>ない大多数の人は今と変わらず政治には興味が無いという状況のままです。
> それでは本質的に政治を良くすることは出来ないのではないですか?
そうかも知れません、多忙、難解という人々は半数(或いはそれ以上?)はおられます。しかし
テーマには必ず賛否する政党がありますから、「重要テーマ毎に党を選べる制度」があって、
そちらも選べるなら国民の不幸感は随分減るはずです。
選択した結果が悪くても、参政国民も参加しての結果なのですから、これまでのように「政
治家が無能力だ」とは言えせん。
「政治が悪いのは主権を自由委任、一括一任委託してしまった自分の責任でもある、次には
参政員に参加して、テーマ毎に党を選ぼう」と考える人も出てくるでしょう。
間接政治を選ぶ人々の政治意識も次第に改善されることとなるでしょう、何事も一挙に改善
はできません。
さて、政治が脳死状態の今、並存案について、再度のアンケートもはじめました。いよいよ出版を考えています。その中に「議員や識者・賛同者の声」も含めたいと思っています。投稿を求めています(仮名、匿名可)どうか
奮ってお寄せ下さい。seijian@yahoo.co.jp
政治体制を聞くアンケートサイト、皆様のご参加をお待ちしています
http://www.smaster.jp/Sheet.aspx?SheetID=5981