たまごぼーろ
今日はとーっても良いお天気だったので、午前中、部屋で腐っていました。
ダメぢゃんっ!!!!!
マーマ! しっかり!!!! やる事だらけだよ!!!!!
気合入れて入れてっ!!!!!
そして、お昼過ぎにご近所のまりちゃんが遊びに来たので、汚いお部屋の窓開けて顔だけ出してぺちゃくちゃとおしゃべりしていました。
ふと気がつけば2時間経過。
(´∀`)あぁ 今日もいー感じで腐って終わるわ。
(;@ω@)マズイマズイ。
と言うことで、まりちゃんと一緒に長男の幼稚園のお迎えに行き、そのままスーパーに、お買い物に行きました。
店内を一通りぐるりと回り、夕飯の食材を調達し、レジに並びました。
まりちゃん 「アハハ ねぇねぇ、見て見て 珍しくない? アタシ。」
そう言って籠の中を指差すまりちゃん。
言われるがままに籠を覗き込んでみると、
エクレアが入っていました。
いや、
ジャイアントカプリコが2個も入っていました。
いやいや、
たまごぼーろ(5連)が入っていました。
いあいあいあ、
チュッパチャップスが入っていました。
どんだけお菓子好きwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
で、見て見て珍しくない? の答えは エクレアだった様です。
ご本人いわく、久々のご購入だそうです。
まりちゃん。今夜の夕飯は何なんでしょう。
お菓子パーティーかしら?
そして会計を済ませ、小腹が減ったので、スーパーに隣接しているファーストフード店に入りました。
私は、買ったものを受け取り、まりちゃんは出来上がるまでちょっと時間が掛かると言われ、待つこと数分。
まりちゃんの2歳になる息子君が 「お菓子が食べたい!」 と騒ぎはじめました。
まりちゃんは仕方なく、先ほど購入した たまごぼーろ を開けます。
それを受け取ると、2歳になる息子君は嬉しそうに食べはじめました。
おいしそうに一生懸命食べてます。
私 「よっぽど おいしいんだろうねwwwww すごい勢いよwwww ほらwww」
まりちゃん 「なんか、お腹減ってたのかなwwwwww」
そんな笑い話をしていると、まりちゃんの2歳の息子君が たまごぼーろ を1つ 床にコロリと落っことしてしまいました。
. o O (ありゃりゃ おっこっちゃった)
そしてそれを家の次女(3歳)が拾いあげ、まりちゃんに渡しました。
まりちゃんはその たまごぼーろ を受け取ると、ジーっと見ながらフーフーしてます。
更に角度を変えフーフーしてます。
(;@ω@). o O (まさか・・・・)
(;@ω@). o O (いや、まさか食わねぇだろうな・・・)
(;@ω@). o O (3秒ルールかなっ!?)
すると、次の瞬間、
何をとち狂ったのか、まりちゃん、
その『たまごぼーろ』を、
振りかぶって、、、、、、、
レジ奥めがけて、、、、、、、、、、、、
投げたああああああ!!
うわああああ!!!
ホームラアアアアアアアアアアンンンンンンンンン!!!!
さよならホームラアアアアアアアアアアアアン!!!!!!!!
(`・ω・´)=◯)`ν°)・;'.、
ほんと、もうね、有り得なすぎてね、うっかりブッコロス寸前だったお(´∀`)
ゴミ箱は目と鼻の先にある。
私はそれを指差してまりちゃんに激しくお説教致しました。
まりちゃんは言い訳がましく
「私さ、突拍子もない事する子だからぁ~♪」
なんて言ってました。
突拍子も何もない!!!!!(激怒)
一般常識は大切ですね☆
デスヨネー・・・
先日、9ヶ月の次男を放置プレイしていたら、すっごい泣いた。
すんごい泣いてるから、呼んでみた。
まばゆいばかりのママ光線だしまくって
抱っこしてあげるよ~ という空気感漂わせてみた。
そしたら、危険を察知したのか、一瞬固まって、
だから、長男の宝物ゴーレッドを見せてみた。
そしたらまた固まった。
お、反応したぞ しめしめ と思って また呼んでみた。
そしたら私を見て、
そして、困り果てた私を見た。
そして勢い良く走り出した(ハイハイで)
あぁ・・・ かわいい息子。 こうやってママの元へと来てくれるのはいつまでだろうか。
きっと、あっという間に成長して、「クソババア」なんて言われちゃうのね。
さぁ、ママの元へいらっしゃい! 抱きしめてあげるわ。

(注)↑
デスヨネー・・・・・・・・・。
マックの制服
先日、逆切れ王子がお仕事お休みだったので、一緒にちょっと大きなスーパーにお買い物に行きました。
スーパーに着くと、長男が 「お腹減った! お腹減った!」 と大騒ぎ。
あまりにもうるさいので、王子は、子供達を連れて、マクドナルドへ行く事にしました。
その間に私は一人優雅に買い物を済ませました。
買い物が終わり、マックへ。
すると、子供達は全員ハッピーセットでハッピーになっていました。(寒)
王子はプレミアムコーヒーでほっと一息中です。
ホッホォ~ン・・・
ずいぶん優雅だ こ と。
負けてなるものかと私は マックフルーリー キャラメルマキアートを注文しました。
店員さんも爽やかに対応してくれます。
マックは感じ良いね!
オバチャン張り切って『スマイル』だって注文しちゃうわよ!!!(古い? ネェネェ やばい?)
所で、この、「いつか食ってやろう!」と睨んでいたマックフルーリーキャラメルマキアート
. o O (やっと食べる日が来たのね フフフ・・・・)
それがまた食ったら食ったでウマ━━━━━━(☆∀☆)━━━━━━ !!!!!!
しばし沈黙。
あまりのおいしさに黙々と食べます。
モグモグと食べていると、ふと暇そうにしている店員さんに目線が行きました。
あらー、やっぱり、平日の昼過ぎはさすがに暇なのねぇ・・・
しかし、マックって色んな制服があるわねぇ・・・・
微妙に違うのねぇ・・・・・ ふーん・・・・
なんて考えてハッと気がつく。
そう言えば、我が家の逆切れ王子、遠い遠い昔の学生時代、確かマックでバイトしてたって言ってなかったっけ?
(☆∀☆)
と言うわけで、質問タイム。
私 「ねぇねぇ、あの制服ってさぁ、バイトと社員で色とかデザインとか違うんでしょー?」
王子 「ぁあ? ぁー なんか、そんなのあったな」
私 「今のやつは、割と最近変わったんだっけねぇ?」
王子 「ぇー もうだいぶ経つんじゃねぇの?」
私 「(´・∀・`)へぇーへぇー そうだっけぇー?」
王子 「オレも、遠い記憶だから忘れちったよ」
私 「ふ~ん・・・・・・」
・・・・・・しかし、気になる。
どうでも良いのに気になる。
前ってどんなのだったっけ?
私 「前って、どんなのだったっけぇー?」
王子 「えー・・・・ どんなのだったかなぁ?」
「う~ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「う~ん・・・」
「前は・・・・えっとぉ・・・・・」
(妄想中)
しばらくお待ちください。
もうちょっとお待ちください。もうちょっとでヒラメキます。
あ!
私 「シマシマのだっけ!?」
王子 「・・・・・・・・・」
王子!!! 返事! 返事!!! 遅れてる! 返事!!!!!
「はいはいそうそう。」真顔
私 「あ、、、、れ、、、、 違うっけ・・・・汗」
王子 「オマエが言うのはアイツじゃねぇの?バッカじゃねぇ?本気で言ってんの?」
と、ドナルドを指差した。
あ ら・・・・・・・汗
そうかも・・・えへへ・・・・
だって、そうよね。
制服がアレだったらインパクト強すぎな罠よね?
ちょっと、想像してみた。
絶対違うね うん。
こんな店員さんが待ってたらどうしよう。困っちゃう。













