【アナと雪の女王】Let It Go!の歌詞が日本語バージョンと英語バージョンでは全く違うのはご存知ですか? 25カ国語バージョンの中でも松たか子の歌う日本語のパートのわずか6秒が世界中で絶賛されています。その秘密はどこにあるのでしょう?
また、同じ日本語の歌詞でも「松たか子バージョン」と「メイジェイ・バージョン」では、テレビにはほとんど出てこない「松たか子バージョン」の方が圧倒的に人気があるのはなぜでしょう?
その秘密をブレイン・アップデートのオンサセラピーのトレーニングの中で検証しました。 35分という時間ですが、これを見るだけでも人生観が変わり、「ありのままを生きる」ということの本当の意味がつかめるかもしれません。
「天命に志す」縦軸と「気脈をつなぐ」横軸。そのカギは「ありのまま」に生きること。今大ヒット中の「アナと雪の女王 Let It Go!」の英語バージョンと日本語バージョンの歌詞の違い。
そして、その歌詞に込められた想い(周波数)の違いを世界中の人がキャッチし、感動しているという事実の中に、私たち日本人が天命に目覚め、世界中の人達と気脈をつないでいくことがいかに大切見つかることと思います。