あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー -126ページ目

あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー

次世代グローバルリーダーとなるビジネスマンやフリーエージェント、自分らしさを追求する女性へブレインアップデート・メソッドを提供しています。

【日本の誇りを呼び覚ますシンポジウム】
最後のまとめは 私ビリーブス田中が講演しました。






日本発信で世界を変える
グローバル・リーダー育成セミナー
新年のビジョンの明確化&新年会


「ガイアの法則」によれば、1611年続いた物質文明が
終焉し、いよいよ日本発信での物質と精神を統合した新しい文明がスタートする時代に来ています。
「日本そして東洋の叡智」と「最新の脳科学、量子力学」を統合したアプローチにより、新しい時代に相応しいグローバル・リーダーを育成するセミナーシリーズ。その第1弾としてのワークショップです。

①忘れ去られて来た東洋の叡智を呼び覚ます
②最新の脳科学・量子力学による検証
③一人一人のビジョンの明確化
④グループとしてのビジョンの明確化
⑤全体でのビジョンの明確化
⑥互いにどう応援し合えるかの明確化
⑦オンサセラピーを通して全体の周波数を変換し、未来のビジョンを今現在に引き寄せるワーク

短時間で、全員の意見を引き出し、それを統合できるレノンリー氏が開発した「陰陽五行会議法」を活用していきます。)

参加費:5,000円(先着30名限り 満員ご容赦)
13:00~17:00
新年会:3,500円 17:00~19:00
会場:麹町レンタルスペース・Zenハーモニック
有楽町線麹町駅4番出口 徒歩1分
http://www.zen-harmonic.com/space.html

■申し込みフォーム
https://ssl.formman.com/form/pc/baFSgJfRatMHk62F/




【日本の誇りを呼び覚ますシンポジウム】
4番目の講師は武学士レノンリーさんでした。

《レノンリーさんのプロフィール》
2500年間、闇から闇へ最高統治者のみに伝承されてきた軍師の活学=「武学」を伝える為、多種多様な世界トップの成功者達と出会い、学びの真理を武学に照らし合わせ体系化。
そのメソッドを30年間かけて研究・実践・検証し、世界で始めて特殊な方法を用い誰でも体得出来るシステムにまとめあげた。 
『素敵な人生を生きる為には?』の法則や仕組みを解りやすく伝え、知識でなく体感を通じての学びは世界広しといえど、現在では武学士レノンリーしか伝承できない。
この素晴らしい活学を次世代の武学士育成のために、
経営・教育・政治・医療・芸術の分野で世界一を目指す人たちに、卓越した驚きの手法で公開している。

    *     *     *

シンポジウムの講演では、

日本の文化の中で大切にされてきた礼節、言葉、立ち居振る舞いなどがなぜ大切なのか?

単なる精神論でなく、エネルギーの流れが身体や精神にどんな影響を与えているのかが体感できるとしたらどうですか?

私は、「このことを、全ての小学校で教えたら、日本人の魂、日本の誇りが呼び覚まされると」と思いました。

そして、家に帰り、小学校5年生の娘に教えたところ、その瞬間からハッキリと態度が変わりました。


その秘密の一部を動画でご覧ください。



お金のメンタルブロック解放ミニワーク
12月10日(月)19:00~21:00 参加費:3,000円
 会場:勝ちどき
都営地下鉄大江戸線勝どき駅下車A1出口 徒歩2分

★オンサセラピー体験セミナー
 12月14日(金)19:00~21:00
 12月23日(日)10:00~12:00
 参加費:2,000円
 会場:佃
 有楽町線または都営地下鉄大江戸線月島駅下車4番出口 徒歩1分


★グループワーク&公開個人セッション
12月16日(日)10:00~13:00
参加費:5,000円(公開個人セッション希望者は+5,000円)

★1月12日(土)10:00~13:00

●公開個人セッション申し込みフォーム
https://ssl.formman.com/form/pc/baFSgJfRatMHk62F/

12月16日(日)/ 1月12日(土)
個人セッション 29,800円/60分
 ①14:30~15:30
 ②15:40~16:40
 ③16:50~17:50
 ④18:00~19:00
●個人セッション申し込みフォーム
https://ssl.formman.com/form/pc/2XhIrnnUgzhkWMSE/


日本発信で世界を変えるグローバル・リーダー育成セミナー
 詳細は、こちらを
http://www.facebook.com/events/171483979642035/
参加費:5,000円(先着30名限り 満員ご容赦)
日時:1月6日(日)13:00~17:00
新年会:3,500円 17:00~19:00
会場:麹町レンタルスペース・Zenハーモニック
有楽町線麹町駅4番出口 徒歩1分
http://www.zen-harmonic.com/space.html

■申し込みフォーム
https://ssl.formman.com/form/pc/baFSgJfRatMHk62F/

心と身体の両面から自在にアプローチできるセラピストの
育成

 平日コース:12月13日(木)~14日(金)10:00~17:00
 週末コース:12月22日(土)~23日(日)10:00~17:00







【日本の誇りを呼び覚ますシンポジウム】
3番目の講師は、「西のルドルフシュタイナー、東の出口王仁三郎」とも称された精神世界の巨人、出口王仁三郎の曾孫でもある出口光 先生でした。

出口光先生も今回のシンポジウムの趣旨と参加者の皆さんの質の高さに触発され、普段のセミナーでは決して話さないところまで深く突っ込んだお話をしていただきました。

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12月1日に開催した
「日本の誇りを呼び覚ますシンポジウム」

最初の講師 JOE李先生に続いて
2番目の講師は、合気道 塩田剛三の弟子であり合気道師範 吉田光延先生でした。

そもそも日本人精神の原点はいつなのか?
明治時代? 武士の時代? 平安時代? 弥生時代? 縄文時代?
中学校の歴史教科書の範囲で、とっても分かりやすく目からウロコが落ちるような歴史のお話を頂きました。
そして、こんな歴史的背景をもった日本人だからこそ、

「日本がやれば世界が着いて来てくれる!」ということが腑に落ちました。

シンポジウムが終わった後にスタッフで合宿をした時に、
歴史オタクの吉田先生から、とっても面白い歴史の話を聞きました。

かつて、ウンコやオシッコが商品として取り引きの対象になっていた時代がある。

 硫酸アンモニウムや硝酸アンモニウムのような化学肥料が販売されだしたのは昭和20年代であり、それまでは農家にとって必須の肥料は人間の大小便や牛など家畜の糞に頼っていた。当時、農家では自家製造分の大小便だけでは必要量を確保できないところもあり、不足分は買い求めていた。
農民のイメージ
 従って、農家の人は都市部の非農家にウンコを買いに行くのが普通であったが、非農家からウンコを買い取り、田舎の農家まで運んで売り、その差額で利潤を得ていた仲買人も居たわけで、昭和20年代初めまでは牛にひかせた大型の荷車に多数の肥桶を積んで運んでいるのを見ることが出来た。

 この仲買人は江戸時代や明治時代にはかなり稼いでいたらしい。

 江戸時代の長屋では大家(長屋の所有者が大家である場合は少なく、大家は所有者から給金をもらっている管理人であるのが普通であった)が、店子(借家人)のウンコやオシッコの始末をする権利(義務ではない)を持っていたようである。

 大家は当然、店子のウンコなどを農家に売る仲買人の役をしたのである。10-20戸の長屋で大家の収入は年間30両程度になったといわれている。店子には1銭も渡らないのが普通であり、大家のまる儲けであった。このウンコ収入は、大家が長屋の所有者からもらう給金が年間20両程度であったというから、如何に大きなものであったかがわかる。


江戸時代にはホームレスはほとんどいなかった

ウンコがそんなに高く売れるということは、ホームレスをしている人がいたならば、
「家賃は只でもいいから内の長屋に住んでいいよ。ただ、ウンコは長屋の便所でしてね」
江戸時代はそんな時代だったそうです。

現代人は、「人の役に立たなくてはいけない。」
という脅迫観点があるから、無理して人の注目を引こうと頑張ってしまうのかもしれません。

ところ、「ただ息をして、ウンコをするだけで存在する価値がある」
として、長屋に只で住まわせてもらえるなんてステキだと思いませんか?

そして、その前提の中で、それぞれが思いつき、自分がしたいことをする…
そうしている中で、それぞれの人がすることが絶妙に調和して、全てが循環する小宇宙のような社会が300年も続いた。

これが江戸時代だそうです。

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只今、本編を編集中です!
希望される方には販売いたします。

詳細は、また告知しますね。

明日は、4番目の講師 武学士レノンリー先生の動画をお見せします。
お楽しみに!


12月1日、「日本の誇りを呼び覚ますシンポジウム」を開催しました。
その趣旨は、
「GHQの洗脳や戦後教育で植え付けられた自虐史観、そしてマスコミの偏向報道などによって、歪められた歴史認識に対して、もっと別な視点からバランスよく日本のことを知り、日本の誇りを呼び覚まそう」
というものです。


これは、スリーインワン・キネシオロジーに伝わる「苦痛に伴う15段階」の中から引用したものです。
身体的苦痛も精神的苦痛も、苦痛を受け入れ、その時必要なことをすれば、必ず解消されていくものです。しかし、継続する苦痛が続いているとするならば、それは、苦痛に伴う態度によって自分自身で継続させているのです。
なぜでしょう? 
それは、苦痛を継続させていることでメリットがあるからです。
自分自身がどのような「苦痛に伴う態度」をとっているかを知る事は途方もない価値があります。
それは、自分自身でしがみついて来た苦痛を自分で手放すことができるようになるからです。


本来、日本人は、目の前のことに囚われて、「悲痛と罪の意識」の中に落ち込み、そこにいつまでも囚われる性格ではありません。
目先のことに囚われ、「対処療法」に明け暮れるのではなく、「肉を切らして骨を切る」という言葉があるように、「俯瞰力・洞察力・達観力」を持って、本質をとらえ、どんな課題に対しても同格・対等に向かって乗り越えていく力を持っています。

このことは、私たちのDNAに組み込まれているものであり、イザという時にはそれが発動されます。
そのいい例が東日本大震災での日本人の落ち着いた振る舞いです。
日本人としては当たり前の振る舞いに世界中の人が驚愕しています。

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日本人が忘れかけている日本人精神をもう一度 意識的に取り戻す必要があるのではないでしょうか?

最初の講師は12ヶ国語を自在に操るマルチリンガル台湾人JOE李さんでした。台湾は、日本人精神がまるでタイムカプセルの様に保存されている国。JOEさんは3歳の頃から祖父ちゃんから「日本がいかに素晴らしい国であるか」ということを聞かされて来たそうです。
 JOEさんのお祖父ちゃんは、日本海軍に志願兵として共に闘って来たそうです。そして艦船の中でグラマンの機銃であわや死にかけた時に、背中を押され、九死に一生を得たそうです。
「JOE李さんが生
まれたのは、その時、自分のことも顧みず背中を押して助けてくれた日本人のお陰なんだ」ということ常に聞かされて来たそうです。そのことを涙ながらに語るJOEさんに、参加者の目からも涙が溢れていました。
その時の動画のダイジェスト版をご紹介します。

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本編は後日編集し希望される方には販売させて頂きます。