ゴーオン!
皆様、こんにちわ。
最近、とっても寒いですね。
急に寒くなってきたので、我が家の暖房設備が驚いて一気に壊れまくり、日々、ガタガタと震えております。
ところで、突然ですが、英単語
どうやって覚えてますか?
いやいや、別に今更国際的な女になろうとしてる訳じゃないんで、英会話覚えてアメリカンドリーム目指そうとしてる訳じゃないんです。 ほんと うん。
ここ数日、長女が学校の授業で英単語、習って来てます。
もちろん、小学校1年生なので、お勉強! というよりは、手遊びやら歌いながら簡単なゲームなどをして国際理解を深めている様です。
で、ある日、「ママー ゴーオンジャーを書いて書いてー!」 と5歳の長男にせがまれたので、涙目で必死こいて書いてたんです。
すると、長女がやってきました。
娘 「ママー! わぁあああ! ゴーオンジャーだー!!!!」
私 「(ΦωΦ)フフン どう? 似てる?」
娘 「うんうん! すっごぉおおおい!!!!!」
私 「(ΦωΦ)フフフフフフフン!」
娘 「ママー、ゴーオンジャーって、英語で書いて書いてぇー!!!!!!!」
私 「ぇ・・・・・・」
とか言うわけ。(涙目)
ママがバカだとも知らずに。
でも、可愛い娘からのリクエスト来ちゃったので、とりあえず、ゴーオンジャーの英語スペルを必死に記憶した。
相当低いIQを持つ私の覚え方は、英語のつづりをローマ字読みで無理やり覚えると言うやり方だ。
では、早速、私の下手くそな絵と共にご紹介したいと思います。
(注) 苦情は受け付けません。
ゴーレッド → GO RED
フフン。 こんなのは楽勝。 調べなくたって分かる分かる。
ゴーイゥェローゥウ → GO YELLOW
若干焦りだす。が、何とか記憶。
まだ、かろうじて イエロー って読んでる。(?)
ゴージーレェエン → GO GREEN
もう、既に、 『G』 はまさかのそのまま読みで記憶。
その他はローマ字読みで覚える。
とりあえず、既にゴーグリーンという名前はどこかへ・・・・
ゴーブルエ → GO BLUE
男なのに女。
そう、彼の名はブルエちゃん。
英語の為なら、男だろうが女だろうがどっちでもいい。
ゴーブルアック → GO BLACK
なんだか、ブルドックみたいに見えてきた。
気のせい気のせい。
5人合わせて・・・・・
ゴーオン ゲロ
↓
GO-ONGER
再度確認しますが、苦情は受け付けませんよ?
出生の秘密
この間、ブログで書きましたが、もう一度。
初めてご訪問の方もいらっしゃると思うのでお伝えしておきます。
私はどうしようもないいたずらが大好きだ。
我が家の子供達は自分の生まれた時の事をよく聞いてきます。
私が生まれた時、どう思った?
僕が生まれた時、嬉しかった?
生むのって痛いの?
どれぐらいの大きさだった?
などなど。
昔は、「赤ちゃんはどこから生まれるの?」と聞かれて「なんて答えようかな?」と、大人の世界をどう表現したらいいのか悩む・・・・ というシーンに憧れてみたりしてましたが、現代っ子って知ってるの。
誰に聞いたわけでもなく、テレビでも普通に出産シーンを見る機会が多いから。
だから、娘も普通に聞いてくる。
娘 「私はママのオマタから出てきたんでしょ?」
という具合で。
最初は驚いて「(; ・`д・´)ぇ!?う、うん そうだよ・・・」(コイツ、しってんな・・・)なーんて思っていたが、生まれた時の状況なんかを普通に答えてあげるとすごく喜ぶ。
自分が生まれた時のお話はとーっても面白いらしい。
でもって、出産話にハマると毎日毎日聞いてくる。
毎日毎日同じ事を永遠受け答えしていると、なんだか面倒になってくる。
その日も相変わらず、私が忙しく家事に追われている最中、子供達が散らかした部屋を片付けもせずに、頬を染めてやって来た。
逆切れ王子は部屋で寝っ転がってテレビを見ている。
娘 「ママー、私が生まれた時、どんな感じだったー?」
(☆∀☆)ここでひらめく!
私 「エェー? そりゃもうね、嬉しかったよー!」
娘 「私はさ、ママのオマタから出てきたんでしょー?」
私 「それがね、、、、、」
私 「実はね、、、、、、、、、、」
私 「ちょっと違うのよ、、、、、、、、、、、」(目線をそらす)
王子もコチラをチラリと見る。
すると、娘は驚いた顔をして再び聞いてきた。
娘 「エッ? 違うの? 違うの? ホントは何?」
私 「ホントはね、、、、、」
私 「パパがお散歩しててね、裏山で光ってる竹を見つけて、それを切ったらアンタが入ってたの。 だから拾ってきちゃった。」(真顔)
あぁ神様。 このお約束をお許しください。
娘も、さすがに竹取物語を知っていて、ゲラゲラ。・゚・(ノ∀`)・゚・。と笑い出す。
私も思わず笑う。
だが、長男(5歳)は真剣な顔をしていた。
長男 「ママ・・・・・・」
私 「。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ (´・ω・`)ん?」
長男 「ボクは?」
私 「ボクはね、、、、、、、、」
私は再びお約束とばかりに
私 「ボクはね、ママが川で洗濯をしていたら、向こうの方から、おっきな・・・・・」
. o O (おっきな何にしようかしら・・・・・)
王子 「炊飯器だよ」
!!!!!!!!!
(;@ω@). o O (やだやだいつから聞いてたのっ?)
私 「そ、そう、 おっきな 炊飯器が流れてきてね・・・・」
長男 「炊飯器ってなぁに?」
私 「ほら、これこれ、ゴハン作る機械ね!」
長男 「うん。 わかった。」
私 「(☆∀☆)ラッキー炊飯器だわっ!と思って持って帰ってご飯を炊こうとして開けてみたらアンタが入ってたの。」
川で洗濯する時代に川から炊飯器が流れて来るなんて、なんてすごいカルチャーショックだろうか。
せめて、食べ物にしていただきたかった・・・・・汗
そんなアホな話に長女は再び笑い出す。
所が、次男はすごい真顔。
次男 「ママ・・・・ ホントに?」
私 「ぇ・・・・・・・」
笑って終わるはずだったのだが、どうやら真剣に考えている息子。
すると、長女が「ウソウソ 桃太郎・・」と言いかける声を掻き消すかのように、
王子 「ホントだよ。」
!!!!!!!!!!
(;@ω@). o O (すんげー参加してきてる・・・・・滝汗)
王子 「だから、○○(長女)はもうすぐ月からお迎えが来るから、荷物まとめていつでも行ける様に準備しときなさい。歯ブラシ忘れんなよ!」
王子 「○○(長男)は、だいぶ大きくなってきたから、セブンイレブンで団子買ってから、鬼退治に行きなさい。」
(;@ω@). o O (おっと、、、乗ってきたな・・・・)
子供達、ビックリ。
工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚) ェェェェェェエエエエエエ工工工
長女は、さすがにお姉ちゃんだけあって、笑いながら反応してくれたが、長男君、相当考え中。
そこで、
私 「大丈夫、大丈夫。 途中で、犬と猿とキジが着いてきてくれるから、一人じゃないよ!」
王子 「ブタもついて来るぜ?」
!!!!!!!!!
(;@ω@). o O (私かっ!!!!!)
すると、息子、しばらく悩んだ末にこう言った。
長男 「ママも一緒なら(ノ´∀`*)ボク、鬼倒せる気がするや。」
私 「・・・・・・・・」
それを聞いた王子は大爆笑。
。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ
(●´∀`)ギャ――――――――――ハハ八 ノ \ / \
ゲラゲラ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
そして笑いながら私に向かって一言。
王子 「お前、団子食って鬼倒して来いよ」
行 き ま せ ん
すると、そんなやり取りを真剣に受け止めてしまった5歳長男君。
「明日、幼稚園でお友達に自慢しよ~っと!」
(;@×@)乂ダメダメッ! ダーメダメッ!!!!
こりゃまずい・・・・ と思い、娘と息子に言い直した。
私 「あのね、」
私 「あんた達はね、」
私 「ママのパンパンのお腹をね、病院の先生が針で刺して、ママのお腹が大爆発起こして、、」
王子 「ママのへそのゴマ食いながら出てきたんだぞ!」
そ、そんな感じ。 うん。
もう、なんでもいっか(ノ´∀`*)
そしてまた質問攻めされる事になったのでした。
寝ぼける
「いやぁ~、今朝、寝ボケちゃってぇ~、」
「歯磨き粉と間違えて、洗顔フォームで歯、磨いちゃったよ(笑)」
とか言ってる人、ほんっと信じられない。
どんな神経してるんだろうか?
相当引くわ。
どんだけ寝ぼけてるのかと思うね。
まだ寝てるんじゃないのか?
しっかり者の私はそんな低レベルなミスはしない。
今朝だって、目覚ましが鳴り、気がつけばうっかり二度寝。
ほらね?
朝起きたら、とりあえずコーヒーを飲むのが日課。
お湯を沸かして、お気に入りのマグカップにコーヒーを注ぐ。
甘いのが好きなので、お砂糖は2個入れるの。
それからそれから、ミルクを入れて・・・・
すごい寝癖だって気にしないわ。
コーヒー コーヒー・・・・
後はかき混ぜるだけ。
ナゼか「しゃもじ」で・・・・・
しかも、入らないわ。
注)ここで初めて目が覚める。
書き出しでひどい事いって、ほんと、ごめんなさい。
1回で良いから言ってみたかったんだ。 ウッ ゴメンよ。
歯磨き粉を洗顔と間違える人、本当はとっても共感します(☆∀☆)
あれ、驚くよネー( ・д・)(・д・ )ネーネー( ・д・)(・д・ )ネーネー( ・д・)(・д・ )ネー







