お洋服はもちろん、
リップやチーク等で身につけると
ヘルシーで元気なイメージになるオレンジ色。
だけど、
どうしても似合いづらい・・・!!!
そう悩んでいる人も
結構いるんだよね

オレンジが似合いづらい理由を
2つの観点から解説するよー!
黄みの強い色が苦手
オレンジ色が似合いづらい人は、
黄みの強い色が苦手っていう可能性があるよ!
オレンジは黄色の成分が多い色。
パーソナルカラーで言ったら、
SpringやAutumnの人が似合いやすい色。
SummerやWinterみたいに
青み成分の多い色が得意な人は、
黄みの強い色を身につけると
肌が黄ぐすんでもったりした見え方になっちゃうんだよね・・・
オレンジを身につけて
そういう見え方になっちゃう人は、
黄み強さが苦手ってことなんだよね。
顔の印象が大人っぽいから
オレンジ色が似合いづらいって人は、
顔の印象が大人っぽい可能性があるよ!
色彩心理の観点から言うと、
オレンジはカジュアルなイメージのある色。
カジュアルさが似合うのは
子どもっぽい顔立ちの人。
反対に、顔立ちが大人っぽい人だと、
顔のきれいめな印象と
オレンジのカジュアルな印象がチグハグして
似合いづらくなっちゃうんだよね。
パーソナルカラーがSpringやAutumnでも
オレンジが似合いづらいな~と感じている人は、
顔の印象に合っていない可能性があるよ
まとめ
オレンジが似合いづらい人は、
黄みの強さが苦手だったり、
大人顔でカジュアルな印象が苦手だったりする場合が多いんだよね。
ただ、そうは言っても
オレンジが好きで身につけたい!
そんな人は、
自分のファッションの似合う軸を知ると
似合わせしやすくなるよ♪
自分のファッションの似合う軸がわからない

と言う人は、
一度プロの診断を受けてみてくださいね!
診断結果の押し付けはせず、
「好き」と「似合う」が両立できるように
一緒に考えますよ






