草太くん…
あと三日でジュニアワールド!
と思って、ウキウキフィギュアスケートTV!見ていましたら。
非常に残念なニュースが。
まさかの草太君、骨折で欠場…。
ああ、ついに日本からも怪我で欠場者が…。
今年はワールド獲って、来シーズンからシニアに行きたい!とかねてより意気込みを語っていただけに、本人が一番ショックだと思いますが、まずは体が一番。
怪我を治して、また元気な姿を来シーズン見せて欲しいです。
ジュニア男子…。
ネイサンと草太君がいないとなると、どうなるんだろう。
接戦になりそうですね。
その日の出来で結果が変わりそう。
と思って、ウキウキフィギュアスケートTV!見ていましたら。
非常に残念なニュースが。
まさかの草太君、骨折で欠場…。
ああ、ついに日本からも怪我で欠場者が…。
今年はワールド獲って、来シーズンからシニアに行きたい!とかねてより意気込みを語っていただけに、本人が一番ショックだと思いますが、まずは体が一番。
怪我を治して、また元気な姿を来シーズン見せて欲しいです。
ジュニア男子…。
ネイサンと草太君がいないとなると、どうなるんだろう。
接戦になりそうですね。
その日の出来で結果が変わりそう。
FaOI
去年は色々あって、あの後にも先にもなさそうなほど豪華なショーに(特に神戸はマートンさんまで)、チケット持っていたにもかかわらず行けなかったので、今年こそは絶対に行きたい!
もう一度岡本さんと福間さん来てくれないかなー(;ω;)
生でオペラ(特にボレロ)とピアノききたかった…。
今年も去年並に豪華であることを祈っています。
さて。
自分が申し込んだのは神戸なんですが。
しかーし、やはり前半と後半で違うのですね。ゲストが。
ベルネル、ストクリ、キャンデロロ、メリチャリ、皆、神戸に来ない…。
幕張も申し込もうかしら…。
今諸事情により、今年は土日がその頃休みになるか分からないんですよね…。
なのでキャンセルに最悪なるかもしれない状況での申し込みが怖くて。
といってもTHEICEとFaOIの神戸には申し込んでしまったんですが…。
特に生ベルネルはあまり日本で見られる機会がないので、ものすごく見たい。
ストクリも貴重。
ああ、神戸まで来て欲しい。
幕張…さすがに札幌は遠すぎるので(休みが確実なら観光かねて行っても良いんだけど、私の財政がアイスショー破産を起こしそうだし、費用は出来るだけ押さえたい…)。
他のショーならさすがに同じ内容二回行くのはお財布的にきつくて見送るけど、FaOIはなー。
恐らく、前半と後半でアーティスト変わりそうだし行きたいなー。
去年は悩んだ末、神戸だけで、結局行けなかった。
幕張取ってれば、そっちは行けたのにね。
まあ、何が起こるか分からないから結果論なんだけれど。
なんだか夏、特に七月はうちの家系にとっては魔の月のようで、次から次へと悲しいことが起こる。
去年のFaOI、行けなかった事情が事情なので…
FaOIときくと、一番に出てくるのは悲しい気持ちと記憶。
今年は日程が違うとは言え、ある意味FaOIは自分にとってトラウマ。
去年のあの時期は本当にキツかった。
生きた心地がしなかった。
今でも考えると悲しいし、止めどない、後悔と罪悪感が苦く残っている。
あの神回のショーに行けなかったのは、何ヶ月も前から楽しみにしていたからすごくショックで、なぜこんなタイミング…とは思ったけど、それとこれとはまた話が別で。
実際、去年のその時は状況的にも気持ち的にもそれどころじゃなかったので。
どうせ仮に行ったところでショーは恐らく楽しめなかったので、行けなくても正解だったんだと思う。
時間を去年の五月に戻してもらえるなら。
悔いている部分をやり直す。
大切なことを優先して行動する。
悔いの残らないように行動したい。
過去に戻れる場所なんてないけどね…。
二年前はTHEICEのタイミング、去年はFaOIのタイミング、今年はもう何も起こらないで。
本当に七月は鬼門。
夏が怖いです。
もう一度岡本さんと福間さん来てくれないかなー(;ω;)
生でオペラ(特にボレロ)とピアノききたかった…。
今年も去年並に豪華であることを祈っています。
さて。
自分が申し込んだのは神戸なんですが。
しかーし、やはり前半と後半で違うのですね。ゲストが。
ベルネル、ストクリ、キャンデロロ、メリチャリ、皆、神戸に来ない…。
幕張も申し込もうかしら…。
今諸事情により、今年は土日がその頃休みになるか分からないんですよね…。
なのでキャンセルに最悪なるかもしれない状況での申し込みが怖くて。
といってもTHEICEとFaOIの神戸には申し込んでしまったんですが…。
特に生ベルネルはあまり日本で見られる機会がないので、ものすごく見たい。
ストクリも貴重。
ああ、神戸まで来て欲しい。
幕張…さすがに札幌は遠すぎるので(休みが確実なら観光かねて行っても良いんだけど、私の財政がアイスショー破産を起こしそうだし、費用は出来るだけ押さえたい…)。
他のショーならさすがに同じ内容二回行くのはお財布的にきつくて見送るけど、FaOIはなー。
恐らく、前半と後半でアーティスト変わりそうだし行きたいなー。
去年は悩んだ末、神戸だけで、結局行けなかった。
幕張取ってれば、そっちは行けたのにね。
まあ、何が起こるか分からないから結果論なんだけれど。
なんだか夏、特に七月はうちの家系にとっては魔の月のようで、次から次へと悲しいことが起こる。
去年のFaOI、行けなかった事情が事情なので…
FaOIときくと、一番に出てくるのは悲しい気持ちと記憶。
今年は日程が違うとは言え、ある意味FaOIは自分にとってトラウマ。
去年のあの時期は本当にキツかった。
生きた心地がしなかった。
今でも考えると悲しいし、止めどない、後悔と罪悪感が苦く残っている。
あの神回のショーに行けなかったのは、何ヶ月も前から楽しみにしていたからすごくショックで、なぜこんなタイミング…とは思ったけど、それとこれとはまた話が別で。
実際、去年のその時は状況的にも気持ち的にもそれどころじゃなかったので。
どうせ仮に行ったところでショーは恐らく楽しめなかったので、行けなくても正解だったんだと思う。
時間を去年の五月に戻してもらえるなら。
悔いている部分をやり直す。
大切なことを優先して行動する。
悔いの残らないように行動したい。
過去に戻れる場所なんてないけどね…。
二年前はTHEICEのタイミング、去年はFaOIのタイミング、今年はもう何も起こらないで。
本当に七月は鬼門。
夏が怖いです。
ボブソロ…ワールド欠場…ボブロワ、嘘だよね?
ついにフィギュアスケート界でもドーピング疑惑。
フィギュアからは出ない、出て欲しくないと思っていたのに。
ボブロワ&ソロビエフの、ボブロワからメルドニウムが。
ヨーロッパ選手権の前に飲んでいて、選手権前には辞めたとのことですが、経緯詳細が分かりません。
どうやらメルドニウムは心臓の薬に含まれている可能性があるみたいだけど、何かの治療のために飲んだ薬や、サプリメントに含まれていたとか言うことはないのかな。
今年から禁止薬物に入ったみたいなので、禁止になったことを知らずにいたとか。
…追記。
このブログをアップする前に、シャラポワが緊急会見の中で、まさにメルドニウムの投与を10年前から医師からされていたことを告白しました。
今年1月1日から禁止薬物にしていされ、全てが変わったと。
こんな形でキャリアを終わらせたくないと。
シャラポワの出身国も当然ロシア。
ということは、こんな形で知らずに薬を処方されていたロシア人は多いんじゃないだろうか。
きっとボブロワもそうなんじゃないかと思ってきた。
「ドーピング」という言葉は、その言葉の持つ衝撃の大きさ故に、それだけでイメージが一気に悪くなる。
でもシャラポワのような事情なら心底気の毒だと思う。
一流のアスリートは、自分のスポーツに、自分の実力に誇りを持っていると思うので、それがこんな形で傷付けられてしまうことは酷すぎる。
治療のため処方されている可能性がある薬を禁止薬物に指定する場合、禁止する側も配慮が必要だし、医師側も把握すべき。
自ら薬物に手を出すのは言語道断だけど、真面目に競技と向き合うアスリートに悲しいひげきはおこってほしくないです。
フィギュアからは出ない、出て欲しくないと思っていたのに。
ボブロワ&ソロビエフの、ボブロワからメルドニウムが。
ヨーロッパ選手権の前に飲んでいて、選手権前には辞めたとのことですが、経緯詳細が分かりません。
どうやらメルドニウムは心臓の薬に含まれている可能性があるみたいだけど、何かの治療のために飲んだ薬や、サプリメントに含まれていたとか言うことはないのかな。
今年から禁止薬物に入ったみたいなので、禁止になったことを知らずにいたとか。
…追記。
このブログをアップする前に、シャラポワが緊急会見の中で、まさにメルドニウムの投与を10年前から医師からされていたことを告白しました。
今年1月1日から禁止薬物にしていされ、全てが変わったと。
こんな形でキャリアを終わらせたくないと。
シャラポワの出身国も当然ロシア。
ということは、こんな形で知らずに薬を処方されていたロシア人は多いんじゃないだろうか。
きっとボブロワもそうなんじゃないかと思ってきた。
「ドーピング」という言葉は、その言葉の持つ衝撃の大きさ故に、それだけでイメージが一気に悪くなる。
でもシャラポワのような事情なら心底気の毒だと思う。
一流のアスリートは、自分のスポーツに、自分の実力に誇りを持っていると思うので、それがこんな形で傷付けられてしまうことは酷すぎる。
治療のため処方されている可能性がある薬を禁止薬物に指定する場合、禁止する側も配慮が必要だし、医師側も把握すべき。
自ら薬物に手を出すのは言語道断だけど、真面目に競技と向き合うアスリートに悲しいひげきはおこってほしくないです。