色の宝石箱 Larimar ラリマー -122ページ目

色の宝石箱 Larimar ラリマー

カラーセラピストの
美斗(ミント)です。
ご訪問ありがとう
ございます(*^_^*)
テーマはいろいろだけど
最近は自分の好きな事を
ブログに書いています。

ノウゼンカズラが咲き始めました。

今年はたくさん花芽を付けています。



去年は花が開く前に

花芽がポロポロ落ちてしまって

残念だったけど



今年はしっかりと

開花してくれそうです。






家の中から見た風景


家の中からもノウゼンカズラの花が

見られるので毎日楽しみです。



また、満開になったら

写真を撮って載せますねウインク

6月9日
岩神社へ参拝に行って来ました。
(奈良県宇陀市大宇陀栗野1420)


国道脇に沿って
流れる津風呂川に
掛かった宮前橋を渡ると
岩神社が鎮座しています。


橋を渡ってすぐに出迎えてくれる鳥居


この鳥居の他にもう一つ
向かって左側に鳥居が有ります。


こちらは神様の通られる鳥居です。


鳥居から本殿まで
参道の真ん中は正中(せいちゅう)と
呼ばれ神様の進まれる道です。

正中は中央が盛り上がっていました。


手水舎


境内の外から見たときには
木々で鬱蒼として暗い感じがしましたが

境内の内に入ると御神気がすごく

そして
木々の間から爽やかな風が流れ
小鳥の囀りが聞こえてきて

とても気持ちの良い空間でした。


本殿の左右には摂社があります。


本殿の左側には
金毘羅宮
猿田彦社
稲荷社
宗像社
が、鎮座されています。


本殿の右側には
春日社
妙見宮
山の神
が、鎮座されています。


木々で覆われてよく見えませんが

本殿の背後には
大きな巨石があります。
御神体の磐座でしょうか!


御祭神
石長比売命

(いわながひめのみこと)


または磐押別命

(いわおしわけのみこと)

とも言われていますが・・・。


参拝した時に女神様が

出てこられたので

私は石長比売命が

御祭神だと思いました。



岩神社の御由緒は
はっきりとは
わからないそうですが

岩神社の西方にそびえている
烏ノ塒屋山(からすのとややま)は
宇陀富士と呼ばれていて

山頂に木花咲耶姫
(このはなさくやひめ)を祀り

東麓巨峰を下にし
石長比売命を祀った
言い伝えられているそうです。


石長比売命の事は
以前にも書きましたが
また、ここにも記載しておきます。

ビックリマーク絶世の美女と謳われた
木花咲耶姫のお姉さんです。
 
木花咲耶姫とセットで
瓊々杵尊(ににぎのみこと)の元に
お嫁入りさせられたのですが

岩長姫(石長比売命)だけ
「容姿が醜い」という理由だけで
送り返されたというお話が・・・。

 

木花咲耶姫は

桜のように華やかで美しいが

桜のように咲き

桜のように散るので

その命は短命で限りあるもの

 

でも、岩長姫は容姿が醜いが

その命は岩のように長く栄える。

 

瓊々杵尊は容姿だけに気を取られ

岩長姫の本質を見抜くことができなかった。

 

両姫の父である大山祇神は怒って

人類の寿命は短くなったと言われています。

 


そんな石長比売命は

悪縁を切って

良縁を結ぶ神様として

現代でも親しまれています。



そして

岩のように長く続く命を

神格化した神様です。


そのため一般的には

「岩の神」や

「寿命長久の神」

とされています。


石長比売からのメッセージは


循環と再生

魂は永遠

何も恐れる事はない



参拝の後
きらきらと光り輝いていました。


岩神社には
狛犬さんがいませんでした汗

でも
灯籠がたくさんありました。


地蔵堂




十二薬師堂




青紅葉がとても綺麗でした。
紅葉🍁の頃にまた参拝に
伺いたいなと思いました。


たくさん、可愛い
紅葉の種ができていました。

プロペラのように
遠くまで飛んで行くのかな照れ


今日はブロ友さんが紹介されていた

あじさい園に行って来ました。


和歌山県橋本市にある

「恋し野の里あじさい園」です。


スマホを家に忘れてしまい笑い泣き


今日の写真は

一緒に行った友人が

全部、写してくれたものですウインク



ここの所

真夏の様な晴天が続き

水不足なのか?!


紫陽花の花は

少し元気がなくて

萎れている花も多くありました。



紫陽花は雨が似合いますもんね爆笑



でも、友人が

元気な紫陽花を選んで


とても上手く

綺麗に写してくれました。













山に池に紫陽花

とても綺麗で

見てるだけで癒されました。



1時間ほど居て

近くのお店にランチを食べに行きました。



古民家レストラン 恋野・鶴家さん

(和歌山県橋本市恋野989)


生麩の田楽や

マグロのお刺身や

湯葉のお刺身


どれも分厚くて笑

美味しかった



塩で食べる天麩羅も


餡掛けの茶碗蒸しが

すごく美味しかった。



豆乳鍋

お豆腐も湯葉も手作りだし


出汁の豆乳も飲むことできて

すごく美味しかったです。



友人は

豚しゃぶ塩鍋にしました。


豚肉も柔らかくて

お出汁も美味しかったそうです。



シメの

鮭の出汁茶漬け 


お腹いっぱいでも

サラサラと食べられて

美味しかったです。



デザートとコーヒー



ここは、また行きたいお店でした。


はる君は
私と一緒のお布団で寝ています。

朝、起きるのは私の方が早くて

はる君はわんこなのに
いつまでも寝ています。


はる君に「起きるよ!」と言うと
目を開けてチラリと見ます。
ちょっと人間の子供みたいです笑


クチナシの花が咲き始めました。
外はクチナシの良い香りがします。


1輪だけ
クチナシの花を切って飾りました。

1輪だけでも
部屋の中は
甘い香りで溢れます。


花に水やりをしたり
なんやかんやしていると

はる君がやっと起きてきますあせる


五色ドクダミは
去年、小さな物を
一株だけもらったもの。
少し増えました。

花は咲かなかったけど
赤い葉がほんとに綺麗!


そして今日は
久しぶりに会う友人と
明日香でランチしました。


ランチの後
どうする?となり

最近
とても気になっていた

宇陀に鎮座する
岩神社と九頭龍神社へ
参拝に行って来ました。


結局、三か所の神社を参拝キラキラキラキラ

どこの神社も私たち以外は居なくて

道中、車もほとんど走って無くて
自然の中がとても気持ちが良かったです。

岩神社と九頭龍神社の事は
また、後日、ブログに書きます。


参拝後に
お茶をして
家路に着きました。

今日も良き天気で
とても暑い一日でした。

次は博西神社(はかにしじんじゃ)を
参拝しました。

奈良県葛城市寺口1231


神社前から写した写真!
空は雲が騒がしかったチュー

神社の前には田畑が広がり

とても気持ちの良い
長閑な場所に鎮座されています。


とても良い天気で
太陽がぎらぎらと眩しい!

暑い💦

帽子忘れた笑い泣き


鳥居の神額


鳥居を一歩くぐると

さわやかな風が
頬にふれて気持ちが良い
「待っていたよ」と
言われた気がした。

そして
境内から見た景色

静寂の中の景色が美しい


手水舎



案内板


案内板より

博西(はかにし)神社は
屋敷山古墳の西に
建てられた社であることから

陵西(はかにし)
または墓西とも書かれ
その創建や由緒については
明らかではありませんが

中世このあたりを支配した
布施氏の氏神として
布施郷支配の信仰上の
拠点となっていました。


拝殿



狛犬


古社らしく
狛犬さんもとても
古い感じです。



御祭神

北殿
下照比売命(したてるひめ)

南殿
菅原道真(すがわらのみちざね)



後の本殿は
拝殿の横から入り
見る事ができます。


本殿は重要文化財だそうです。


極彩色に彩られた本殿は

とても綺麗で古社とは
とても思えないと思ったら

2000年に保存修理が
行われたそうです。


以前は倭文神社(しとりじんじゃ)
とも称し
天羽雷命(あめのはづちのみこと)
を祀られていたそうです。

天羽雷命の別名は
建葉槌命(たけはづちのみこと)

建葉槌命=罔象女神=瀬織津姫

瀬織津姫さまの事は
昨日のブログに書きました。
ダウン

倭文神社の詳細は
書いてなかったので
こちらにて掲載します。


倭文神社は、社名や郷名から
大和王権時代、この地に配された
機織や裁縫の技術を伝えた
倭文部(しとりべ)の
創祀した神社と推測されています。

倭文部は
大化の改新以前にあった職制で

倭文(しつ)は
麻、苧(からむし)などを染めた
日本古来の織物だそうです。


機織りと言ったら
七夕の織姫を思い浮かべます。

織姫は瀬織津姫
モデルだと言う説もあります。


だとすると・・・

ここも以前は
瀬織津姫様が祀られていて

封印されたのだろうか?!


参拝の時に
三角が二つ現れて
重なり
六芒星になりました。

六芒星により
封印が解けた?!

参拝の後
御本殿は虹色の光でキラキラ
キラキラきらきらと包まれました。
6月6日のお昼から
友人夫婦と3人で
参拝に行ってきました。

葛木倭文坐天羽雷命神社

(かつらきしとりにいます

あめのはいかづちのみことじんじゃ)


とても長い名前なので

倭文神社(しとりじんじゃ)

と略して言うそうです。


 奈良県葛城市加守1045



ここは

加守神社(かむもりじんじゃ)

倭文神社(しとりじんじゃ)

二上神社(ふたかみじんじゃ)


三社が相殿となり鎮座しています。



鳥居はありませでした。



手水舎



二上山からの湧き水でしょうか?

冷たかったです。



ちょっと不思議な形の木




石段を上がります。




石段を上がると鳥居の代わりの

注連柱(しめばしら)がお出迎え




注連柱とは、2本の柱の間に

注連縄を張ったものです。


聖域を分け示す為のもので


注連柱は鳥居の

原型とも言われています。


ここからが神域への入口キラキラ



注連柱から階段下を見た風景



そして、また階段があり登ります。



階段を上がると拝殿があります。




拝殿に掛かった神額



拝殿に履き物を脱いで

上がらせていただきました。



ガラス戸の奥には

本殿があります。



中殿

葛木倭文坐天羽雷命神社

(倭文神社)


右殿

加守神社


左殿

二上神社



葛木倭文坐天羽雷命神社

(倭文神社)


御祭神


天羽雷命

(あめのはいかづちのみこと)



天羽雷命の別名は


建葉槌命です。

(たけはづちのみこと)


2016年に放映された

新海誠監督の長編アニメ


「君の名は」に出てくる神社

宮水神社のご祭神が建葉槌命でした。



建葉槌命=罔象女神=瀬織津姫

と言われています。


瀬織津姫さまは


祓いの神

水の神

瀧の神


龍神とも


そして

宇宙神とも言われています。


古代にとても力を

持っていた神で


アマテラスの

荒御魂とも言われています。


でも

日本書記にも

古事記にも

一切名前は出てきません。


封印された神様です。


ここ10年以上前から


瀬織津姫様が

広く知られるようになり

世に出るようになりました。


瀬織津姫様の封印を解く為に

御神事をされる方が増えてきました。


ちょっと話は

長くなりましたが


ここも瀬織津姫様が

封印されていました。


参拝の時に三角が見え

その三角がくるくると回り

ピラミッドに変わりました。



ピラミッドは宇宙エネルギーを

受けとれる形をしています。


宇宙エネルギーを

受け取ったピラミッド内は


生命力を

活性化させる効果があります。



参拝の後に

拝殿の写真を写したら

光でいっぱいでした。


参拝の後

一緒に参拝に行った友人が

今日、この神社に来たのは

浄化する為だと思った

と言ってましたが


確かに浄化されたと思いました。



右殿

加守神社


御祭神

天忍人命(あめのおしひのみこと)



左殿

二上神社


御祭神

豊布都霊神(とよふつのみたま)

大国魂神(おおくにたま)




参拝後に写した

拝殿も虹色の光で輝いてました。





磐座?



次は博西神社へと向かいました。

ダウン



おはようございます。


今日は6月6日ですが 

紫陽花のおまじないを

ご存知ですか?


6月の6のつく日

6日.16日.26日とあります。


その日は玄関やトイレなどに

紫陽花を逆さに吊すと良いそうです。



場所によりご利益は違うそうで


玄関や軒下に吊したら魔除けに


リビングや自室に吊したら

金運アップになるそうです。


そして女性はお手洗いに吊すと

婦人病にかからないし

歳をとってから

下の世話にならないそうです。



写真は去年

トイレに吊した紫陽花です。



一年間ありがとうございます。


感謝を込めて

今日、また、新しい紫陽花に変えました。



うちの紫陽花は

去年、剪定を間違えたのか?


今年は花付きも悪く

花も開きかけたばかりで小さいです。


だから、まだ切りたく無いので



山紫陽花を吊しました。



半紙にくるんで

紅白の水引きで結んで

吊すと良いと言われてますが


私は生麻で結んで吊しました。


私はどんな風でも良いと思います。

自分の願いを込める気持ちですからね!



紫陽花さんキラキラキラキラキラキラ


また、一年間よろしくお願いします爆笑


宮奥の劔主神社から
次に向かいました。

前の記事はこちらをご覧下さい。
ダウン
次は大宇陀半阪に鎮座する
劔主神社へ参拝に
(奈良県宇陀市大宇陀半阪79)


ナビを入れても
何故か大まわりさせられたり

あちらこちら
ぐるぐると
まわらされている
言う感じで

なかなか
到着できませんでした。

こう言う時はだいたい
時間調整されてるんですよね。

遅くなるのも
何か意味があります。


狭い山道を走っていると
急に空気が変わりました。
それは車の中にいても感じました。

冷んやりと
冷気のような物を感じました。

そしたら
そこは神社の前でした。

でも神社には
駐車場が無いし

狭い山道なので
神社の前に車を
停めておく事ができません。

一台車を停めておける場所が
少し離れた所にあったので

そこから少し歩いて
神社へ向かいました。


鳥居をくぐると
すぐに長い階段があります。

途中、木の枝が倒れて
階段を塞ぐ場所がありました。

ここは単なる
管理されていないと言うより

あまり人を寄せ付けたくないと
言う感じがしました。


階段を登り切った場所に
水の無い手水舎があり

そこから、すぐに
また階段を上がります。


階段を上り切って
お宮が視界に入った途端!

何か「わぁ〜!」と
感じるものがありました。

歓迎されているような
感じがしました。


ここは江戸時代より以前は
天照大神をお祀りしていて

その時の神社名は
天照皇太神宮だったそうです。


境内は少し荒れた感じで
薄暗い感じがしました。


狛犬さん達
 
拝殿


社殿
御祭神

素戔嗚尊
(スサノオノミコト)

経津主之大神
(フツヌシノオオカミ)
ビックリマーク出雲の国譲りに
大きな役割を果たした神様で
武道・建国の神と言われています。

葦原醜男之大神
(あしはらしこおのかみ)
ビックリマーク大国主命の別名と言われています。


私達が参拝した後
社殿が光に包まれてきました。


宮奥の劔主神社で私達が
受け取った2本の剣ですが

半阪の劔主神社へ
お運びする為に
受け取った物だったのです。

お届けするのが
今回のお役目でした。


紅剣青剣が交わり
になりました。


光の数霊は81です。


81
私たちの本質は
光そのものであることを
教えてくれる大切な数霊です。

私たち人間は、先祖から
連綿と続く光の玉の緒であり
神の振動から生まれた存在です。

その一生は胎児から
未来に至るまで光です。

あなたが今
与えられた場所を

しっかりと生ききり
周りを照らしましょう。

この一隅を照らす生き方が
やがて自分も周りも
すべてを光一元へと変えていきます。

深田剛史氏の数霊の本より転載


スサノオノミコト
疫病を鎮める
寒の神(さいのかみ)でもあります。


私も友人も剣を届けたご褒美に
虹色の光をたくさん浴びて
紫の光の玉を頂きました。

今の世界はパンデミックにより
不安と恐れのエネルギーで
溢れています。

81の数霊が表すように
人は皆、光の存在です。

恐れや不安を取り除き
光にかえりましょう。


私と友人は
家に帰ってから

受け取った紫の光で
世界を地球を
包み込むように
イメージしました。


このブログを読んで下さった方に
紫の光が届くように設定しました。
受け取って下さいね。

そして
紫の光で
自分を家族を周りを
包み込むようなイメージを
して見てくださいキラキラキラキラ


境内は来た時とは
打って変わって
きらきらと光に満ち溢れていました。


この場所は
杉の木が三柱のように囲んで
宇宙の中心と繋がっているようでした。


来る時には
車が一台しか通れないような
山道を長く走らされたけど

何故か帰りはあまり狭い道は無く
すぐに広い道に出る事ができました。

宇陀には
寒の神を祀った神社が多く
結界が張られているようです。

宇陀はとても重要な地だと思います。




最近、とても気になっていた
劔主神社(つるぎぬしじんじゃ)へ
6月1日の一粒万倍日に
参拝に行って来ました。



宇陀にある2ヶ所の
劔主神社を参拝しました。

最初は宮奥に鎮座する
劔主神社を参拝しました。
(奈良県宇陀市大宇陀区宮奥116)


鳥居をくぐると
空気感が変わりました。

拝殿を囲むように
たくさんの杉の大木が
天高く真っ直ぐに伸びています。


手水舎
ずっと水が流れているので
きっと、山の湧き水を
引いているのではないでしょうか?!


岩をくり抜いて造られた
水盤の
水の流れ道は
苔むしていました。

青々とした苔を
見てるだけで癒されます。


真っ直ぐに伸びた
杉の木はとても素晴らしくて

この場で空を見上げて空気を吸って

体の中から洗われるように
浄化していくようでしたキラキラキラキラキラキラ


拝殿
古社としての
存在感がとてもあります。


石灯籠


狛犬さん達


狛犬さん達
とても古めかしいですね

でも威厳があり
優しさと力強さで
守られている感じがしました。



劔主神社は

ここから北西に550mほど

山に登った場所にある

硅石の巨岩を遙拝する

里宮だったそうで


以前は白石明神と

呼ばれていたそうです。



社殿

御祭神は不明だそうです。


参拝している時に
髭を生やした男の人が現れました。

私はスサノオ尊だったと思いました。

でも、ここの宮には
いらっしゃらないようです。


社殿の後ろには
白色の硅石
積まれた磐座があります。


なんだか
ほんとに木が凄いです。


社殿の周りにも
沢山の磐座?
白色の硅石が置いてありました。


写真ではよくわからないですが

実物の磐座は
真っ白な、つるっとした石で

神社で硅石を
磐座にしているのは初めて見ました。


友人がメッセージを受け取ったそうです。

木の上に居られた神様からかな?!
それとも宇宙から?!


キラキラ剣を1本ずつ
受け取りなさいキラキラ

と言われたそうです。


友人はブルーの剣を受け取り

私は紅色の剣を受け取りました。


この剣を何に使うのかは
まだわかりませんが・・・

紅色の剣と言えば
昨日の記事に書いたのですが
ダウン

ここへ来る前に買った盆栽に
植えられた山紫陽花の名が
紅剣(べにつるぎ)でした。

べにつるぎを言霊から
数霊に変えると210です。
天照大御神の数霊も210です。
(天上世界を治める太陽を司る女神)

青剣(あおつるぎ)を
数霊に変えると119です。
事代主(ことしろぬし)
の数霊も119です。
事代主は託宣の神です
(神がお告げをする事)

それが何って?
思う人も居るでしょうが

この続きは次に向かった
半阪の劔主神社にて
ダウン

音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜
深田剛史氏の
数霊の本はわかりやすくて
お勧めです。


今日は曇りかな?と

思っていたら良い天気になりました。



お天気の良い日は

レースのカーテンも開け放し


観葉植物に日向ぼっこをさせています。


隅っこでは

はる君がうたた寝しています笑



テーブルに座って

朝のコーヒーを飲みながら

ボォーと外を眺めていると

とても癒されます。


家の前の道路は

あまり人も通らないし

とても静かです。


うたた寝から目覚めたはる君!

少し移動して外を眺めています。



山紫陽花の盆栽です。


山紫陽花の他

ミニギボウシ

トクサが植えられています。


植木鉢もすごく素敵ですラブ



まだ記事は書けていませんが

6月1日の一粒万倍日に

劔主神社(つるぎぬしじんじゃ)

へ参拝に行った時に


途中、ランチしたお店

町家盆栽Cafe コトノハ

座った席に飾ってあったのを
一目で気に入り購入しました。

お店のご主人が
ミニ盆栽を仕立てていて
いくつか飾ってあり
購入できます。
ダウン
                

家に帰りお店でもらった
説明書をみたら
なんと!
山紫陽花は紅剣(べにつるぎ)と
言う名前でしたびっくり



どうして驚いたかと言うと

ランチを食べて

向かった神社が

劔主神社(つるぎぬしじんじゃ)


しかも、劔主神社では

紅色の剣を頂きました。


シンクロにびっくりです!


このお話しは

また、明日、書きますね。

下矢印