ネットでこの話の鉄也にーさんが一番グズグズだと解説されてたから。
彼の本性はグスグスの方だと思ってる私(アニメ版に関しては、ね)第2次αの鉄也さんは最初こそ熱出して魘されてお得意の心の病に掛かってたけど、後半はすっかりアニキになって甲児や司馬宙を引っ張ってたところがなんか個人的には物足りなかったので(笑)アニメでグズグズパターンを再確認しようと思って。
さて、38話。
グレートがファイヤーオンの隙を狙われて、地獄大元帥に奪われちゃう話です。
グレート盗られて、コンドル墜落させられて、両脇を研究所の所員の人に抱えられながら戻ってきた鉄也にーさん、イキナリ涙ためて剣造パパの前で土下座して、「申し訳ございません…!!」
なんだか、仕事を失敗して会社に大損させたサラリーマンみたいだ。
見てて超痛々しい…
さらに以降の憔悴の仕方が、なんだかもう、とんでもなくヨレヨレです。
地獄大元帥が研究所のモニターに乱入してきて、高らかに勝利宣言をされて、鉄也にーさん、その時だけは男の意地(鉄也のテーマ参照(笑))で反発するんだけど、かなりイッパイイッパイだったらしく、地獄大元帥が去った瞬間、張ってた気が途切れて足元から崩れ落ちて床に伏せる…┐( ̄ヘ ̄)┌
甲児なら絶対こんなことないよぉ~「やいやい地獄大元帥!」って怒って即出撃?
弱々しい鉄也にーさんを観るならこの話って感じでした。
この話、鉄也憔悴のシーン以降は全て戦闘シーンで、キャラに関しては特筆すべきものはなかったんだけど、ボロットがグレートの発射台から空の戦闘獣に向かってくところは面白かったです。
グレートの発射台の設定、海の中がどうなってるのかとかちゃんと設定されてたのかな?
Zのプールはかなり詳細にジャッキアップのところまで設定されてたようだけど。
第2次α 終了しました。
第2次α、ゼンガー篇、ついに終了しました!
ラスボスのガンエデンも個人的には程ほどの強さで助かりました~。
でも、キャラ的には、ラスボスにしては弱かったかな~という感じ。
前作は結構前段階からマシンナリーチルドレンとか出てきて、こいつら強いな、という伏線があったんだけどそういうの無かったし。
エンディングについて。
鉄也にーさんはジーグ司馬宙をかなり気に入ったようですね。
科学要塞研究所にジーグを入れて弟分として扱き使おうとしてるらしい(笑)
でも、宙よりも本当の弟(甲児のこと。ここでは便宜上同じ父を持つものとしてこういう解釈にしてみる…剣造パパ生きてるし)を可愛がってやれよ、と思うのですが。
甲児&さやかさんは今後は宇宙関係の勉強をしにいくそうで。
スパロボの甲児はかなりアタマを使うのは苦手、ということになってるのでそこの部分を突っ込まれてます。
ガンダムチームは、逆襲のシャアのシナリオにちゃんと意味を持たせたところは良かったと思います。
原作アニメは結局何が何だかわからなかった気がしてたので。
エンディング映像はやっぱりシルエットだけでも人間が出てくるところは良かったです。
一矢とエリカがダイモスの足元で寄り添うところとか、最後の最後にアムロがガンダムをしまうところとか。
第3次買ってもいいんだけど、もう1回別ルートで第2次プレイしてもいいかな、と思ってます。
ラスボスのガンエデンも個人的には程ほどの強さで助かりました~。
でも、キャラ的には、ラスボスにしては弱かったかな~という感じ。
前作は結構前段階からマシンナリーチルドレンとか出てきて、こいつら強いな、という伏線があったんだけどそういうの無かったし。
エンディングについて。
鉄也にーさんはジーグ司馬宙をかなり気に入ったようですね。
科学要塞研究所にジーグを入れて弟分として扱き使おうとしてるらしい(笑)
でも、宙よりも本当の弟(甲児のこと。ここでは便宜上同じ父を持つものとしてこういう解釈にしてみる…剣造パパ生きてるし)を可愛がってやれよ、と思うのですが。
甲児&さやかさんは今後は宇宙関係の勉強をしにいくそうで。
スパロボの甲児はかなりアタマを使うのは苦手、ということになってるのでそこの部分を突っ込まれてます。
ガンダムチームは、逆襲のシャアのシナリオにちゃんと意味を持たせたところは良かったと思います。
原作アニメは結局何が何だかわからなかった気がしてたので。
エンディング映像はやっぱりシルエットだけでも人間が出てくるところは良かったです。
一矢とエリカがダイモスの足元で寄り添うところとか、最後の最後にアムロがガンダムをしまうところとか。
第3次買ってもいいんだけど、もう1回別ルートで第2次プレイしてもいいかな、と思ってます。
グレート第1話
突然ですがグレートの1話を観ちゃいました。
ブロードバンド配信中なのを見つけてしまったのです。
10月イッパイまでの配信なのでこれはいか~ん、今観ないと一生観れないかも(笑)と思って速攻ダウンロード。
勿論初見。
鉄也サンの髪型がこのブログにのトップ絵のような感じではなくて、桜多版グレートの鉄也サンだ。
スパロボはブログ絵の鉄也にーさんなので、モミアゲが直線のアニメ鉄也サンは初めて観たな~と。
さて、話の内容はというと、軸は暗黒大将軍がZに変わるマジンガーの正体を突き止める、という展開。
ゴーゴンの部下が飛行ユニット(花火らしい)を付けたボロットを新型マジンガーと間違える…
ゴーゴン手下、使えねぇ~!
ボロットと言えば、いつものバラック小屋を訓練中のグレートに破壊されました。
これで科学要塞研究所の近くに越してくるんだな、たぶん。
鉄也とボスの因縁はここから始まってるのかな。
ボス、この話でジュンとも出会いました。
そして秒殺状態でさやかからジュンに鞍替え…ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
ところで、この第1話から剣造パパの息子に対する愛情の表現が結構強く出てます。
シローが戦闘獣に捕まって、あの冷徹な兜博士がヨロヨロと倒れてしまう…
ただ、ここではまだシローが兜博士と親子であることは鉄也には知らされてないようです。
鉄也もヤキモチ焼かずに素直に出て行った…って、相手がシローなら対象じゃないのかな。
甲児が出てくると壊れてしまうんだけど。
研究所が潜水すると、マジンガーがどこから出てくるかわからない、というシュチュエーションは、どーゆーシステムでそうなるのか謎だけど面白かったです。
ブロードバンド配信中なのを見つけてしまったのです。
10月イッパイまでの配信なのでこれはいか~ん、今観ないと一生観れないかも(笑)と思って速攻ダウンロード。
勿論初見。
鉄也サンの髪型がこのブログにのトップ絵のような感じではなくて、桜多版グレートの鉄也サンだ。
スパロボはブログ絵の鉄也にーさんなので、モミアゲが直線のアニメ鉄也サンは初めて観たな~と。
さて、話の内容はというと、軸は暗黒大将軍がZに変わるマジンガーの正体を突き止める、という展開。
ゴーゴンの部下が飛行ユニット(花火らしい)を付けたボロットを新型マジンガーと間違える…
ゴーゴン手下、使えねぇ~!
ボロットと言えば、いつものバラック小屋を訓練中のグレートに破壊されました。
これで科学要塞研究所の近くに越してくるんだな、たぶん。
鉄也とボスの因縁はここから始まってるのかな。
ボス、この話でジュンとも出会いました。
そして秒殺状態でさやかからジュンに鞍替え…ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
ところで、この第1話から剣造パパの息子に対する愛情の表現が結構強く出てます。
シローが戦闘獣に捕まって、あの冷徹な兜博士がヨロヨロと倒れてしまう…
ただ、ここではまだシローが兜博士と親子であることは鉄也には知らされてないようです。
鉄也もヤキモチ焼かずに素直に出て行った…って、相手がシローなら対象じゃないのかな。
甲児が出てくると壊れてしまうんだけど。
研究所が潜水すると、マジンガーがどこから出てくるかわからない、というシュチュエーションは、どーゆーシステムでそうなるのか謎だけど面白かったです。
第2次α ネオジオン決着と新作大空魔竜
第2次α、ネオジオンとの決着がついたようです。
相手は前作まで仲間だったクワトロ大尉なので、どのキャラとも会話があって楽しかったです。
でも、アムロとシャアの台詞は政治家の小難しい言い回しでなんだこりゃ、と思った…
忘れちゃったけど映画でもそうだったんだろうなあ。
クェスは今回の絵は可愛かったです。
ところで、大空魔竜ガイキングが11月からリメイクされるそうで。
先日図書館に行った時に、このTVの最終回はこうだ!という本を見つけて、その中に大空魔竜があって、今回のスパロボプレイするまで全然知らなかったので、解説文を立ち読みしました。
ゲッターの後番組として始まって、人気のあったゲッターの後なので失敗できないと東映が気合入れすぎて作ったら設定詰め込みすぎで消化しきれずに終わった、と書いてありました。
スパロボの解説文より話の概要も細かく書かれてたのでふむふむ、という感じ。
さて、
その大空魔竜、新作リメイクの情報を入手し、絵が載ってる東映のホームページを見たんですが…
子供とガイキングの絵で、あ、今回の主人公はにーさんタイプじゃないんだ…と。
つーかスパロボから入った者からすると、今風の絵柄になっていいからあのメンバーでやって欲しかったんだけど…
リメイクって下手に子供対象にすると、アストロボーイみたいに子供にも旧シリーズを観てた大人にもそっぽ向かれる、結局どこの層を狙ってるのかわからないアニメになる、みたいなことになりかねないんだよね…
日曜の朝の放送だから子供が主役も仕方がないのかもしれないけど、興味を削がれちゃいました。
相手は前作まで仲間だったクワトロ大尉なので、どのキャラとも会話があって楽しかったです。
でも、アムロとシャアの台詞は政治家の小難しい言い回しでなんだこりゃ、と思った…
忘れちゃったけど映画でもそうだったんだろうなあ。
クェスは今回の絵は可愛かったです。
ところで、大空魔竜ガイキングが11月からリメイクされるそうで。
先日図書館に行った時に、このTVの最終回はこうだ!という本を見つけて、その中に大空魔竜があって、今回のスパロボプレイするまで全然知らなかったので、解説文を立ち読みしました。
ゲッターの後番組として始まって、人気のあったゲッターの後なので失敗できないと東映が気合入れすぎて作ったら設定詰め込みすぎで消化しきれずに終わった、と書いてありました。
スパロボの解説文より話の概要も細かく書かれてたのでふむふむ、という感じ。
さて、
その大空魔竜、新作リメイクの情報を入手し、絵が載ってる東映のホームページを見たんですが…
子供とガイキングの絵で、あ、今回の主人公はにーさんタイプじゃないんだ…と。
つーかスパロボから入った者からすると、今風の絵柄になっていいからあのメンバーでやって欲しかったんだけど…
リメイクって下手に子供対象にすると、アストロボーイみたいに子供にも旧シリーズを観てた大人にもそっぽ向かれる、結局どこの層を狙ってるのかわからないアニメになる、みたいなことになりかねないんだよね…
日曜の朝の放送だから子供が主役も仕方がないのかもしれないけど、興味を削がれちゃいました。
第2次α 異星人との戦い終結
バーム星との戦いが終わりました。
韓流系?カップルの一矢とエリカも無事めぐり逢えました。
二人が再会を喜び会ってるところを無粋にも一矢を呼びに行こうとする鉄也サン。
流石にジュンに止められるんですが、あんまし意味がわかってないようで。
桜多版グレートの鉄也サンは甲児シロー兄弟の母親代わりからロボットの操縦まで何でもこなす光子力研究所の雑用係ミサトさんに密かに恋心を抱いたりして(目の前で殺されてしまうのですが)もう少し理解出来そうなものだけど、スパロボの鉄也サンはアニメが基本なので、そーゆーところは全然疎いんですね。
甲児ならもうちょっと気が利きそうだな(笑)
韓流系?カップルの一矢とエリカも無事めぐり逢えました。
二人が再会を喜び会ってるところを無粋にも一矢を呼びに行こうとする鉄也サン。
流石にジュンに止められるんですが、あんまし意味がわかってないようで。
桜多版グレートの鉄也サンは甲児シロー兄弟の母親代わりからロボットの操縦まで何でもこなす光子力研究所の雑用係ミサトさんに密かに恋心を抱いたりして(目の前で殺されてしまうのですが)もう少し理解出来そうなものだけど、スパロボの鉄也サンはアニメが基本なので、そーゆーところは全然疎いんですね。
甲児ならもうちょっと気が利きそうだな(笑)
第2次α 48話のバグ
一週間ぶりくらいにスパロボ再開。
48話をプレイしたらバグっちゃいました~( ̄Д ̄;)
甲児が「台詞削除イベント削除」という妙な台詞を吐いた…
多分、カイザーと真ゲッターに関するイベントがあったんだとおもうけど??
攻略サイト見たら、甲児をカイザーに乗せなかった場合に起こるバグらしいです。
カイザー、今鉄也さん乗せちゃってるからなあ。
甲児をカイザーに乗せて48話をプレイしたとき、どういうイベントがあるか知りたかったけど、次のマップを上書きしちゃったんでもう無理です_| ̄|○
48話をプレイしたらバグっちゃいました~( ̄Д ̄;)
甲児が「台詞削除イベント削除」という妙な台詞を吐いた…
多分、カイザーと真ゲッターに関するイベントがあったんだとおもうけど??
攻略サイト見たら、甲児をカイザーに乗せなかった場合に起こるバグらしいです。
カイザー、今鉄也さん乗せちゃってるからなあ。
甲児をカイザーに乗せて48話をプレイしたとき、どういうイベントがあるか知りたかったけど、次のマップを上書きしちゃったんでもう無理です_| ̄|○
第2次α 闇の帝王の最期
闇の帝王との決着がつきました。
原作アニメではほっとき状態だった闇の帝王ですがスパロボではきちんとケリがついてスッキリ?
でもとんでもなく強かった~。
超ビミョーにしかHP削れなくてやたら時間かかっちゃいました。
最期の一撃はきちんと戦闘画面も見て、マジンガーZ&甲児に倒させました。
ミケーネとの戦いに全てを捧げた兜一族だし。
倒した時はちょっと感慨深い気分になりました。
ただ、鉄也サンをグレートじゃなくカイザーに乗せたまま出撃させちゃったんでね、ここはグレートの方がよかったかもと半分くらい進んでから思ったけど後の祭り(笑)
ところで今回のスパロボでは剣造博士は鉄也のことを鉄也クン、ではなくて鉄也、と呼び捨てなんですよね。
α外伝の時どうだったっけ…原作アニメではラストまでクン、付けで、それが剣造パパが表面上は鉄也のことをあくまでも戦闘員、として扱ってる、という意思表示だったんだけど。
外伝のラストで鉄也もジュンも自分の子供、といったから今回呼び捨てにしてるのか、スパロボではこうなのか…???
原作アニメではほっとき状態だった闇の帝王ですがスパロボではきちんとケリがついてスッキリ?
でもとんでもなく強かった~。
超ビミョーにしかHP削れなくてやたら時間かかっちゃいました。
最期の一撃はきちんと戦闘画面も見て、マジンガーZ&甲児に倒させました。
ミケーネとの戦いに全てを捧げた兜一族だし。
倒した時はちょっと感慨深い気分になりました。
ただ、鉄也サンをグレートじゃなくカイザーに乗せたまま出撃させちゃったんでね、ここはグレートの方がよかったかもと半分くらい進んでから思ったけど後の祭り(笑)
ところで今回のスパロボでは剣造博士は鉄也のことを鉄也クン、ではなくて鉄也、と呼び捨てなんですよね。
α外伝の時どうだったっけ…原作アニメではラストまでクン、付けで、それが剣造パパが表面上は鉄也のことをあくまでも戦闘員、として扱ってる、という意思表示だったんだけど。
外伝のラストで鉄也もジュンも自分の子供、といったから今回呼び捨てにしてるのか、スパロボではこうなのか…???
第2次α ミケーネ猛攻開始
ミケーネ帝国に日本の7割を支配されてしまいました。
この展開、桜多版グレートを思い出す~。
このマンガの中で在日米軍はあっとゆー間に戦闘圏外に退避しちゃったんだよな~ヘンにリアルでちょっと怖かったです。
さて、話戻して第2次α、科学要塞研究所も暗黒大将軍に攻め込まれて、超ピンチのようです。
アニメだと剣造パパがグレートと共に投降すると見せかけて、鉄也が脇からファイヤーオン!だったんだけど、ここではグレートラストの司令塔ごと自爆の展開。
剣造パパ、せっかく前作で生きてたのにここでやはり原作通り死んでしまうのか~!?
今回、武蔵も死んでしまったし~と思ってたら、皆が助けに来て、自爆は取りやめになりました。
ほっ。
原作アニメでは悲劇の展開もハッピーエンドに持ってくのがスパロボのいいとこ…
エヴァのトウジだって死なずに済んでるし、フォウ・ムラサメだってカミーユと一緒になれたし。
こうでなければ!?
暗黒大将軍は原作アニメと同じように潔く戦って散っていきました。
敵ながら天晴。
で、後釜に座った地獄大元帥=ドクターヘル。
対照的な卑怯もんです。
ドクターヘルの頃はまだ「わがままじいさんまだ懲りない」みたいなところがあって、あしゅらとの会話とかは微笑ましいものさえあったのですが、地獄大元帥はそういうところ全然無くて、ホント、甲児と一緒になってムカつける悪役です(笑)
さらにマジンカイザーと真ゲッターが敵の手に落ちた形で登場。
この話のラストのZ、グレート、ゲッタードラゴンの三位一体技はカッコよかったです。
ダイナミックスペシャル、だっけ?
ダイナミックプロのロボット達だからなー。
この話から手に入った真ゲッター、カイザーですが、真ゲッターには悩まずリョウたちを乗せました。
カイザーはというと…甲児がZをシローの下の弟のように可愛がってるのをアニメや小説で結構印象づけられちゃったので、乗り換えさせるのはちょっとなー、と思ってて、結局現在、鉄也サンをカイザーに乗せてます。
あの破壊的な攻撃力は捨てがたいので。
この展開、桜多版グレートを思い出す~。
このマンガの中で在日米軍はあっとゆー間に戦闘圏外に退避しちゃったんだよな~ヘンにリアルでちょっと怖かったです。
さて、話戻して第2次α、科学要塞研究所も暗黒大将軍に攻め込まれて、超ピンチのようです。
アニメだと剣造パパがグレートと共に投降すると見せかけて、鉄也が脇からファイヤーオン!だったんだけど、ここではグレートラストの司令塔ごと自爆の展開。
剣造パパ、せっかく前作で生きてたのにここでやはり原作通り死んでしまうのか~!?
今回、武蔵も死んでしまったし~と思ってたら、皆が助けに来て、自爆は取りやめになりました。
ほっ。
原作アニメでは悲劇の展開もハッピーエンドに持ってくのがスパロボのいいとこ…
エヴァのトウジだって死なずに済んでるし、フォウ・ムラサメだってカミーユと一緒になれたし。
こうでなければ!?
暗黒大将軍は原作アニメと同じように潔く戦って散っていきました。
敵ながら天晴。
で、後釜に座った地獄大元帥=ドクターヘル。
対照的な卑怯もんです。
ドクターヘルの頃はまだ「わがままじいさんまだ懲りない」みたいなところがあって、あしゅらとの会話とかは微笑ましいものさえあったのですが、地獄大元帥はそういうところ全然無くて、ホント、甲児と一緒になってムカつける悪役です(笑)
さらにマジンカイザーと真ゲッターが敵の手に落ちた形で登場。
この話のラストのZ、グレート、ゲッタードラゴンの三位一体技はカッコよかったです。
ダイナミックスペシャル、だっけ?
ダイナミックプロのロボット達だからなー。
この話から手に入った真ゲッター、カイザーですが、真ゲッターには悩まずリョウたちを乗せました。
カイザーはというと…甲児がZをシローの下の弟のように可愛がってるのをアニメや小説で結構印象づけられちゃったので、乗り換えさせるのはちょっとなー、と思ってて、結局現在、鉄也サンをカイザーに乗せてます。
あの破壊的な攻撃力は捨てがたいので。
第2次α 逆襲のシャアとZの話
スパロボ、逆襲のシャアのシナリオに徐々に入ってきました。
逆襲のシャアって映画自体は何もかもが超浅くてあんまし認めてないんだけど、このゲームでは映画には登場しないカミーユの見解とかが挿入されてるところがいいなと思ってます。
カミーユにとって、逆襲のシャアでのシャア・アズナブルは裏切り者、なんですよね。
カミーユはZの時からシャアの動向には歯痒い思いをしていたようだけど(特にダカールのところまで?)ここでも結構ガンガン、シャアを攻め立てるような台詞を言ってくれてるのが彼らしくて良いな~と思ってます。
他の、前作までにアーガマで一緒に旅したメンバーにとっては、ネオジオン総帥になった今でもシャアはクワトロ大尉なんですねえ。
甲児もしっかり、クワトロ大尉、あんたは間違ってるよ!みたいな事言ってるし。
逆襲のシャアって映画自体は何もかもが超浅くてあんまし認めてないんだけど、このゲームでは映画には登場しないカミーユの見解とかが挿入されてるところがいいなと思ってます。
カミーユにとって、逆襲のシャアでのシャア・アズナブルは裏切り者、なんですよね。
カミーユはZの時からシャアの動向には歯痒い思いをしていたようだけど(特にダカールのところまで?)ここでも結構ガンガン、シャアを攻め立てるような台詞を言ってくれてるのが彼らしくて良いな~と思ってます。
他の、前作までにアーガマで一緒に旅したメンバーにとっては、ネオジオン総帥になった今でもシャアはクワトロ大尉なんですねえ。
甲児もしっかり、クワトロ大尉、あんたは間違ってるよ!みたいな事言ってるし。
第2次α 30話あたり ゼンガー新機体だけど…
第2次α、30話あたりまで来ました。
ゼンガーが新しい機体を貰ったのですが、殆ど一機のみで敵を倒さなくてはならないようです。
ゼンガー、これまでその破壊的な強さが皆との釣りあいが取れてないような気がしてイマイチで、あんまし前線に出してなかったらこんなところでそのツケが…!
もう3,4回同じところでゲームオーバーになってるんですけど(  ̄д ̄;)
強化パーツなどは新型機に継承されるようなので、工夫して再度チャレンジしてみようと思ってます。
ところで、ジュドーとカミーユの関係は、甲児と鉄也の関係にちょっと似てますね。
ZZの整備のことでカミーユがジュドーに小言をいうんですが、同じような台詞が小説スーパーロボット大戦の中の鉄也と甲児の会話にあったなーと。
でもZ、ZZの場合は先の話の主人公がお兄さんで後の話の主人公が弟の役割だけど、マジンガーの場合は逆なんですよね。
先に弟の話で後に兄貴の話。
しかも展開によっては二人のポジションが年齢差を越えて逆転するし(笑)
ゴーゴン大公は相変わらずどこにでも出現しますね。
そしてあちこち利用しようとする…
邪魔大王国の人々がちと可愛そうだ…
現在のプレイはこんな進み具合です。
ゼンガーが新しい機体を貰ったのですが、殆ど一機のみで敵を倒さなくてはならないようです。
ゼンガー、これまでその破壊的な強さが皆との釣りあいが取れてないような気がしてイマイチで、あんまし前線に出してなかったらこんなところでそのツケが…!
もう3,4回同じところでゲームオーバーになってるんですけど(  ̄д ̄;)
強化パーツなどは新型機に継承されるようなので、工夫して再度チャレンジしてみようと思ってます。
ところで、ジュドーとカミーユの関係は、甲児と鉄也の関係にちょっと似てますね。
ZZの整備のことでカミーユがジュドーに小言をいうんですが、同じような台詞が小説スーパーロボット大戦の中の鉄也と甲児の会話にあったなーと。
でもZ、ZZの場合は先の話の主人公がお兄さんで後の話の主人公が弟の役割だけど、マジンガーの場合は逆なんですよね。
先に弟の話で後に兄貴の話。
しかも展開によっては二人のポジションが年齢差を越えて逆転するし(笑)
ゴーゴン大公は相変わらずどこにでも出現しますね。
そしてあちこち利用しようとする…
邪魔大王国の人々がちと可愛そうだ…
現在のプレイはこんな進み具合です。