初めてひく龍神カードは
「紫龍」
「変化を受け入れる」
やっぱりね。
去年暮れ辺りから
人間関係を含め
いろんな事が
変化していってる。
あまりにも変化が早過ぎて
なかなか追いつけなかったけど
今まで作り上げて来たものを
手放し、新しいものを受け入れ
また、いちから作り上げるのは
それを受け入れ
新しい人生のステージへ
向かって行かなければ
ならないのだろうな〜!
でも
すごくわくわくする
自分に拍手
駐車料 500円
入山料 600円
今日は日曜日でもあるので
県外からもたくさんの人が
参拝に来ていました。
たくさん居てる女の子のような?
石蔵がとても可愛いです。
★十一面千手観音菩薩像
身丈3.3m 台座1.5m
★文殊菩薩石像
身丈3m 台座2m
★普賢菩薩石像
身丈3m 台座2m
壷阪寺にある多くの石彫文化は
日印交流のご縁で招来されたものだそうです。
昭和62年安置
高さ3m 全長50m 重さ300t
このレリーフは、南インド
カルナタカ州カルカラにおいて
延べ5万7,000人の
石彫師の手によって
インドの石に彫刻され
製作されたものである。
原図は、奈良教育大学教授
小川清彦氏がインドを旅し
釈尊の道を訪ねて
構図をまとめたもので
数百に及ぶ佛伝図の中から
比較的誰でも知っている
釈尊の道が描かれている。
このレリーフは
高さ3m、全長50m
重さ300tに及ぶ
大石造美術であるが
インドでは、輸送の都合上
各場面を数個に分断し彫刻された。
そしてその結合・修正は
高松市郊外庵治町で行われたが
本体の彫刻は何千年もの間
石を刻んできた
インドの人たちの技術を
そのまま見ていただくように
いっさいの修正を加えなかった。
またレリーフを支える基壇の石は
先に壷阪寺に安置された
大観音石像と同じ古石が使われている。
胎内には数万巻の写経と
胎内石が納められているそうです。
この先は星の動きで
起こりうる事がわかるので
良いことはもっと良く
気を付けなければならないことは
うまく回避できるかなと思いました。
自分の方位盤を元に
リラックスできる場所
金運をあげる場所
仕事や恋愛
社会的な成功
自宅からどの方向が良いか
家の中でもどの部屋に
何を置いたら良いかなどもわかります。
たくさんの情報をいただき
根から水中の養分を
存分に吸収してくれるので
水質の悪化を遅らせてくれて
藻類発生の防止などの効果も
期待できるんだって!
フィランサス・フルイタンスは
葉の色が
微妙に変化する様子が
楽しめる浮草だそうです。
葉の一部がほんのり赤いし
根っこも赤いのです。
紅葉するの?
いえ!いえ!
光量が増すと赤みが強くなるんだって!
高温、強光を好んで
耐寒性がないので
秋に気温が下がり始めたら
室内に取り込んで温かくしないと
いけないそうです。
春になって
温かくなるまで
家の中でがんばってね!
普通は水面に立ち上がるような
葉状体となるそうだけど
狭い水槽内では平坦になるそうで
他の浮草に比べて
ものすごい勢いで増えるそうです(*_*;
でも、寒さには弱いみたい
この子も春まで
家の中で頑張ってくれると良いけど・・・
ちと、浮草を
早く買い過ぎてしまったようだわ(^^;)
賀茂川を見ながら
美味しいご飯をいただくのは
最高でした!
目の前が桜並木なので
桜の季節はもっと、最高だろうな~!
桜の季節にまた来たいな~!
そうそう、「かもがわ」を漢字で書くときに
賀茂川か?鴨川?
どっち?
京都市内を流れている川と言えば
やっぱり、鴨川を連想しますよね
京都人の友に聞いたら
鴨川は
出町柳で高野川と賀茂川が
合流してできた川のことだそうで
出町柳より北が賀茂川
南が鴨川だそうです。
知らなかったので
勉強になったな~(^_-)-☆
ちなみにおみくじは
中吉でした(*'▽')
クリストフ先生の
合気道&瞑想講座を受けてきました。
クリストフ先生より
『身体には何の罪も
責任も有りませんからね
身体はいつも完璧なんです。
その身体を痛めつけているのは緊張。
緊張はエゴによって起こります。
ですから
身体が緩まないことには
何も起こらない
何も受け取れない
何も渡せないのです。
私の講座は
難しい理論などありません。
ただ、身体を緩める。
緩める事によって
エゴは自然に解放され
そして合気が出来るようになります。
目の前に居る人と合気し
自然と合気し
そして最終的に宇宙と合気するのです。』
★青い瞳の武道家
クリストフ先生のプロフィール★
1968年南フランス生まれ
8歳から本格的に武道を学ぶ
強い意思を持って17歳の時に日本へ
以来、京都をはじめ
日本の各地に移り住み
現在下関に在住
32年間、武道と真摯に向き合い
あらゆる武道の高段を取得する
また、霊的修行のため
四国八十八箇所巡りや
霊山などを訪れるかたわら
各方面の達人
名人などに導かれるように巡り会い
日本のルーツを深く学ぶ
武道に限らず
道術、古神道、仏教、気巧、ヨガなど
多方面からの追求を重ねながら
現在総合武術の奥義を
口伝する為の会を
立ち上げ活動している。
★西村百々華先生のmixi日記より★
武産合気(たけむすあいき)とは
クリストフは余りに素晴らしかった。
彼の意識は
人々や世の中のネガティブな
出来事等には一切向けられていない。
常に、それより高い視点に
意識が向いている。
何をすれば、どう生きれば
人類が最終的に
到達すべき場所に
行けるのかを知っている。
だから彼には
不安や恐れ
世の中への憤りや
不満など微塵もない。
そして、植芝盛平と言う
合気道の開祖との数奇な出会いを
静かに語る彼の言葉には
常に「真実」がある。
クリストフ曰わく
合気道とは
世界平和を実現する為に
産み出された
究極のツールなのだと言う。
だから他の武道のように
勝ち負けを言わず
決まった型も無い
相手の攻撃性を
合気する事で無くし
負けた事さえ意識させずに
気付きの世界に導く。
負けが無ければ
勝ちもないので
「敵」は存在しない。
相手を「倒そう」と
思った瞬間に
その汚れた思いは
何度でも禊がれ、祓われる。
合気道に於いては
「敵」は自分しか存在しない。
そして、先ずおのれの
「鎮魂帰神」が出来て居なくてはならない
つまり、肉体と魂が
浄められていなくては
相手の微妙な気の動きなど
一切読めないからだそうだ。
相手が次に起こす動きの前に
その気を感じ読み取る事で、動きを封じる。
そんな神懸かり的で
超人的な事が出来るのだろうか?
と思ったが
クリストフはそれは人が
みんな持っている潜在能力なので
合気道は 子供から大人まで
誰にも出来るものだが
現代人は
自分にそのような力がある事さえ
気付いていない人が多いので
とても勿体無いと言う。
そして、今日また彼と話しながら
封印についての大きな気付きを得た。
「業つまりカルマ
と言われるものは
神が人間に掛けた
巧妙な封印である」
と言う事に
そしてもう一つは
「人が依存する
あらゆる全てのものは
高度な封印である」
と言う事に
講師は東京からいらした
湯田はなさんです。
はなさんは「おからでお味噌作り」も
教えていらっしゃいます。
先日、お世話になりました。(^○^)
他に使用したハーブはレモングラスです。
今回は赤ちゃんを連れて参加された
若いお母さんが3人いらして
可愛い赤ちゃんのエネルギーも注入!
マスターが一人でやってらっしゃるのに
メニューが豊富です。
使用している器やコーヒーカップは
こだわりの品で色々あって素敵です。
食後のコーヒーカップは
6人全員違うものでした。
しかもどれも素敵でした(*'▽')
1月29日に